【感想・ネタバレ】ブラッディダイスの殺人 下のレビュー

あらすじ

ポーとティリーが再びタッグを組む! シリーズ累計30万部の最新作!

英国全土で連続狙撃事件が発生。犠牲者は17人にのぼるも犯人の手がかりはなく、ポーとティリーは国家犯罪対策庁に呼び戻されるが

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狙撃犯が優秀で、翻弄されるポーたちが印象的でした。上巻冒頭の衝撃的なシーンがいつ来るのかとヒヤヒヤしながら読み進めましたが、捨て身の作戦の一部で安心しました。次作の刊行も決まっているようで、新しい世界に踏み出すポーとティリーの活躍が今から楽しみです。

#ドキドキハラハラ

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2026年10月09日

Posted by ブクログ

面白かったー!
シリーズで一番読後感がよかったかも!
新作が出るたびに会話の軽妙さが増して、スケールも大きくなってく気がする
次作から新たな展開?!
まだまだポー達の冒険は続くよね♪
楽しみでしょうがない!

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2026年10月25日

Posted by ブクログ

下巻に入ってから面白さは加速し、レクター博士のようなペサニーので示唆でヒントを得て計画を作り上げるところはワクワクが止まらない。
シリーズで一番良かった!

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2026年10月21日

Posted by ブクログ

ネタバレ

うっわもう最高。
シリーズ随一の面白さかもしれん。
200頁を過ぎるまでずっとハラハラさせられて、それ以降はドキドキとワクワクの連続で興奮しっぱなしだった。
ホント一作目から読み続けて良かった!と心底思ったし、こんな展開を待っていた!と快哉を叫びたいくらい大満足だった。

それに無事結婚式を挙げられたようで何より!

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2026年10月17日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ポーシリーズの第7弾。下巻。

バラバラになった3人が、再びチームを組む事に。
狙撃事件の犯人を追うことになるお話。

犯人の目的が、元妻のブライダル企業の夢を壊して自殺させる事っていうのに驚きと嫌悪感MAX。
殺人自体はその目的を達成するための手段、ていうのがもうなんかすごい。

そして、ポーとドイルは無事結婚。
ティリーとポーは探偵になる!
またすごい!新たな展開。楽しみ。
フリンはー?!とか思っちゃった。
彼女、結構好きなので、二人のそばにいて欲しい。
ドイルも好きだけど。

エピローグ良かった。
ポーとティリーのバディ感、とても良い。好き。
でね、2がね、オシャレ。

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2026年10月15日

Posted by ブクログ

ネタバレ

素晴らしいの一言に尽きる
英題にfinalドキッとした読者は僕だけじゃないはず
それはつまり海外作品は解説を読むべきという事

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2026年10月13日

Posted by ブクログ

下巻も1日で読み終わった、、もっと読んでいたかったくらい。疑ってかかれたものの、やはり真相は底知れず、クレイプン氏の発想に唸らされます。7作目にしてこれ。ステージ変わるであろう8作目も期待せずにはいられません。思わず前作読み返してしまった彼女。あんなこと監視の目をくぐり抜けてできるものか?とはおもいましたね。マットタイラーが好みなので、ぜひまた登場してほしいです。

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2026年10月12日

Posted by ブクログ

もはや定番シリーズ。登場人物との馴染みがあり安心して読める。ブラッドショーの安否がハッキリしない冒頭があるが、あまり心配しなくて読めた。ちょっと本筋には関係ない脱線が多い気もしたが、次回作以降では直るだろうか。

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2026年10月06日

Posted by ブクログ

本当に楽しくて、シリーズ物でも少しも飽きないどころか、もっともっと面白さが増してくる。
絶対にあり得ない描写とかに心の中で小さく叫びながら、最後はウルッとしながら終えた。
今回も作品を届けて下さってありがとう。

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2026年10月04日

Posted by ブクログ

CL 2026.9.30-2026.10.2
不思議なくらいどんどん面白くなってきている。
チームのメンバーも増えて、事件はもちろん陰惨だし、今回もポーの苦難が酷すぎるけど、それでもなんか軽やかなんだよね。
今回のこのチームワークは最高。
でも、次作にはさらに期待が膨む。

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2026年10月02日

Posted by ブクログ

とにかくよかった
今までのシリーズに比べると、ミステリ要素もお馴染みのどんでん返しも控えめだった だけど、読者の求めているものに応えてくれる安心感があって、最初に惹き込まれてから最後までずっと面白かった

エピローグはシリーズを読んできた人にとってご褒美でしかない
ポーとティリーのオッド・カップルが続く限り、これからも追い続けたい

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2026年09月29日

Posted by ブクログ

ネタバレ

エンターテインメントのすべてが詰まったような、シリーズ第7作
序盤に衝撃の匂わせがあり、やや動揺しつつも、今回はこうきたか、受けてやろうじゃん、という気概を持って読み進む
著者の巧妙な手法を過去作の経験で理解しつつも、まんまと術中にハマっていく…その感覚がなんとも心地よい

