【感想・ネタバレ】遮那王 義経(2)のレビュー

あらすじ

平清盛が最高権力者の時代。牛若丸(義経)の身代わりになった漂太は、清盛の前でも完璧に牛若を演じてみせる。しかし、その姿に将来自分をおびやかす資質を予見した清盛は、罠を仕掛ける。遊び相手と称して漂太の元に送った小太郎、小次郎兄弟。二人は禿頭(かむろ)と呼ばれる平家が設けた陰口聞き込み隊だった。清盛の思惑通り、罠にはまり捕らわれる牛若丸の母・常盤。その母を助けるため漂太は山寺へ行くことを決意する。

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どんな危機も乗り越える天才

平家の見張りで元源氏の峨山の心を掴み虜にする才能。
清盛の罠にはまった常盤を助ける為に、命を投げ出す覚悟と画策に峨山の口添えで乗り切り、鞍馬寺に送られる。
鞍馬寺の過酷な試験や試練にも、得意の知恵と周りの人々を虜にする才能で乗り越える、まるで天才‼‼
天狗の登場に清盛の刺客は一体誰なのか?

#笑える #ドキドキハラハラ #スカッとする

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2026年08月03日

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おもしろかった
牛若丸が鞍馬寺に入るまで、でも、もうこの時点で入れ替わっていたのねということで物語は進むけど、顔形が似ていると才能も凄いってのは出来すぎだよなぁ

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2026年07月23日

Posted by ブクログ

牛若丸が鞍馬寺に入るまで、でも、もうこの時点で入れ替わっていたのねということで物語は進むけど、顔形が似ていると才能も凄いってのは出来すぎだよなぁ

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2013年05月22日

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