【感想・ネタバレ】ヒマラヤ漂流 『神々の山嶺』へのレビュー

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

最高峰を臨む、美しくも過酷な大地へ――。夢枕獏が踏みしめた標高五千メートル超の世界。仲間たちと登ったヒマラヤで、絵を描き、一席弁じ、蕎麦を打つ。自ら撮影した写真とともに綴る、大いなる山々への詩。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ

著者が敢行したエヴェレスト登山のフォトエッセイ集+α。
エッセイ部分が最も楽しめたが、第3章の小説の抜粋にも心惹かれた。今度読んでみよう。

0
2025年03月05日

「エッセイ・紀行」ランキング