英国全土を揺るがす謎の連続狙撃犯、打つ手も対策もなし
そして登場するワシントン・ポーとティリー・ブラッドショー、フリン、ドイル、メイザーズ、ロック…アベンジャーズみたいなメンツに子供のようにワクワクしてしまう
あぁ、それとエドガーとバーティおじさんも…

シリアスな事件と対比するようにポーチームの掛け合いパートが諸所に挟まれ、緊張感の中にもほっこりさせてくれる

が、話が進むにつれて、謎のスナイパーのクソヤバさが浮き彫りになり、ポーチームは衝撃の展開に突き落とされる

呆然と読み進める中、前作のこれまたクソヤバい人物が登場し、物語は急転直下に加速していく

チェスゲームのような攻防、頼れる相棒タウラー、ワシントン・ポーの苦悩、彼を信頼しサポートするチームの奮闘
圧巻のクライマックスネタバラシ

またしても著者の掌の上だった…
そして、またしてもそれを期待している自分がいた

ラスト、結婚式をドタキャンしようとするヘタレなワシントン・ポーにかますティリー、そしてエステル・ドイルの手紙がクッソ可愛かった

彼らの活躍をずっと見守っていきたい、そんな感想を抱かせる至福な読書時間

あと、エピローグ2の一行に完全にやられた

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2026年10月02日

Posted by ブクログ

ネタバレ

(上巻より)

冒頭にティリーが死んだと報道される場面は当然フェイクだと思っていたので、
何のための無差別殺人なのかという謎を解くところや、
ポーが前作の犯人ベサニー/クララに助言を求めに行く場面、
犯人を捕まれるための罠を仕掛け、ポーが直接捕まえるところも楽しく読めたが、
今回の作品はいつもに増してポーとティリーの友情がメインだったと思う。

ポーが自分が火に飛び込んでも助けようとするのが、婚約者ではなくティリーだと気づいたり、
ティリーがゲームのコンペティションに誘っていたのは女性蔑視の連中から身を守るためだったとポーが知ったり、
そして、自分の側にいることの危険を避けるために結婚式から逃げようとしていた
ポーをティリーが先読みして止めたりといろいろ感動的だった。

という訳で次回以降、
「羊たちの沈黙」のハンニバルのようなベサニーとの関係性どうなるのか、
新しく始めるポーとティリーの探偵社どうなるのか、楽しみだ。

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2026年09月27日

Posted by ブクログ

高性能のライフルで長距離から被害者を一発で殺害する連続事件。イギリス全土がパニック。被害者の共通点が分からない。

面白すぎる!事件そのものがユニークで、動機もユニークで捜査もユニーク。シリーズはみな面白かったが、その中でもベストかも。

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2026年09月25日

Posted by ブクログ

最高!!ネタバレになるからまじでなんも言えないけどシリーズを読んできた人たちはみんなスタオベしてると思う。
ミステリとしての出来でいえば私はこれまでの作品の方が好きだけど、それでもなかなかない設定だと思うし、とても楽しめた。
7作目までたどり着くのは大変だと思うけど、ミステリ好きならぜひ最初の作品であるストーンサークルの殺人から順に読んでいってここまで到達してほしい。多分すぐ読み終わる。面白すぎて。

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2026年09月24日

Posted by ブクログ

楽しみにしていた新作。
スピード感のあるストーリー展開。ポー、ティリー、フリン達のたまに毒があるけどコミカルなやり取り。期待通りであっという間に完読。逆にちょっと喪失感。
あぁ早く次作出ないかな。

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2026年09月20日

Posted by ブクログ

個人的にはミステリーを読んでいて「えっ、あなたが!?」という驚きを感じたい派なのでストーンサークルやデスチェアの方が好みではあったけれども、読みやすさとドラマチックな構成•展開は相変わらずでした。事件そのものがどうと言うよりも、どちらかというとこのシリーズ自体を大きく方向転換させるための、新たな章へ進めるためのドラマだったかと。タウラーさん、また出てきてくれるかなー。

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2026年10月22日

Posted by ブクログ

ネタバレ

2026年の39、40冊目は、M・W・クレイヴンの「ブラッディダイスの殺人」です。ワシントン・ポー&ティリー・ブラッドショーの早いものでシリーズ7作目となります。ミステリー&エンターテイメントのシリーズにおいて現在進行形のものとしては、最高峰ではないでしょうか。ただどうでしょうか?今回は、「ティリー死す」という衝撃的展開で幕を開けますが、当然、何かしらのトリックと看破出来てしまいます。展開自体も最後まで想像の範疇ですし、驚きという点では、少し落ちるようにも思います。ただし、シリーズの転換点にはなって来ると思います。
☆4.6

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2026年10月21日

Posted by ブクログ

衝撃な展開で幕を開けた上巻から、さてさてどんな種明かしが待ってるんだとわくわくしながら下巻を読み始めた。犯人がこちらを狙っている緊張感とそれを出し抜くスカッと感。今作も最高に面白く、且つポーの強さや弱さ、彼を取り囲む仲間との絆がとても魅力的に出ていて良かった。エピローグを経てポーとティリーの新たなスタートとなるであろう8作目がとにかく楽しみ!

