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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 嵐の櫻井翔さんが『Casa BRUTUS』に初登場したのは2010年9月号。「建築&アートの聖地『直島』へ。」と題した企画で、建築家・安藤忠雄が設計した美術館など瀬戸内の様々な施設を巡りました。 翌2011年3月号より『櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。』として連載を開始。その後、現在まで続く連載の中で、櫻井さんが訪れた建築は150カ所以上。そして、安藤忠雄をはじめ、伊東豊雄、杉本博司、隈研吾、藤森照信、SANAA、坂 茂、藤本壮介、石上純也、田根剛など、日本が世界に誇るさまざまな建築家たちと出会い、建築(ケンチク)を学んできました。 そこで、15年に及ぶ連載の書籍化にあたり、現代建築を訪れた回を建築家ごとにまとめた『櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】』を刊行します。 本書の刊行に際して櫻井さんは次のように語りました。 『Casa BRUTUS』の連載が『櫻井翔の建築を巡る旅。』としてついに本になります。 いつかは本にまとめて届けたいなと思っていたので、それが実現できるのは、もうまずは悲願です! そして「ケンチクを学ぶ旅」という名の通り、僕は建築を知らないという立場から学んできただけなので、建築に詳しくない方にも楽しさが伝わるんじゃないかなと思っています。 一方で、僕がいつも思うのは、いくら美しい写真や言葉を尽くして建築の魅力を伝えようとしても、どうしても限界があるということ。やっぱり足を運ぶことにはかなわない部分があるので、みなさんに実際に建築を感じてもらうきっかけとなる本になってほしい。そこには誌面以上の感動があると思います。 櫻井翔さんにとっての初めての、そして待望の書籍、ぜひご期待ください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 MAKE A NEW COFFEE SHOP 理想のカフェ 理想のカフェの作り方とは? 全国コーヒーショップ100軒! 2015年にブルーボトルコーヒーがコーヒー界の黒船として初上陸してから早10年、 サードウェーブコーヒーが定着し、焙煎に着目したロースターのブームを経た現在、コーヒーの新たな可能性を探るべく、さまざまなカフェがオープンしています。 ブルーボトルコーヒー出身のオーナーが築70年の長屋を改装して開業したSAMAA_は、デリシャスネス×サステナビリティ×デザインでフォースウェーブを掲げる一方、 2012年にノルウェーから上陸したフグレンはコーヒー激戦区の京都へ進出。 そして、1990年以降に生まれた新世代で名店出身の若手も新店舗を続々オープン。 令和の日本でさまざまな業態のコーヒーショップが次から次へとオープンする理由とは? 理想のカフェの作り方から全国の最新店舗まで、最新のコーヒー事情をお届けします。 TOPIC 01 4TH WAVE 話題のコーヒーショップが掲げる“フォースウェーブ”とは? SAMAA_ TOPIC 02 A NEW COFFEE SHOP コーヒー・シーンを牽引する新店が続々とオープン! Et -THE CULTURAL COFFEEHOUSE-/MEL COFFEE/KURO MAME TOKYO TOPIC 03 NEW BASE ノルウェー発〈フグレン〉が、京都と福岡に進出。 FUGLEN KYOTO/FUGLEN FUKUOKA TOPIC 04 NEXT-GEN 次世代を担う若手たちの新店。 これからのコーヒーはどうなる? Koss Coffee/TASK COFFEE/ACID COFFEE TOPIC 05 WITH A CAFE 新しくできた憩いの空間にもカフェが併設されていました。 坂本ヤエカ/大多喜有用植物苑/SSAW BREW TOPIC 06 CAFE in THE OFFICE 地域とのつながりが広がる、オフィス併設のカフェに注目!