【感想・ネタバレ】言ってはいけない―残酷すぎる真実―のレビュー

あらすじ

この社会にはきれいごとがあふれている。人間は平等で、努力は報われ、見た目は大した問題ではない――だが、それらは絵空事だ。往々にして、努力は遺伝に勝てない。知能や学歴、年収、犯罪癖も例外でなく、美人とブスの「美貌格差」は約三六〇〇万円だ。子育てや教育はほぼ徒労に終わる。進化論、遺伝学、脳科学の最新知見から、人気作家が明かす「残酷すぎる真実」。読者諸氏、口に出せない、この不愉快な現実を直視せよ。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

世の中のタブーやナーバスな話題を人間の本質から考察
SNS論争のヒントになるようなことにも触れてあり、知識としておもしろかった!
もし続編があったらぜひ読みたい

0
2026年01月28日

Posted by ブクログ

誰にも言及されない、したくないような嫌悪感を感じる
学説・論文を取り上げてまとめた書籍であり、
社会構造の基礎・原則を知るための一助となりえる本。
橘先生の本はとても面白く読める。

本の締めには「これらの事実(著者が言うには)を基に
差別をしたり人を分けるのではなく、真の公平や平等に向けて
全人類が幸せになるためにはどう考えるべきか」を問う文面がある
まさにその通りで、差別的にも取れる学術論文を「1つの科学的事実の可能性」
として検証し、互いの幸福を求めるための制度に変貌させていくことが
人類の共存における進化として正しい考え方ではないのか?と思った。

しかし、だとしても読み手にとっては非常に差別的な本には変わりない
神にでもなった気になって、自分とは無関係な視野から本を読み進めて
行かないと、どこかで心苦しさに埋もれてしまわないか
読み終えられる膂力がある方に向けて、☆5とした

0
2026年01月15日

Posted by ブクログ

子供の成長について遺伝的な影響はかなり大きいらしいといのがエビデンスを元に語られていた。ただ環境要因が全く小さいということではなくは初期条件のようなもので、周りの環境によって左右されるという。親ができるのは適切な環境を見つけてあげることなんだなあという感じ

0
2025年12月09日

Posted by ブクログ

遺伝と環境の影響についてエビデンスを示しながらわかりやすく解説してくれる本です。
本書には、誰しも都合のいい解釈で世界を観ているという厳しい指摘があるのですが、確かにその通りと思えるほど世界には欺瞞が溢れていると気付かされました。
著者の手のひらで踊らさせてる感もありましたが、納得するしかないという気持ちになりました。
この欺瞞についてこれからも日々考えることになりそうで、考える習慣に影響を与えてくれたという意味で良い本だと思いました。

0
2025年09月24日

Posted by ブクログ

ガチ現代で言っちゃいけないことだらけだけど、まあ科学的な観点?とか、エビデンスによりこの人類という現時点のデータがいろいろと書かれている。これを見て、そうなんだ、活かそう!にもならんしできないけどね。でも、当たり前だけど世の中はそんな綺麗事だらけの世界ではない。←これだけは真実であり、誰しもが真に幸せを享受してるとは言えないし、人それぞれいろんな悩みやコンプレックスがあると思う。なので、読んだからどう、とかにもならんけど(笑)、ただ、今あなたが抱えているその悩みはあなた1人だけじゃないよ、とは言えると思う。たぶん悩みのない人なんてそうそういないんじゃないかな、。たまにはこうやって、真実を知るってのも悪くない。知ったからなにかとかでもないけど、現実を知る、傾向を知るってのも別に損ではないね。著者の、「不愉快なものにこそ語るべき価値があると考える。」これには同意だね。だいたい、今の世の中綺麗事で語られてることばっかだよね。不愉快な現実を知るのもいい機会なんじゃねえかと思う。※活かせるかは別。あと、普通に軽い気持ちでこの真実喋り散らかすと人は消えてくと思います笑。

0
2025年09月01日

Posted by ブクログ

遺伝が半分
育ちは半分
(ただし、家庭環境より同年代の環境による影響のほうが圧倒的に大きい。その中で、相対的に得意な子供自身の特性に沿って戦略的に行動を選択していく。

家庭環境は、宗教、食事など、子供集団で関与されにくいことの影響が大きい

0
2025年07月10日

Posted by ブクログ

「悪いこと言える俺カッケー」っていうテンションではなく、タブーとされる事柄に、データと事実をベースに躊躇なく踏み込みつつ、慎重さを持ちながらひとつの見方に偏ることもなく、結論として真に必要な事は別のところにあるのではないかという考察もあり、全体を通して筆者のバランス感覚が非常に良い。

不愉快だからと目を背け、その差をイデオロギーで否定して、見かけの差別を減らすだけでは、全ての人が幸せにいられる世界は成立しない。綺麗事だけでは、タブーを利用した既得権益を増やすだけ。我々は違いを認める勇気を持ち、全ての人が幸福な人生を送れるようになることを考えるべきと思った。

