【感想・ネタバレ】テミスの剣のレビュー

あらすじ

ドンデン返しの帝王、渾身の大作!
若手時代に逮捕した男は無実だったのか?
鳴海刑事は孤独な捜査を始めたが…社会派ミステリーに驚愕の真実を仕掛けた傑作。

豪雨の夜の不動産業者殺し。
強引な取調べで自白した青年は死刑判決を受け、自殺を遂げた。
だが5年後、刑事・渡瀬は真犯人がいたことを知る。
隠蔽を図る警察組織の妨害の中、渡瀬はひとり事件を追うが、
最後に待ち受ける真相は予想を超えるものだった!
どんでん返しの帝王が司法の闇に挑む渾身のミステリ。
解説・谷原章介

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感情タグBEST3

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毎作ではあるが、最後に展開していく結末に、あゝそういうことなのか!と納得させられていくストーリーに引き込まれていきました。
人が人を裁く。人は騙す生物。表も裏も生きている人間ほど恐ろしい。

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2026年10月20日

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始めから終盤までダレる事なく楽しめた。
冤罪の犠牲者。
警察側の隠蔽隠し。
それを暴く正義の警察官。
この一冊で色んな世界を見れて満足だ。

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2026年10月18日

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渡瀬刑事シリーズ!
こちらは渡瀬刑事が若かりし頃のお話

めっちゃ昭和な取り調べありで、なんか懐かしい気持ちになりながら、読み進めていきました

中山七里さんの他のシリーズを先に読んでいたので、知っている名前が出てきたらニヤッとしながら楽しく読んでしまいました

冤罪と向き合う姿も、諦めない姿もとても素敵
『頑張れ!!』と応援したくなる若かりし日の渡瀬刑事

次も楽しみです( * ॑꒳ ॑*)

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2026年10月05日

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司法システムや警察の組織としての在り方が問われるお話。冤罪って案外簡単に生まれるんだろうなぁと怖くなった。
そしてあの渡瀬の若かりし新米時代が描かれる。
知識量が凄くて犯人を捕まえることに人一倍強い執念を燃やす渡瀬はこうした経験を経て産まれたのか…
一つの発端となる事件から二重三重に他の事件が絡んでいき、最終的にピタッと見事に収まる構成が流石すぎて圧巻✨
黒幕であって欲しくない人が黒幕だったのはプチショックだけど面白かったー!

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2026年09月20日

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冤罪の恐ろしさがまざまざと、リアルに表現されていた。無実な人を殺してしまったことももちろんあってはならないこと。だけど、マスメディアで、SNSで、周囲の人から、彼は悪人として語られた。
いつでも嘘は真実に変わりうることがよくわかる。

そして…。先にカエルを読んでしまったけど、渡瀬さんの若い頃出てきた!!ほかの方も書いてるように、なるほどこうやって敏腕だけどお堅い刑事が出来上がったのか…。と急に愛着を持った。
順番逆で良かったかも。これからも渡瀬&古手川コンビで頑張ってほしい!!(いずれは古手川さんも三代目としてこうなるのかな…)

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2026年09月04日

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死刑囚となり獄中自殺した男が冤罪だとわかり、担当刑事が過去の過ちを是正する話

一気読み必至!中山七里の一番売れている本。人が人を裁く不確かさ。正義とは何なのか、人間の傲慢さを痛感する話だった。過ちを繰り返さぬ矜持をもち渡瀬が成長する姿がとてもいい

社会派ミステリーなのかサスペンスなのか分類が難しいところ。この本数年前の文春さんの仕掛け本だったのですが、それを機に超ロングセラー本に。読めば納得の作品です

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2026年09月04日

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昭和から令和にかけて時代が変わっていく様と、時代錯誤な夫婦関係のあり方などもあったが、全体的には読みやすく主人公の性格も納得しやすい部分があった。

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2026年08月06日

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さすが中山七里さん。東野圭吾さんとはまた違った面白さがあって個人的にはとても好き。
司法の闇に挑む渡瀬の覚悟が格好良い。あんなに頼りなかった渡部が、どんどん狡賢くなっていくのもとても良い。
警察や検察は簡単に人を殺せる冤罪の恐ろしさを思い知った。
ちなみに私は、加害者は軒並み死ねば良いと思ってるタイプである

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2026年07月29日

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前半の胸糞悪いくらいの取り調べは読むに耐えなかったが、後半は真相が知りたくて一気に読んだ。
静の言葉がとても素敵だった。

