【感想・ネタバレ】恋色骨董鑑定譚 ~甘く酔わせて~【電子書籍限定短編】のレビュー

あらすじ

【電子書籍限定短編】洋風旅館で仲居をする夏子。こじらせていた処女を捧げて結ばれた彼・有礼さんは、元宿泊客の骨董鑑定士。恋も仕事も人生も、彼からの手ほどきもあり順調に 育んでいる。そんなある日、連れ立って訪れたレセプション先で酒に酔った彼が、甘く熱く求めてきて――。いつも以上に熱烈なキスと愛撫の嵐。かつてのみだらな「目利き」よりも濃密な夜にしっとりと溺れる――。(原題:恋色骨董鑑定譚~番外編「ただいまを聞かせて」~)

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

ネタバレ 購入済み

情交のみ

酔っ払った有札さんが強引に持ち込んで、情交だけで話が終わるのは残念。
短編とはいえ、もう少し物語の内容がほしかった。

0
2019年11月27日

「TL小説」ランキング