高木幹夫作品一覧

  • 予習という病
    3.6
    一見、よいことが社会を毒することもある。子ども達のいちばん近くにいる塾だからこそ見える真実。あえていおう、予習は病気だ! 親の□いアタマを○くする、目からウロコの快著。
  • 「学び家」で行こう 学習習慣、その幻想から抜け出す
    NEW
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    全1巻1,320円 (税込)
    今から16年後、2030年には、3人に2人が「今はまだ存在していない職業につく」と言われています。そんな現代を子ども達が主体的に生き抜くためには、どうしたらよいのでしょう。「シカクいアタマをマルくする」でおなじみの進学塾・日能研の代表を務める著者が、世の中の常識になっている「学習習慣」の幻想から抜け出し、子ども達が自ら学べるようになためにはどうしたらよいか、メッセージを送ります。 【こんな読者の方におススメします】 ・「学習習慣」をつけることが子どもにはいちばん大事、と考えている。 ・クラスの友だちと勉強で競争するのは当たり前、と考えている。 ・「困る」よりも「困らない」のほうが良いと、考えている。 ・なにはともあれ机の前にじっと座っていることは大事、と考えている。 ・わが子には、未来に向かって新しい道を切り拓いてほしい、と考えている。
  • 問題は、解いてはいけない。
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    「学歴」と「仕事の成果」が一致しないのはなぜだろう? 学校で、会社で、社会で生きていくために必要な幅や奥行きのある能力を身につけるためにはどうしたらよいか。そのヒントをお届けします。

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