あらすじ
女神によって異世界に落とされた、ショウとハル。
養い親のファルコと楽しく過ごしていたショウと、魔術院で囮として利用され、独りぼっちで過ごしてきたハルとの違いは歴然だった。
そこでショウは、導師・セインたちと共に、ハルが受けるべきはずのものをきちんともぎ取った上で、一緒に深森へ帰ろうと提案する。
最初は怖がっていたハルだったが、ショウの言葉に背中を押され――
感情タグBEST3
スッキリしたぁ
ミハルに酷い事をしていた魔術学院長に導師が言いたい事全部言ってくれてスカッとしたー。
ホント、今までよく耐えてたなミハル…。
これからはショウと一緒にたくさん子供時代を満喫して欲しーな。
今巻ではファルコとショウのイチャイチャも多くて、まぁ今は子供と大人だけれども、これからどう変わって行くのか想像するとドキドキします♡
ミハルはレオンをちょっと意識してる!?年の差スゴそーだけどw
残り一人もこれから会う事あるのかな?
続きも楽しみです!
うぅなんだよ湖沼の街の人たちいい人ばっかじゃんかよぉ、ミハルを閉じ込めて搾取してた魔術院めぇぇぇぇ。
てなるミハル不遇っぷり。後ろ足で砂かけまくっていいぞ! もっとふんだくれ!!
セイン導師が容赦なく援護してくれて、スッキリした。
ショウと一緒にキャッキャしてる尊さ無限大。
はよ深森帰ろうずというところで次巻へ。
ぬぅ
湖沼の魔術士が腐り過ぎてて、ドレッドが
輝いて見えるぜ…!
禄で無し共、滅びるが良い!!
但し街の人は除く。