小宮一慶の検索結果
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神様のサービス
高い料金で良いサービスを受けても、当たり前の満足しか生まれない。一方、安い料金で、サービスに期待しない状況なら、素晴らしい応接で「感動」が生まれる。欠かせないのは、お客さまごとに細かく異なる要望の「真意」を汲みとる力だ。「なぜ」「どうして」と深掘りすることで、数歩先を行く機転の利いたサービスとは? 30年連続で総合評価1位の旅館「加賀屋」、訪問営業なしで他店の2倍売る「ホンダカーズ中央神奈川」、膨大なマニュアルと教育でアルバイトの質を高める「東京ディズニーランド」など、成功例を分析しながら、神業の接遇に迫る一冊! -
繁栄し続ける会社のルール
経営コンサルタント・小宮一慶氏による、「偉大な会社」の作り方!どんな不況下でも、お客さまから支持を受け、売れ続ける会社はあります。50年、100年と繁栄を続ける「偉大な会社」と、業績は悪くないけれど「そこそこ止まりの会社」。その違いがどこにあるのかをひも解いていくのが本書です。ポイントは「会社は何のために存在しているのか?」、それを突き詰めるところにこそ、会社の発展のカギもあるのです。苦しい時、迷った時、これ以上はできないと限界を感じた時……。そんな時にこそ読んでいただきたい、全ビジネスパーソン必読の「自分の仕事に対する見方の変わる本」です。 -
これだけ 財務諸表
会社の売上や利益、資産の状況などを表す財務諸表の読み方は、いまや ビジネスパーソンにとって必須知識となっています。 一方で、財務諸表や会計という言葉を聞くと、多くの人は「専門家じゃないから よく分からない」「難しそうだ」という印象を持たれるのではないでしょうか。 しかし、多くの人が思うほど、財務諸表や会計は難しいものではありません。 基本的なルールと読み方さえ頭に入れてしまえば、誰でも分かるようになります。 本書では、有名企業の実際の決算書を用いて、重要なポイントに絞って解説。 数字をどう見て、どう活かすのか。人気経営コンサルタントの著者が、豊富な経験 に裏打ちされた実践的な数字の読み方、使い方を、順を追ってわかりやすく説明 します。 本書をじっくり読めば、決算書を読めるようになることはもちろん、自分が担当して いる事業の損益分岐点や原価を正確に把握する管理会計の基本も押さえること ができます。 新入社員や学生の方、会社数字にふれる部門の所属に初めてなった方が、1冊 目に読む本として最適です。 -
ビジネスマンに役立つ! 「論語」最強の活用法
ビジネス成功の鍵はすべて、『論語』に書かれている。「義」と「利」が一致したとき――仕事は必ず成功する!2500年以上前から語り継がれる、不朽の名著『論語』は、現代のビジネスに適用できる、実践的、かつ実用的な書物です。実際、明治時代の大実業家、渋沢栄一は『論語』に基づいた経営を行ない、日本の発展に大きく貢献しました。『論語』の「原理原則」を通して見れば、仕事で成功する人、失敗する人の差がはっきりとわかるのです。たとえば……、◆仕事が「天命」になると、人生はさらに豊かになる――命◆「富を得る道」を歩けば、必ず富を得る!――道◆「惑わず」「悩まず」「恐れず」生きる法――知・仁・勇◆財産となる人脈は、すべて「義」から始まる――礼などなど、「もう一つ上の自分」を目指すビジネスマン、必読の1冊! -
あの企業の儲ける力がゼロからわかる! 決算書の読み方 見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまやビジネスパーソンの教養として、出世の必須スキルになりつつある決算書の知識。「数字が苦手」「会計の知識がない」けれど、「決算書が読めるようになりたい」「企業財務を理解したい」というビジネスパーソンに向けて、イラスト図解で決算書の読み方がサクッとわかる入門書です。GAFAから国内企業まで50社以上の決算書をケーススタディに、収益のしくみ、経営戦略、財務分析が理解できる、実践的な決算書入門です。 -
一流に変わる仕事力
一流に成長するか、三流に落ちるか? 紙書籍で累計300万部突破のベストセラー著者による、ビジネスで勝ち残り、一流になるための「成長のしかた」がわかる1冊! 【目次】 CHAPTER 1 一流の人しか生き残れない時代がやってきた 1 経済危機が終わっても、日本は低成長が続く 2 「誰でもできる仕事」はどんどん低賃金になる 3 「床」と「天井」が消えて、二極化時代が始まった ほか CHAPTER 2 思考法―― 一流の人の「ぶれない」思考のルールを知る 1 「理屈」ではなく「考え方」で動く 2 優れた経営者の本から「考え方」を学ぶ 3 私利私欲を捨てたときに見えるものを大切にする ほか CHAPTER 3 働き方――テクニックでは得られない「仕事の土台」を手に入れる 1 怠慢者を守らないアメリカの解雇ルールは合理的 2 二流の経営者の下に一流の部下は育たないことを心得よう 3 上司が動いても動かない部下は、見捨ててよい ほか CHAPTER 4 勉強法――どんな環境でも「自分で判断できる力」を身につける 1 30代から始める「一流」をめざす勉強法 2 仕事の本質はオン・ザ・ジョブだけでは分からない 3 勉強したら、仮説と検証で仕事を深めていく ほか CHAPTER 5 成功術――行動と結果がともなう「一流の人の成功術」を知る 1 チャンスは準備している人にだけ訪れる 2 プリペアード・マインド(準備された精神)でチャンスをつかむ 3 若いうちから経営についての勉強をしておく ほか -
