【感想・ネタバレ】Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編 3のレビュー

あらすじ

ヴェネチア国際への前哨戦である全日本グランプリ。そのヴァリエーション審査に臨む鯛子。そこには天才少女・小泉レナと「権威」を重んじる審査員たちという大きなふたつの壁が彼女の前に立ちはだかっていた。はたして鯛子は残れるのか? 白熱する審査が始まる!!

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Posted by ブクログ

この巻では、
•ヴェネチア国際バレエコンクールが佳境に入り
•鯛子の**踊りの「異質さ」や「存在感」**が、評価と危うさの両面で際立つ
•テクニック至上主義の世界の中で、
**「自分の踊りを貫くことの代償」**がはっきり突きつけられます

鯛子は「正解の踊り」ではなく、
観る者の感情を揺さぶる踊りで勝負し続ける――
このシリーズらしい、ヒリヒリする展開の巻です。

‥‥
いよいよ始まるなぁと思わせる巻
バレエ芸術とは?踊りって?
色々考えさせらるシーンが増えてきましたねぇ。
果たして鯛子どうなる?

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2026年01月31日

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