【感想・ネタバレ】ヴラド・ドラクラ 1巻のレビュー

あらすじ

残虐の暴君か、国を護りし英雄か――。

15世紀中期。南にヨーロッパを席巻するオスマン帝国、西に大国ハンガリー。
ふたつの強国に挟まれた小国・ワラキア(現・南ルーマニア)にひとりの若き公が戴冠する。
その名は、ヴラド三世。
国内政治は貴族に支配され、外交は大国の情勢に左右される中、
ヴラドは故国・ワラキアを護るため、その才を発揮していく――。

“串刺し公”の異名を取り、ブラム・ストーカーの小説『ドラキュラ』のモデルとなったヴラド三世。
その実の姿に迫る、歴史ロマン。

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RN

ネタバレ 購入済み

 西洋史はよく知りませんが、いわゆるドラキュラ公には非常に興味があります。1巻を拝読し、嵌りました。とても面白いー! なんとなくですが、家康公を陰キャにした感じ? 

0
2023年10月04日

Posted by ブクログ

ネタバレ

電子でかなーり前に読んだことあったけど結構忘れてた。
読み始めると止まらない。
ヴラド・ドラクラが2回目の玉座についてからのお話。

0
2023年01月14日

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