検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
サステナベーション sustainability × innovation ――多様性時代における企業の羅針盤
「サステナベーション(Sustainnovation)」とは、「サステナビリティ」と「イノベーション」を組み合わせた筆者による造語です。現在、SDGsをはじめとして、サステナブルな社会と環境、経済をつくり出そうという動きは、世界中に広まっています。 本書は、世界が今後そうした目標に向かっていくために、特にITの分野でさらなるイノベーションを起こしていくことが不可欠になる、という視点から執筆されたもの。サステナビリティを実現するためのイノベーションを「サステナベーション」と定義し、筆者の独自取材に基づく世界の最新事例を紹介しながら、今後企業が必要とされる存在であり続けるために、いかにしてビジネスを進めていくべきかを問いかけます。 筆者はNTTデータで金融システム部門に長く携わった後に、欧米分野とグローバルマーケティング分野の担当副社長となりました。その経験から、「世界では、SDGsをはじめとしてサステナビリティを目指すこと当たり前に考えられ、特に若い世代がサステナビリティの実現と定着に対して非常に意欲的であり、サステナブルな社会を達成するイノベーションを創造する中心の世代となりつつある」と語ります。さらに、「日本には積み重ねたイノベーションによる技術蓄積と、長い歴史にサステナビリティを大切にする伝統と素地があるのに、その発信についてはまだまだやるべきことが多い」とも指摘しています。 企業経営者や経営企画担当者をはじめとして、幅広いビジネスパーソンに、これから展開すべきビジネスを考えるうえで示唆に富む一冊です。 -
BANK4.0 未来の銀行
アマゾン、アリババ、フェイスブック、アップル・・・・・・ 2025年、世界最大の銀行はテクノロジー企業になる!? 急速に進化するテクノロジーで金融サービスの姿は全く変わる。 従来型の銀行が、いまだに支店、通帳、印鑑、本人窓口確認、プラスチックカードをもとにバンキングを提供している一方で、巨大IT企業やフィンテックスタートアップは、AIやブロックチェーン、SNSを駆使し、それらを一切必要としない、顧客のメリットのみを追求した新たなバンキングの世界を作り始めている。 未来の銀行は誰が制するのか? ハイテク・プラットフォーマー VS 従来型銀行、サバイバルの行方は! 金融とテクノロジーの世界的ビジョナリストが、銀行の今と未来を解説する。 -
VRコンテンツ開発ガイド 2018
【XR(VR・AR・MR)開発のトップランナー、集結。】 VR開発の最新事情とノウハウを詰め込んだ『VRコンテンツ開発ガイド』2018年度版が登場! デバイスの技術解説、Unreal Engine 4によるAR開発、HoloLens活用法、モバイルVRの最前線、VRコンテンツのデザイン要素と考え方、VRサウンドのノウハウまで、幅広く濃い情報を網羅。 10名の強力執筆陣が送る、開発者必見の一冊です! 【本書の内容】 ■Chapter 1 デバイスの技術面から見たVRコンテンツ制作の現状と未来 あるしおうね ■Chapter 2 Unreal Engine 4によるARコンテンツ開発入門 岡田和也 ■Chapter 3 Windows Mixed Reality入門 ゆーじ ■Chapter 4 モバイルVRの概要・3DCG・デザイン・実装 Gugenka 三上昌史/姫路拓也/五十嵐拓也/竹石満里奈 ■Chapter 5 VRコンテンツをデザインするうえでの覚え書き ウダサン(宇田川祥彰) ■Chapter 6 VRにおけるサウンドのプレゼンスと実装方法 吉高弘俊・神山大輝 【掲載情報について】 本書は、2018年5~7月時点でのVR関連情報をまとめたものです。そのため、ソフトウェアのバージョン、ハードウェアの流通状況などに変化がある場合がございます。ご了承ください。