ジュリア・キャメロン作品一覧
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3.8やっても、やらなくても 人生は同じだけ過ぎてゆく 世界400万部・全米で30年以上 愛され続けるロングベストセラー! どんな人でも、何歳からでも ずっとやりたかったことをやって生きるためには 「創造性」を持つことが大切だと言います。 本書はそんな「創造性」を発揮させて 人生を生き生きと過ごすための 具体的な実践方法が凝縮した1冊です。 ―――――――― 人はみな創造性の種を宿している。 ところが、多くの人がそのことに気づいていない。 本書の創造性発見の旅は、 「モーニング・ページ」から始まる。 ルールは4つ。 1、朝起きてすぐ取り組む。 2、ただ手を動かして、心に浮かんでくるものを書き留める。 3、3ページの余白をすべて埋める。 4、絶対に人に見せない。 モーニング・ページは自分の内面を探るツール。 それこそが、人生で創造性を発揮する第一歩になる。 創造性は、生き生きとした自分を取り戻すきっかけになる。 もしも、今、やりたいことが見つかっていなくても大丈夫。 モーニング・ページに取り組めば、必然的に道が見えてくるはず。 ずっとやりたかったことを、やりなさい。 ――――――――
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3.7若い日の夢は、人生の午後に叶うもの。始めるのに遅すぎることはない。 多くの人の人生を変え、30年で400万人が読んだベストセラー『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』の[大人編]です。 モーニング・ページ、アーティスト・デート、ソロ・ウォーキング、メモワールという4つの手法を通じて自分らしい、創造的な生き方を模索していきます。 続編として、熟年期を迎えた人たちをターゲットに書かれていますが、自分を見つめなおし、創造的な人生を再度構築していくすべての人に役だつ本です。 この本を読んであなたも、躊躇していたこと、照れくさくてできなかったことを、始めてみませんか?
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3.9子どものころ、何になりたかったでしょうか? とにかく絵を描くのが好きだった、こっそり詩を応募したことがある、ミュージシャンに憧れて仲間とバンドを組んでいた……。誰にでもひとつやふたつ、そんな思い出があるのではないでしょうか? でも、たいていの人は「才能 がない」「できっこない」「夢みたいなこと言ってないで、まともな仕事につきなさい」という世間や親、そしてほかならぬ自分自身の思い込みで、創造的でありたいという夢を捨ててしまいます。本書は、わたしたちの内側に秘められた「創造的な子ども」を見出し、育て、「ずっとやりたかったこと」をやって創造的に生きるための具体的方法論です。作家、画家、俳優、『タクシー・ドライバー』の監督マーティン・スコセッシなども用いている本書のメソッドは、いわゆる「アーティスト」はもちろん、毎日をもっと創造的に生きたいすべての人に役立ちます。
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4.5いつの間にか見失った自分を、取り戻す。 書くこと。歩くこと。そして、自分の心の声に耳を澄ますこと。 それは、ほんとうの自分に出会い直すための、小さな冒険です。 世界的ベストセラー『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』の著者が贈る、 自分の人生にもう一度チャンスをあげるための、12週間のプログラム。 大人になるにつれ、「無理だ」と諦めてしまった夢や目標を、 再び手に入れるためのヒントがここにあります。 ―――――――― かつては、こんな自分になりたいと思い描けていた。 けれど、目の前のことに追われるうちに、 自分自身はいつの間にか置き去りになっていた。 見失った自分を取り戻すには、 あなたがもともと持っていた創造性を信じ、 縛られてきた思い込みや制限から自由になること。 まずは小さな行動から始めればいい。 朝、目覚めたらペンを走らせる。 20分間、外を散歩する時間をとる。 週に一度は、心躍る冒険に出かける。 そのひとつひとつが、忘れ去られた感性を解き放つ。 ――――――――