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2026年07月05日

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刑事とはいえ、一人の人間。過ちはある、決して同じ過ちはしないを胸に犯人逮捕と警察組織に立ち向かう、やり方がどうあれ正義を貫く姿勢。諦めない刑事魂がとても印象深かった作品だった。

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2026年07月01日

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圧倒的読みやすさとスピード感。
現代社会の目を背けたくなる現実を風刺した一作。

豪雨の中行われた不動産屋夫婦強盗殺人事件。強引な取り調べと揺るぎようのない証拠を元に有罪となった青年、楠木明大。
彼は一貫して容疑を否認。しかし彼に下された処罰は死刑だった。そして彼は牢獄の中で自死した。
五年後、当時楠木を担当した渡瀬は、楠木が冤罪だった可能性に気づく。
その事実は、警察そして司法にまで影響を及ぼすものだった。
力なき正義は無力であり、正義なき力は暴力である。
法の女神テミスが、その剣を、本当に振りかざすべき相手とは一体誰なのか。

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2026年05月17日

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冤罪のお話。冒頭の取り調べ、自供から始まり、最初は緩やかにストーリーが展開。あれやこれやと、とんでもない方向に行って、それでもまだ、物語の半分くらいでした。これ以上、何があるのー?と期待を膨らませながら読みました。さらに、深く、あれやこれやありました。本当に面白かった。渡瀬刑事!こんな、過去があったのね。中山七里さん、今回もまたまた、楽しませてもらいました。もう、全部、読むしかなーい!

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2026年05月17日

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『連続殺人鬼カエル男』に登場する渡瀬刑事の若い頃が気になってこの小説を読んだハズが‥
物語全体が気になって渡瀬さんの人柄どころじゃなく夢中で読んだ(・∀・)

『冤罪』がテーマの小説で奥行きが広いと言う印象で
最後はびっくりだった。

色んな所で渡瀬刑事が登場してるみたいなので渡瀬さんを気にしつつ又他も読もうと思った。
#渡瀬刑事

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2026年02月28日

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ヒポクラテスシリーズのあの渡瀬刑事の若い頃に関わった冤罪事件をトリガーに、警察関連組織を巻き込んで如何にして今の渡瀬刑事の信念が確立されたのかが分かる物語。もちろん最後にどんでん返しも待っており読み応えのある作品。

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2026年10月31日

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一つの事件が生んだ冤罪を
中心として
十数年をかけた
大きな謎が解き明かされる

いや、おもしろかったね

#テミスの剣
#中山七里
#文春文庫

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2026年10月24日

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ネタバレ

昭和の取調室の空気は圧巻。緊張感、たばこの匂いまで伝わってくるような描写で最初から圧倒された。

主人公渡瀬の目線から、ずっと裁かれない過去の罪を背負い続けながら読ませられる。出てくる人出てくる人には一癖も二癖もあり、登場人物の仮面がどんどん剥がされ悪人だったことに救いのなさを感じた。最後に畳み掛けるように新事実が出てきて、ラストまで一気に読んだ。
正義とは権力とは、司法とは、人が人を裁くことの難しさを改めて考えされらせる。

近いうち、二度読みしたいと思う。

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2026年09月19日

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ネタバレ

初めての中山七里作品。社会派ミステリー好きかも。面白かったから、他の作品も読んでみよ。
渡瀬さんの正義(?)への執着に共感してしまったな〜私もまだなにが正義なのか分かってないんだろうなぁと思った。
世界には高円寺静さんのような人格者がいるという事が救い。
他にも思ったことは色々あるけれど、それを言語化するだけの力を持ち合わせていない、、、
渡瀬さん、家族も守りきれていたらな( ; ; )

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2026年09月16日

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御子柴シリーズから中山七里さんにハマり、カエル男で渡瀬シリーズを知り、こちらの作品にたどり着きました。御子柴ロスから渡瀬刑事へ。
今の所、御子柴ほど濃いキャラではないけど正義感の強い人間臭い渡瀬にも好感が持てる。
シリーズ追うのちょっと大変だけど読み進めていきたい。

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2026年08月19日

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冤罪。起きてはならない冤罪による死刑判決。獄中で自殺してしまう。数年後違う事件で捕まった犯人が自供し冤罪が発覚。冤罪を勇気をもって告発した刑事。20年以上たち犯人が出所した時に起こったこととは…。事件に巻き込まれないよー静かに生きようw

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2026年08月10日

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最初の方からクサイと思ってた人がどんでん返しの人でちょっと安心した。感情を揺さぶられ、エンタメとして楽しめた。

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2026年08月05日

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正義とはなにか、とても考えさせられた。
正しくいるのは大変。
それでも自分は清く正しく、嘘のない人で生きていたい。

