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4.4エジプトと互角に戦った古代帝国ヒッタイトの実像に迫る! 人類の歴史を変えた鉄器を最初につくったと言われるヒッタイトだが、20世紀初頭の再発見までは長く謎の民族だった。しかし近年、粘土板の解析や遺跡の発掘も進み、その正体が徐々にわかってきた。本書では、ヒッタイト建国から帝国の滅亡、彼らの文化や暮らしぶりまでを紹介。最新の発掘調査の成果を踏まえつつ、謎の古代帝国の全貌に迫る意欲作。 ●ヒッタイト人はどこからやってきたのか? ●王位をめぐる混乱とミタンニ国 ●ヒッタイトからみたカデシュの戦い ●敵国の神も取り込んだ「千の神々」の世界 ●発見されていないヒッタイトの王墓 ●ヒッタイトは製鉄技術を秘匿していなかった ●動物はウシを重視、パンへの愛も ●聖書の中で記憶されたヒッタイト ●ヒッタイト帝国で製鉄は始まったのか? ●カデシュの戦い後、70年余りでなぜ滅んでしまったのか?
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-「3マス古代文明」の講師が再集結。番組・テキストよりも、もっともっと深掘りする! NHK大人の学びなおし講座として人気の「3か月でマスターする古代文明」。本書は、その読み物タイプのスピンオフ版として、先行の「3マスMOOK世界史」につづき、番組出演の講師陣がみずから筆をとるアンソロジー企画。 「メソポタミア、エジプト、インダス、中国の四大文明観はもう古い」「都市がなくても成立した文明はあった」「文明は進化論的な発展への一本道ではない」など、これまでの常識を覆す最新の研究情報が満載。 上巻では、文明の始まりを示すトルコのギョベックリ・テペ遺跡から、メソポタミア、ヒッタイト、エジプト、インダス、中国まで。 「3マス古代文明」の講師陣が番組・テキストよりも深掘りする、驚きの新発見! 【内容】はじめに――古代文明研究の地平 関 雄二 第1章 トルコ 定住狩猟採集民の世界 三宅 裕 第2章 メソポタミア 最古の「都市」はどう生まれたのか 常木 晃 第3章 ヒッタイト 鉄の「文明」の実像 津本英利 第4章 エジプト 王墓と黄金が支えた権力とその衰退 河合 望 第5章 インダス 都市・権力・国家の比較考古学 小茄子川 歩 第6章 中国 地方文明の時代から「中国」へ 中村慎一
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動く図鑑MOVEは、ビジュアルで子どもたちの興味や疑問を喚起し、学びの世界へといざなう図鑑です。 「世界は広く、さまざまな人々がくらし、さまざまな文化がある」ということを子どもたちに感じてほしいと思い、 このタイトルを企画しました。 「世界の探検」は、世界をアフリカ、ヨーロッパ、オセアニア、アジア、アメリカと5つの地域に分け、探険の歴史とともに、世界の文化を紹介する図鑑です。リヴィングストンやスウェン・ヘディンなどの有名な探検家のおはなしから、考古学的な遺跡、それぞれの地域でくらす人々の生活など幅広く紹介します。細密かつダイナミックなイラストや、ていねいな解説など、子どもたちがワクワクして興味をもつような仕掛けや工夫が施されています。 さあ、MOVEと一緒にワクワクする旅に出よう! ~収録予定~ 【遺跡・古代都市】 グレートジンバブエ遺跡 クノッソス宮殿 ストーンヘンジ ナンマトル モアイ像 ギョベクリ・テペ 楼蘭 シーギリヤ サン・アグスティン チャビン・デ・ワンタル ナスカの地上絵 マチュ・ピチュ etc... 【探検ヒストリー】 リヴィングストン シュリーマン マゼラン ヘイエルダール スヴェン・ヘディン マルコ・ポーロ 鄭和 トール・ヘイエルダール コロンブス ハイラム・ビンガム レイフ・エリクソン フランシスコ・デ・オレリャーナ etc... 【世界コラム】 世界の水中遺跡 世界のピラミッド 世界の財宝伝説 世界の昆虫食 世界の仮面 世界の未踏峰 世界のミイラ etc... ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。