本質をつかむ思考力
PROLOGUE 思考力が「成功のスパイラル」を生む/STEP0 思考力が高まる4つのスイッチ/STEP1 「現象」を正確にとらえる!――頭の中の「引き出し」を意識しよう/STEP2 「仮説検証」する!――「引き出し」の量と質を高めよう/STEP3 「本質」をつかむ!――頭の中の「引き出し」を使って分析しよう/STEP4 「ひらめき」を生み出す!――頭の中の「引き出し」を関連付けよう/EPILOGUE ビジネスで成功するための「質の高い思考力」(目次より)・・・・・ 「ひらめき」に才能はいらない!本はたくさん読むし、勉強もしている。でもそれを仕事や生活に活かせない……。どんなに豊富な知識があっても「活かしかた」を身につけなければ“宝の持ち腐れ”です。そんな人にオススメな1冊が本書。デキる人がもっている「論理的思考力」「本質を見抜く方法」「“ひらめき”のつくりかた」を身につけて、成功のスパイラルを生み出そう! -
35歳までのお金の教室
お金に困る人、困らない人――その違いは、「能力の差」ではなく「知識の差」にあった!株価が上昇しても、給料の上がらない時代、この「お金の常識」を知っていれば、ムダな苦労がなくなります。 ◎成功する人は、カードで分割払いをしない ◎「人のお金」を大切にすると、お金が貯まる ◎お金を稼げる人は、例外なく「せっかち」 ◎素人が儲けるには、「長期投資」に限る ……etc.本書では、お金の「仕組み」から「これからの貯め方、稼ぎ方」まで、ビジネス誌でも人気の経営コンサルタントが、“得する”生き方をわかりやすく解説。この1冊で、あなたの「不安」をゼロにします! -
バカになれる人はバカじゃない
「バカ」になれるというのはすばらしいことであり、とことん「バカ」になれる人こそ、人生を完全燃焼して、おもしろく生きることができる。目のつけどころが違うと評判の経営コンサルタント・小宮一慶氏は、このように説きます。成功している経営者たちの少なからぬ人たちが、「バカ」になって、黙々と履物を揃えたり、トイレ掃除を欠かさず行っていたりしているといいます。それは、小事こそ大事ということを彼らは知っているからです。本書は、愚直に見えてもほんとうは大切な「成功の原理」をまとめた、珠玉の一冊。びっくりするほど人生が変化する方法が、詰まっています。 -
あたりまえのことを バカになって ちゃんとやる
「仕事も人生もABCが大事」と著者は説きます。どういうことかというと、ABCは本書のタイトルの頭文字で、Aはあたりまえのこと、Bはバカになること、Cはちゃんとやることを意味しています。そして、ABCを実践している人は、運がよくなり、人生がうまくいき、幸せになれるというのです。たとえば掃除一つをとっても、誰にも負けないくらい、来る日も来る日も同じ場所を徹底的にやる。あたりまえのことを、バカになって、ちゃんとやることで、これまで見えなかったものが見え、気づけなかったことに気づけるようになると、著者は力説します。本書は、いま人気の経営コンサルタントが一番書きたかったことの、まさに集大成といえる一冊。激動の時代を生き抜くための座右の書ともなりうる作品をじっくりと味わってください。 -
ビジネスマンのための「リーダー力」養成講座
累計130万部を超える大人気シリーズ、小宮一慶の「ビジネスマンのための「○○力」養成講座」、最新刊。テーマは「リーダー力」です。 日本の「失われた三〇年」はリーダーシップ教育欠如のせい? 「褒めて育てよ、怒るより叱れ」の嘘。 リーダーに必要な2つの覚悟とは? 現場の人と共有すべきは、危機感ではなく「夢」。 シャープやJALの例を見るまでもなく、リーダーが変わることによって会社の業績も内容も大きく変わります。それならば、この国の経済が、世界に類を見ないほど停滞を続けているということは? そうです。「良いリーダー」がいないこと。それを育てるリーダーシップ教育がないこと、それが日本経済の停滞の理由です。 この本は、現在リーダーの方はもちろん、すべてのビジネスパーソンの方に向けて、リーダーとしてどんな準備をしていかなければならないのか、どういう価値観を身につけ、勉強していけばいいか、あるいは、これから後進のリーダーを育てようとしている方に向けて、どのように導いていったらいいのか、その指針となればと思って書きました。戦後失われてしまったリーダーシップ教育の一端を担えればという大きな野望を秘かにいだきつつ……。(「はじめに」より)