CasaBRUTUS編集部の検索結果

  • Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2026年 11月号 [世界のBEST美術館]
    NEW

    CasaBRUTUS

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 THE BEST MUSEUMS 2026 世界のBEST美術館 一生に一度は訪れてみたい、世界の現代建築BEST美術館! パンデミックを経た世界はスター建築家による美術館が続々オープンしています。 この秋は世界が最も注目する美術館がロサンゼルスに誕生しました。 あのジョージ・ルーカスが約8年の歳月をかけた〈ルーカス・ミュージアム〉です。 宇宙船を彷彿とさせる建築を設計したのはマ・ヤンソン率いるMADアーキテクツ。 総工費1550億円、収蔵コレクション4万点以上という、まさにBEST美術館です。 一方、日本国内では現代建築やアートが市街地に展開する 『前橋国際芸術祭』 や、東京・亀有のホットスポット〈SKAC〉にアート作品が新設など話題が目白押し。 そんな世界の最新BEST美術館と日本のART HOT LISTを特集します! LUCAS MUSEUM OF NARRATIVE ART ジョージ・ルーカスの美術館が、ロサンゼルスに誕生しました。 NEW ASIA アジアのアートシーンを映す、美術館の新しいスタイル。 台中緑美図 by SANAA ディブ・バンコク by WHY Architecture, Architects 49 蘇州当代美術館 by BIG ジア・アート by フォスター+パートナーズ オーディウム by 隈研吾 桃園市児童美術館 by 山本理顕 ART HOT LIST IN JAPAN 今、訪れるべき、日本のアートスポットへ。 前橋:前橋国際芸術祭 奈良:奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート 軽井沢:セゾン現代美術館 東神楽:リビング・デザイン・ミュージアム 亀有:SKAC EXPANSION 新館、分館が続々誕生。拡張を続ける名作美術館。 ロサンゼルス・カウンティ美術館 デヴィッド・ゲフィン・ギャラリーズ by ピーター・ズントー ニューミュージアム by OMA NY V&A イースト・ミュージアム by オドネル+トゥオメイ ポンピドゥー・センター ・ハンファ by ジャン=ミシェル・ヴィルモット
  • 櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】

    櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻4,400円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 嵐の櫻井翔さんが『Casa BRUTUS』に初登場したのは2010年9月号。「建築&アートの聖地『直島』へ。」と題した企画で、建築家・安藤忠雄が設計した美術館など瀬戸内の様々な施設を巡りました。 翌2011年3月号より『櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。』として連載を開始。その後、現在まで続く連載の中で、櫻井さんが訪れた建築は150カ所以上。そして、安藤忠雄をはじめ、伊東豊雄、杉本博司、隈研吾、藤森照信、SANAA、坂 茂、藤本壮介、石上純也、田根剛など、日本が世界に誇るさまざまな建築家たちと出会い、建築(ケンチク)を学んできました。 そこで、15年に及ぶ連載の書籍化にあたり、現代建築を訪れた回を建築家ごとにまとめた『櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】』を刊行します。  本書の刊行に際して櫻井さんは次のように語りました。 『Casa BRUTUS』の連載が『櫻井翔の建築を巡る旅。』としてついに本になります。 いつかは本にまとめて届けたいなと思っていたので、それが実現できるのは、もうまずは悲願です! そして「ケンチクを学ぶ旅」という名の通り、僕は建築を知らないという立場から学んできただけなので、建築に詳しくない方にも楽しさが伝わるんじゃないかなと思っています。 一方で、僕がいつも思うのは、いくら美しい写真や言葉を尽くして建築の魅力を伝えようとしても、どうしても限界があるということ。やっぱり足を運ぶことにはかなわない部分があるので、みなさんに実際に建築を感じてもらうきっかけとなる本になってほしい。そこには誌面以上の感動があると思います。 櫻井翔さんにとっての初めての、そして待望の書籍、ぜひご期待ください!

最近チェックした作品からのおすすめ