【感想・ネタバレ】續々さすらいエマノンのレビュー

あらすじ

梶尾真治の傑作小説を、鶴田謙二が満を持してコミカライズ。コミック版『エマノン』シリーズ第4作目。 地球上に生命が発生してから現在まで、進化の過程のなかで、30億年の記憶をすべて引き継ぎ持っている少女エマノン。決まった名前はなく「NO NAME」を逆さまに読ませて「エマノン」と名乗っていた。彼女は代々、適齢期になると結婚し一子の女子に全ての記憶を引き継がせてきた。新たな旅立ちが近づいた今、不思議な魅力を持つ神月、そして、彼女とは違った役目を背負い、様々な時代を旅する美少女ヒカリと出会う。彼女たちの邂逅は、人類、生命に一体どんな未来をもたらすのか?『さすらいエマノン80‘S』フルカラー版32ページを完全収録。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

續々さすらいエマノン

シリーズ最初のおもいでエマノンから数えて4作目。
相変わらずストーリー展開は散漫で、どこに行くのか全くわかりません。
只々、鶴田画伯の絵を楽しむためのものとなっております。
ということで、多少高くてもフルカラー版が望ましいかと・・・
梶尾氏の原作の方は全く読んでいないので、これからどうなるのか?これで終わりなのか?とんとわかりません。
また、出たら買っちゃうんだろうな・・・Orz

竹蔵

0
2026年08月27日

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