あらすじ 幼い頃から謎解きを得意とする三治郎(後の伊能忠敬)は、酒造家の伊能家に婿養子に入った。着実に家業を伸ばし続ける一方で、伊能家に伝わる測量術を元に、全国の測量に旅立った。しかし、その最中、さまざまな事件に巻き込まれ……。書き下ろし新シリーズ。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #ハッピー #ほのぼの すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 絞り込み条件:★4 | 絞り込みを解除する 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 伊能忠敬の本だと思って読み進めたけど、三治郎の物語。 江戸時代の人の優しさや、人の世話、面倒見の良さ。 こんな時代が有ったんだとしみじみ感じた。 いつの時代にも、江戸・東京は憧れの街。 さて、本題の天文方の展開を期待させる、待ちどうしい序章でした。 0 2020年06月22日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 天文方・伊能忠敬 出奔の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー 天文方・伊能忠敬 出奔 天文方・伊能忠敬(2) 道標 「歴史・時代」ランキング 「歴史・時代」ランキングの一覧へ