【感想・ネタバレ】ダ・ヴィンチ 2026年11月号のレビュー

あらすじ

※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

表紙★本木雅弘

今号をもって雑誌『ダ・ヴィンチ』は休刊いたします。
最後の特集は「本とすごした32年」。
創刊した1994年4月から32年7カ月にわたり、読者に「本の楽しさ」を伝えるべく数々の作品を紹介してまいりました。
本特集では、名物企画「今月の絶対はずさない! プラチナ本」に選出された作品を中心に、これまで本誌が取り上げてきた本の魅力を、著者の言葉とともに振り返ってゆきます。
さらに特集の後半では、幾度となく誌面を彩っていただいた方々に、今一度ご登場いただき、さまざまな想いを語っていただきました。
我々のすぐそばにあり、ともに歩み続けてきた本と作品に感謝を込めて、最後の特集をお届けします。

そのほか、山岸凉子描き下ろしマンガ、豪華な鼎談&対談&インタビュー、注目作家や話題の書籍の紹介を詰め込んだエンタメ満載の一冊です。

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

ネタバレはありません。

「文芸誌」ランキング