0
2025年05月05日

Posted by ブクログ

まえがきに不愉快な本だと断言されていたが、
他では書かれていないことをここまでしっかりと書かれていることに驚き、コアな内容にどんどん浸っていく感覚に陥ってしまった

性的なことも書かれていた。
しかしそれは読むことを躊躇させるような書き方ではない。
一夫多妻制やレイプ等は、より良い子孫を残すための行動であり、理にかなった行為であるらしく、とても考えさせられた。
浮気や不倫を肯定するわけではないけれど、この本を読めば少しは相手の浮気心も許せるのではないか?と思った

0
2025年03月26日

匿名

ネタバレ 購入済み

安定の満足感

橘さんの本は過去に何度か読んでいますが、どれだけ残酷でも事実をはっきりと伝える内容がとても好きです。今回で言えば人種による知能の違いなど、本来であれば声に出して言えないことも書いていく姿勢は尊敬します。

#タメになる #ドロドロ

0
2024年03月14日

Posted by ブクログ

スッキリする本でした
今まで言ってくれなかったことをストレートに言ってくれた感じがして爽快です。

人種に関わらず全人類は知能に差がない、と言う前提に間違いがあるかもしれないことや子の人格形成に保護者の影響は皆無と言うこと。
美人とブスの美貌格差を想像するのは容易であるが、それは当然女性にもあるものの男性の方が影響を受けていたという事実。
「いいこと」は遺伝するが「都合のわるいこと」は遺伝しないという矛盾。
例えば犯罪、精神疾患など。

この本は人に話したくなる内容です。
読んで損はありません。

0
2025年12月08日

Posted by ブクログ

証明しちゃったね みんなが漠然と「たぶんそうなんだろうなぁ」と薄々勘付いていたことを、エビデンスで科学的に証明しちゃった本。身も蓋もないけど知っておくと役立つ。

0
2025年12月09日

Posted by ブクログ

人が生まれ、育ち、生きていく過程の中で、遺伝・家庭・教育・環境・集団・etc・・。様々な観点からデータと文献を用いて語る話はとても興味深く、難解であるはずの内容を、なるほどッと納得しスッと腹落ちするのは筆者の筆力によるものだろう。
ノンフィクションや、人間行動学など人に興味のある人には、次の本も読みたくなる内容です。

この本の企画を思いついた「あとがき」を読んで、星⭐️一つ追加しました。

0
2025年12月31日

Posted by ブクログ

 精神疾患や知能に関する遺伝。見た目で決まる社会「美貌格差」。子育てや教育は子どもの成長に関係しない。
 うすうす思ってはいるけれど、考えることも何か悪い気がして深く考えようとしないもの。そんなものを言語化し、エビデンスに基づいて言及していく。嫌なことについても逃げずに、向き合って考えてみようと思った。

0
2025年12月13日

Posted by ブクログ

非科学的な社会通念を否定してくれる意味で本書は有意義なものであることを前提に言いたい。

子育て中の親として。
才能がほぼ遺伝で決まっているなら、親の不得意なことを習わせる意味がないと思った。自分のようになって欲しくないという親心や何か才能に芽生えてほしいという親心は無駄なのだろうかと思うと寂しい。

親がどう子育てしようが子供の成長に関係ないというのは親の肩の荷が下りるという面ではありがたいとは思う。

犯罪を起こす確率を脳検査でスクリーニングし、陽性だった人を収容するというのはなんというディストピアであろう。自分はサイコパスというアニメを想起した。

顔の特徴で攻撃かどうかが判断できると聞いて、町中ですれ違う人の顔を見るようになってしまった。今後本書の学説に該当する人との人付き合いに恐怖を感じるようになるだろう。自分のような感化されやすい人間にとっては呪いである。

0
2025年11月16日

Posted by ブクログ

読んでよかった!いつの研究か明示されてない所がたまにある点だけ気になった。
メモ
◆白人のIQを100とすると黒人は85(社会階層が同じ母集団でも)、同IQの人の収入等を比較すれば人種間の格差はないどころか逆差別に繋がる。身体能力や音楽的才能の高低を肯定的に捉えるように知能の違いも捉えるべきでは。
◆子の心は遺伝と非共有環境(外部環境)で決まる。親がどう育てるかは関係ない。親ができることは、できるだけ良い環境(友達関係)を与えること。ただしどんな友だち関係を選びどんな役割を演じるかに親が介入することはできない。

0
2025年09月25日

Posted by ブクログ

納得することも「えっ?」と戸惑うことも様々なデータを根拠に説明されている。差別では…と思い込んでいたことも遺伝の影響も大きく関係する。遺伝だからと決めつけることも差別につながる。
重いと感じる内容もあったが面白かった。

