【感想・ネタバレ】不死者の弟子 6 ~邪神の不興を買って奈落に落とされた俺の英雄譚~のレビュー

あらすじ

商業都市ポロロックを牛耳る商会長・グリードが引き起こした騒動を鎮圧したカナタたち。騒動の背後で糸を引いていたのは《神の見えざる手》の頭目である《世界王ヴェランタ》だった。
《神の見えざる手》は、カナタが異世界ロークロアの秩序を乱すと判断し、本格的にその存在を排除すべく動き出す――。
カナタは迫り来る脅威に対抗すべく、桃竜郷に捕らえている《空界の支配者ラムエル》から彼らの情報を聞き出そうとするものの、その成果は芳しくない。
明確な対抗策すら用意する間もなく、《世界王ヴェランタ》が再びカナタの前に姿を現し――!?
無自覚なままに最強になってしまった青年が、不死の少女と英雄に至るファンタジー、第6幕!
一方、不死者・ルナエールは、《世界の記録者ソピア》から譲り受けた《ティアマトの瞳》で、こっそりカナタの動向を観察していた――。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

tk

ネタバレ 購入済み

良いっすねえ

やっとルナエールと合流できたのは良かったなあ。
若干レベルという概念が形骸化しそうな気配なのは心配ではあるけれど、このまま上位存在とバチバチやってどんどん強くなってってほしいね。

あとロヴィス‥がんばれ‥。
たぶんのちのちいい事あるって。

0
2022年09月06日

「男性向けライトノベル」ランキング