増村十七の検索結果
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●表紙&巻頭グラビア『一ノ瀬瑠菜×味いちもんめ 継ぎ味』コラボグラビア●『まなざし珠子の自由研究』乃木坂太郎●『らーめん再遊記』久部緑郎+河合 単●『還暦姫』奥浩哉●『夕暮れから元気いっぱい』国木田くにお●『宇宙人はいらない』渡邊ダイスケ●『れんげとなると!』nicolai●『風と雲』義野永画●『キキキル』山本晃司+渡邉タタバ●『住みにごり』たかたけし●『劇光仮面』山口貴由●『永世乙女の戦い方』くずしろ+香川愛生女流四段特別読切●『感劇ッ!!!白府さん』丹羽 庭●最終回『名前のない病気』宮川サトシ●『大人の青春くん』とがしやすたか●新人読切『金髪事変』笛木鹿●新人読切『あの日見た変なおっぱい』おくやま まるか●『味いちもんめ 継ぎ味』倉田よしみ+あべ善太●新人ショート『タバコやめる。』大白あお●『ダーリンは81歳』西原理恵子●『ビスタ・ダ・ギガンテッサ』原作:青木潤太朗+LAB●『わたしは天国』秋ヨシカ●『バンプアー』妹尾圭祐●『ひとガキ』内澤旬子●『第3回スペリオール新人作家大賞発表』 ※「ビッグコミックスペリオール」デジタル版には、紙版の付録、特典等は含まれません。
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いつの間にか、戦争は始まった 1933年、それは日本が国際連盟を脱退し、ドイツではナチスが政権を握った年。 ひとりの売れない漫画家・白鼻進(はくびしん)は、人生最大の賭けに出た。 『のらくろ上等兵』をパロッた『ぶちねこ四等水兵』という漫画で大ヒットを作り出そうという彼の野心は、 戦争への予感が色濃くなった時代にマッチしてし、 誰も想像し得なかった地位へと彼を連れて行くが… 第21回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門新人賞を受賞した『バクちゃん』、「このマンガがすごい!2023」オンナ編にランクインした『花四段といっしょ』の著者が、戦時中を舞台に漫画家の業を描くフィクション。
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「このマンガがすごい!2023」オンナ編12位ランクイン!! 将棋を知らなくても楽しめる、ほのぼの棋士コメディ! 花つみれ四段は雑念に惑わされがちな将棋のプロ棋士。 勝負の最中といえど昼食、着メロ、YouTubeなど、いろいろなことが気になってしまうのだった……。 twitter発、棋士の日常を軽快なタッチで描く“非”本格将棋漫画! ■最新話はtwitter公式アカウント(@hanayodan)をcheck! https://twitter.com/hanayodan
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気がつくと、部長席に座っていた本部 長子(もとべ ちょうこ)。 頭を打ったのか、記憶がない。 名札には、木漏れ日商事の社員であることが書かれている。 そして、同じ経営企画部の社員たちも、全員記憶を失っていた――。 「じゃ、私、部長やります」 これは事故か、事件か――? 進まぬ業務、お揃いのたんこぶ、陰謀渦巻く取締役会……。 クビの危機を口八丁で切り抜けながら、謎の真相に迫れ! 予想のつかない怒濤の2時間! “非”本格将棋マンガ『花四段といっしょ』の増村十七が贈る、ノンストップ・オフィス・コメディ! 東海4県の経済情報を網羅したビジネスニュースサイト「中日BIZナビ」の好評連載が待望の書籍化! ◎増村十七のビームコミックス バクちゃん 全2巻
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気がつくと、部長席に座っていた本部 長子(もとべ ちょうこ)。 頭を打ったのか、記憶がない。 名札には、木漏れ日商事の社員であることが書かれている。 そして、同じ経営企画部の社員たちも、全員記憶を失っていた――。 「じゃ、私、部長やります」 これは事故か、事件か――? 進まぬ業務、お揃いのたんこぶ、陰謀渦巻く取締役会……。 クビの危機を口八丁で切り抜けながら、謎の真相に迫れ! 予想のつかない怒濤の2時間! “非”本格将棋マンガ『花四段といっしょ』の増村十七が贈る、ノンストップ・オフィス・コメディ! 東海4県の経済情報を網羅したビジネスニュースサイト「中日BIZナビ」の好評連載が待望の書籍化! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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ビジネス・実用-1巻2,420円 (税込)みんなで考えたい 変わり続ける世界と表現のこと 近年、当事者や支援者、また研究者などの長年の働きかけによって、人間の多様な在り方、社会に根づく差別や偏見、不均衡な社会構造がより明らかになり、「ポリティカル・コレクトネス」、「DEI」、「多様性」といった言葉や、そのような視点を反映した表現に触れる機会も増えました。これらは公正で平等な社会を目指す重要な取り組みであると同時に、自分自身をも顧みなければならない側面があります。自分の表現が、あるいは自分が受け取ってきた表現が、誰かを、もしかすると自分すらも傷つけてきたのではないか? そうした問いに向き合うことは、時に痛みや葛藤、戸惑いを伴う複雑な体験です。 そんな現在の状況を背景に、本書では「人」と「世界」、そして「表現」に向き合い、制作を続ける12人のマンガ家・イラストレーターの方々に、制作のモチベーションや葛藤、日々考えていること、過去と現在における変化などを訊ねたインタビューと共に、皆さんがこれまでに制作された作品の一部をご紹介します。 さらに、「人物表象」、「障害者とその生」、「ジェンダー平等とフェミニズム」、「人種的・民族的マイノリティの現実」、「LGBTQ+とロールモデル」、「ルッキズム」という6つのテーマをピックアップし、各分野の識者の方々に「考えを深めるヒント」となる書籍やZINE、映画をご紹介いただく特別寄稿「人と世界、表現をもっと知るためのヒント」も収録しました。変わり続ける世界の中で、「表現」について改めて考えてみたり、新たな対話のきっかけになったりする、そんな1冊です。 作品紹介+インタビュー:スケラッコ/増村十七/北村みなみ/谷口菜津子/サイトウユウスケ/ながしまひろみ/木内達朗/はらだ有彩/大白小蟹/とあるアラ子/新地健郎/やまじえびね 巻末特集「人と世界、表現をもっと知るためのヒント」:山本美希/荒井裕樹/野中モモ/下地 ローレンス吉孝/潟見陽/長田杏奈