あらすじ
ロマン主義文学、いやフランス文学に燦然と輝く金字塔の新訳決定版全5冊。脱獄後、本巻ではいよいよジャン・ヴァルジャンがコゼットを救い出す。
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Posted by ブクログ
説明がいちいち長い。
昔の小説として、そういうもんだと思って、鷹揚に構えて読むのが良いのかもしれない。
登場人物が出てくる前には、必ず長ったらしい説明が。まあ、それがあるから、内容に厚みが出るんだろうが。
ジャン・バルジャンは報われないんだろうか?警視?もう諦めてくれ!頼む!