0
2025年09月17日

Posted by ブクログ

ハリスの「集団社会化論」が最も興味を引いた。
非共有環境である友人関係は、個人にとって大きな影響力を持つ。
ある集団は他集団と異なる性質になろうとする。
個人はその集団で認められようとする。
また、集団内で役割を演じようとする。
どれも身に覚えがある気がする。
これは、移民問題の解決が如何に難しいかも物語っていると思う。
ある国の中に移民集団が形成された場合、彼らは元々の国民集団とは全く違う性質(元の国の性質)を維持しようとする訳だ。
対立が生じるのは必然だと分かる。
こう考えると、ただ移民を攻撃して排除するより、いかに元の国民集団に受け入れさせ、同一化させるかを考える方が有意義ではないだろうか。

0
2025年08月09日

Posted by ブクログ

氏より育ちなのか、育ちより氏なのか。

領域によってどちらが正しいかは変わるが、幼少期の人格・能力形成において友達>親の教育なので、孟母三遷的なことをやってあげてあとは見守るしかないのかなと思った。平常時・ストレス時心拍が低い人は興奮を好むので非行に走るというのは医学的を学ぶものからして興味深かった。

0
2025年05月25日

Posted by ブクログ

まがいなりにも大学院で研究してた側の人間としては、批評する部分も多かったけど、実体験に基づく傾向としては納得できる部分が多かったです。

個人的には性差の記述が面白かったです。
やっぱり当たり前ですが性が原因で生じる格差を是正するような施作は本質的ではなく、生物学的な性差を受け入れた上でそれぞれの幸せを最大化するような施作を考えることが重要ですよね。

それから子育てのタームは、愛に言及してほしかったなと思いました。大体その通りなんだろうな、という感想を持ちましたが、、、

0
2025年05月20日

Posted by ブクログ

日常生きてるだけでは得られない情報ばかりで興味深かった。
特に、子供の「こころ」に影響する要因や、学校やコミュニティによる要因のところが面白かった。これまでの経験や考えから、合致する納得感も得られた。

0
2025年04月21日

Posted by ブクログ

記録 遺伝と環境が性格や嗜好、知能などに与える影響について、研究をベースに書いてある。広く浅く知りたい人にはいい本だと思うけど、きちんと理解するには原著論文なども読む必要がありそうな感じ。

0
2026年01月12日

Posted by ブクログ

遺伝的な根拠が示されている部分は、合点がいき、今まで知らなかったことがわかって良かった。
生物学的な違いがあることを無理して、平等感を押し付ける最近の傾向は違うと思った。
ただ、そういう根拠が示されない仮説に近い章は、作者の偏向を感じて、ガッカリ感がある。

0
2026年01月10日

Posted by ブクログ

こういうタイトルの本はあまり好きではないのだが、思い切って手に取ってみた。
ほんとに気が滅入るような、それ言ったってどうなるのさ、という内容もあるのだが、人間の性や遺伝、社会について、驚くべき様々な指摘や洞察を与えてくれる。

へー!と思った箇所の抜粋
・人は外見から相手の性格だけでなく知性レベルも推測できる
・女の子は暖かい色のクレヨンで人の絵を、男の子は暗い色のクレヨンでロケットや車の絵を描くのは、男女で網膜と視神経のつくりが異なり、女の子は人物に、男の子は動くものに注意が向くからだ
・男女が区別され別々の仕事をしていた時代と、男女の区別なく仕事を選択できる現代とでは、男性の仕事の満足度に変化はないが、女性の満足度は低下している
・左脳の役割は自己正当化、つまり左脳自身に都合の良いウソを無意識下にでっちあげて意識のスクリーンに映し出すことだ

とはいえ、いちばん納得したのは、この本の企画を思いついた理由を記した「あとがき」である。
『誰も不快にしない表現の自由なら北朝鮮にだってあるだろう。憲法に表現の自由が定められているのは、ひとが嫌がる言論を弾圧しようとした過去の反省によるものだと思っていたのだが(略)』
なるほど、そうかもしれない。

0
2026年01月08日

Posted by ブクログ

大衆が背を向けたり触れてはいけないような問題ににエビデンスで論破してくる。
学力や美貌格差、後半の性については結構面白くて興味深いものばかり。文章が読みやすくて入り込んでくから全て腑に落ちてしまう感覚に。「まあ世の中そんなもんだよな」って思わされる一冊?

