【感想・ネタバレ】なまけ者のさとり方のレビュー

あらすじ

もっと自由で、あたたかく、平和で、愛にあふれた世界に、どうすればたどりつくことができるのでしょうか――。本書は、つらい時、苦しい時、途方に暮れた時に心の迷いを晴らしてくれる、世界一やさしい人生のガイドブック。アメリカの片隅で生まれ、多くの人に読み継がれた50万部のベストセラーが日本に上陸して17年、ロングセラー待望の文庫化です。「さとる」とは、どういうことなのでしょうか? それは、すべてを受け入れ、愛するということなのです。「私達はみな平等です。そして宇宙とは私達のお互い同士の関係です」「さからわないこと」「理由などいらない。ただ愛しなさい」という著者のバイブレーションを受け取れば、つらい修行などしなくても、自分自身にもっと素直になり、あなたの「さとり」はきっと実現するはずです。世界中の“なまけ者”たちに贈るニューエイジのバイブル。この本が、あなたの幸せへの道を明るく照らしますように。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

山川夫妻の「30冊」で知り、入手して読みました。

こういった系の本が好きで、色々と読んでいますが、「なまけもの」というタイトルも良いですし、この本は、とっても素敵です(^^

特に、振動数やバイブレーションと現実の記述が、感覚的に感じていたことの理解を促し、とても響きました。

どんな自分の感情や、目の前に現れることにも「さからわないこと」

これから何度も再読・必須の、良書です。

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2014年03月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

側に置いて、何度も読み返したくなる本。

「全てを受けいれ、何事も逆らわずに、まずは自分自身を愛すること」とてもシンプルな事だけれど、案外難しい。

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2021年08月14日

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