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2026年07月31日

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ページをめくり
刑事の名前が出てきたとき
別の作品のページをめくり確認した…
こういう繋がりがあるところも中山先生の作品を読んでいて
楽しいところ

物語は十数年間の一人の刑事が関わった事件についてのお話で冤罪がテーマ

結構重いテーマだけど
読んでいるとあっという間に時間が過ぎていく
冤罪事件に関わった司法を守る判事の
心の中での色んな葛藤を経ての潔さ
冤罪を掛けられた人の残された家族の気持ち

明るいお話ではないはずなのに
読みにくさとか疲れとかもほぼなく
お話の中に一気に引き込まれ
最後の最後の
どんでん返し

ここそう来るのかぁ
と読んだ後の満足感

とっても考えさせられる内容ではあるものの
小説のお話しとしても楽しめた一冊

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2026年07月05日

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やはりミステリーは面白い。久々に読んで一気読み。最後まで何が起きるかわからない展開で引き込まれた。主人公が一匹狼タイプなので、最後まで生存できるのかハラハラしながら読んだ。

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2026年06月09日

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ネタバレ

中山七里作品
冤罪をテーマに渡瀬や静おばあちゃんも登場し過去の冤罪の間違いから現在の彼等へとつながるターニングポイント的な作品。

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2026年05月21日

購入済み

面白い。私は好きです。

それぞれの正義について考えさせられます。
被害者の処遇の悪さを改めて感じました。
是非とも読んで欲しい作品です。

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2021年11月05日

購入済み

先が読めない。

今まで手にした中山作品で、一番重苦しいテーマを投げ掛けられたような展開でした。暫らくの間、モヤモヤとあとを引きそうです。最後に前に進める灯りが見えたのは救いでしょうか。

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2021年06月29日

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ネタバレ

決して悪辣な人間ではない。いや、隠蔽に手を染めた関係者は皆、同様に仕事に忠実で組織への帰属意識が高い者たちだった。
そういう人間が冤罪を引き起こし
組織の不都合を糊塗しようとすることが哀しい。社会悪の根源にあるものが、必ずしも悪意とは限らないことが腹立たしい。

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2026年08月28日

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ネタバレ

冤罪事件がテーマ
警察が証拠を捏造したり拷問まがいの取り調べでやってもいない人を自白させるとか
ドラマではありがちだけど多分何件かは実際に起きているんだろうなと思うと怖ろしいものがある
話としてはちゃんとどんでん返しもあったり事件を追っていって真相に迫るところが描かれるんだけど
広告でどんでん返しの帝王!とか派手にぶち上げたせいでうーんこんなもんかという評価に逆にとどまってしまった感がある
その宣伝文句はやめたほうがいいと思う

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2026年08月13日

Posted by ブクログ

一気に読ませるストーリーはさすが、大どんでん返しはザエンタメ。ちょっと表現が暴力的で苦手な時がある。

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2026年07月19日

Posted by ブクログ

よくテレビドラマ(サスペンス系)などで既視感のある、昭和の取り調べというシーンがいつも不愉快なるが、それが丸々文字になると破壊力が増すなと思った。

どんでん返しという訳では無いが、終盤に新たに出てきた女性が誰と結びつくのか検討もつかなかったが、わかってからは裏切られた気持ちになって憤りを感じた。
所詮みんな自分のことしか考えてないというか、もちろん最適解だったのかもしれないが、やるせない気持ちになった。

光崎先生の記述があり、これは!と最近読んだヒポクラテスの繋がりがあると嬉しかった。
中山七里先生の話は、このような形でも楽しめるからたくさん読んでしまう。

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2026年06月06日

Posted by ブクログ

わ、渡瀬、カエルやらヒポクラテスやらで知ってはいたが、こんな人物だったのか〜。辛い、でも頭上げて誓いに殉じる覚悟で突き進む姿は格好イイ。

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2026年05月15日

Posted by ブクログ

ネタバレ

どんでん返しを期待して読んでしまったのでなんとも…。
序盤、昭和の酷い取り調べとは言えなかなか読み進められなかった。
冤罪で捕まえてしまった側、というのは珍しくて面白かった。
最後の方は一気に解決していく感じがドラマって感じ。
二十数年前、目の前を横切った車に乗っていた女優の運転席に座ってた男の顔を覚えてる。はなかなか…。
とはいえ、ドラマになったら面白いだろうな〜。
難しい話しというのもあって読むのが大変だったが、
かなり勉強になった。

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2026年05月05日

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