#2026

0
2026年01月03日

Posted by ブクログ

読みやすく分かりやすく、確かにこれまで触れなかった「多分そうなんだろうな」というタブーを明らかにし続ける本。
それを丸呑みにするかどうかは置いておいても、知識の一つとしては持っておくべきかなと思った。
人間もただの動物なのだな、、

0
2025年11月24日

Posted by ブクログ

なるほどと思わされることが多く、分かりやすく書いてあるので、サクサク読めた。

だからだめなんだ的な作者の主観みたいのに導かれて、嫌いな人を思い浮かべてしまうので、
我に返り、いやいや、自分も。と反省したり。

下手したらこの本で知ったふうになり、マウントを取るような人間になりかねないので、気をつけなければと思った。

0
2025年10月12日

Posted by ブクログ

ネタバレ

★★★☆☆星3
とても賢い人たちが行った調査と結果と解釈が極端すぎるように感じたが、最後まで興味を持って惹きつけられた。美男美女が得をする、頭の賢さは遺伝するなどなんとなく知っていた内容もあったけど、依存症、精神病の遺伝についてや、反社会性パーソナリティ云々その他知らないことも多く、勉強になりました。最後のページの、不愉快なものにこそ語るべき価値があると考えている。きれいごとをいうひとは、いくらでもいるのだから。という締めくくりが一番印象的でした。

0
2025年09月18日

Posted by ブクログ

この世は不都合なことや、倫理的に正しくないことを世の中に発信しづらいと思っている。
この著書を通して、人間学の真実を少しでも触れることができた。だから、これから不条理なことや納得できないことがあっても、真実の情報を集めて、少しでも自分が納得して解釈した世界をつくりたい。

0
2025年07月30日

Posted by ブクログ

おもしろいテーマや、それに関連する研究やデータがあったので、そこから自分なりにいろいろと考えることができた。仲間や所属ってやっぱり大切だなー。

0
2025年07月13日

購入済み

へえ〜

顔のデカさや指の長さや脈拍数が、ある特徴それぞれに関係している話が興味深かった。
すべてがそうでなくても今後そういう目で探ってみたい。

人年齢は高いけど、へえ〜って思うことばかり。

#タメになる

0
2025年06月17日

Posted by ブクログ

みんなが気づいているけど言わないことをあえて言っている本。人種によって能力に差はあるし、美貌によって収入に差はある。まあそりゃあそう。
あとがきの最後に書かれていましたが、不愉快なことこそ言うべき書くべき必要があるというのは、その通りだよなあと思いました。きれいごとや正論はAIにでも言わせとけ。生まれつき人間には差があることを認識しないまま生きることの方が地獄な気もします。
大事なのはその後になにをするか、です。
説教くさ。。

0
2025年05月10日

Posted by ブクログ

本書を一言でまとめると、「遺伝は通常思われている以上に私たちに影響を及ぼしている」といったところだ。

【1】努力は遺伝に勝てないのか
【2】あまりに残酷な「美貌格差」
【3】子育てや教育は子どもの成長に関係ない

本書は上記の3章からなっている。しかし、章ごとのテーマを突き詰めているわけではない。それは、本書が月間『波』連載されていた「残酷すぎる真実」に加筆・改変したものだからだ。便宜上、章立てにしているが、実際はそれぞれが独立したテーマで、以下の13からなる読み物である。


I 努力は遺伝に勝てないのか
【1】遺伝にまつわる語られざるタブー
【2】「頭がよくなる」とはどういうことか――知能のタブー
【3】知識社会で勝ち抜く人、最貧困層に堕ちる人
【4】進化がもたらす、残酷なレイプは防げるか
【5】反社会的人間はどのように生まれるか

II あまりに残酷な「美貌格差」
【6】「見た目」で人生は決まる――容貌のタブー
【7】あまりに残酷な「美貌格差」
【8】男女平等が妨げる「女性の幸福」について
【9】結婚相手選びとセックスにおける残酷な真実
【10】女性はなぜエクスタシーで叫ぶのか?

III 子育てや教育は子どもの成長に関係ない
【11】わたしはどのように「わたし」になるのか
【12】親子の語られざる真実
【13】「遺伝子と環境」が引き起こす残酷な真実


一つ一つが完結しているので、どこから読んでもいいし、興味のあるところだけ読んでもいい。そういう点で読みやすい本である。

私は、橘玲氏の本は割と読んでいる方なので、いつもの橘氏らしさを感じる読みやすいものだった。同著者の『「読まなくてもいい本」の読書案内』も読んでおり、既知のことも少なくなかった。そのため、「残酷すぎる真実」というほどのものではなかった。

まえがきには、「本書で述べられていることはすべてエビデンスがある」と書いてある。

ただし、そのエビデンスが必ずしも正しいとは限らないところが、科学的であることを標榜している読み物の注意点である。エビデンスにはレベルがあり、たった一人の専門家の意見でもエビデンスになるからだ。「エビデンスあり=真実」ではない。

その辺を考慮して読めば、誰もが楽しめる本である。先に挙げた目次のうち一つでも興味が沸くものがあれば、一読する価値はあるだろう。

0
2025年03月19日

「ノンフィクション」ランキング