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2026年10月13日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ポーとティリーの仲の良さとういうか絆が見えたのはとてもよかった。

犯人の正体と動機はこんな感じかぁと思ってしまった。最後のポーと犯人の対決は結果が分かっててもヒリヒリしてよかった。

今後も楽しみ

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2026年10月11日

Posted by ブクログ

読み終わりました。
感無量だわ
エピローグまでシャレている
狙撃手と対峙する緊迫の場面が続き
シリーズで最も最高な頭脳戦が繰り広げられます
映画的な魅せ方としては過去一ではないでしょうか
エピローグでもあった
次回の伏線も楽しみだ
来年続編刊行されるよう楽しみに待っています

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2026年10月05日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ワシントン・ポーシリーズの最新刊(第7作)

十人以上を無差別に射殺するという事件を発端に、前作で解体された重大犯罪課が、再結成されることから物語は始まる。

もはや安定的な面白さでページをワクワクしながら捲ったが、いつもより薄く感じられ少し物足りなかったのは気のせいだろうか。
相変わらずポーとメンバーの会話は、軽妙で楽しい。ここだけだと犯罪小説だと忘れてしまうくらい。B級グルメ(?)もいつも通りに楽しみだ。

いつものメンバーのうち、今回大きな出来事が起こるがストリー的にはびっくりだった。
引っかかったのは、英国史上最悪の狙撃犯の動機が、サイコパスではあるのだけれど、かなりがっかりする内容だったのは、物語の面白さを減じた気がする。

次作もありそうだが、今まで展開が変わる予兆があって、それはそれで楽しみだ。

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2026年10月03日

Posted by ブクログ

捜査の末、ポーは連続狙撃犯の正体と目的にたどり着くも、その行方は依然としてつかめなかった。そしてポーたちの健闘むなしく犠牲者は増え続け、相棒のブラッドショーまでもが犯人の標的にされてしまう。かつてない窮地に追い込まれたポーは、自身と因縁深いある医師に協力を依頼する。神出鬼没の犯人を捕まえるため、ポーたちが打った一世一代の大仕掛けとは?

英国冒険小説魂、炸裂。

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2026年09月27日

Posted by ブクログ

ある衝撃的な事件を除いては、期待通りの展開で楽しめました✨️
推理を楽しみにしていた人は少し物足りないかも?
前作を読み直したくなり、読み始めました!

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2026年09月27日

Posted by ブクログ

ネタバレ

犯人がとにかく嫌な奴。動機も自己中というか、小さくてしょうもない。なのに能力は高くて犯罪規模は大きいという、なかなか邪悪な犯人となっている。

正直冒頭のティリー死亡ニュースは(ティリーがシリーズから退場するとは思えないので)何かの作戦なんだろうなと思ったので、罠が始まってからの内容は特に意外な展開は無かった。それでもシャップ・フェルでのポーとパックの直接対決は緊張感があり面白かった。
メイザーズが犠牲になったのは驚いたしショックだった…。

エピローグがとても良かった。ポーとティリーのコンビやっぱりいいなぁと思えたし、ポーのNCA時代に区切りがついて次作からは新章という感じになるのかな。フリンはどう関わってくる?というのも気になるし、今後もまだまだシリーズは続きそうなのでとても楽しみ。

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2026年09月20日

Posted by ブクログ

あー、おもしろかった。
今回、犯人は最低最悪な野郎だったが
エンディングではそれを忘れてしまうほど
ハッピーでキュンとくる作品だった。

ポーのふてぶてしさと繊細さが同時に存在する
なんとも不思議な性格が好きだ。
絶対にブレないティリーの真っ直ぐな心が好きだ。
いろいろあったけど次も事件は続くんだね。
ヨカッタ。

本国ではこの夏新作が発売された。
毎回気になって気になってしょうがなくて
先に読んでしまうんだけど、
やっぱり翻訳されたもので新鮮に驚きたいので
もう買わないぞ。

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2026年09月19日

Posted by ブクログ

ネタバレ

最終話なのかと思いましたが、ちがうとのこと。よかった、まだ読める。ときめきワシントンメモリアルも年貢の納めどきのご様子。上司も相棒件親友も同業者も配偶者さえもほぼみんな女性という裏山な設定。しかも自分はシゴデキ聞かん坊の一匹狼で犬と孤独に暮らしてるなど。男の夢が詰まっておりますね。犯人が名犯人でないのが泣きどころ。終盤に追い詰められる様子も、ありえんやろ、と余裕で読める安心感。また初めの話から読み直したいな。ボタニストで壊れ始めたフリン上司が個人的にお気に入り。出る人だいたいなんでも好きやけど

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2026年09月16日

Posted by ブクログ

楽しみすぎて、最高の状態を迎えようとストーンサークルから全部読み直し、やっぱり好きだなと思いながら辿り着いた。
間違いなく好きだけど、再読の影響か展開が割と読めてしまい、そこがちょっとだけ残念だった。
時折り見せる各キャラのかっこよさよ。痺れる。

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2026年09月14日

Posted by ブクログ

大好きなポー&ティリーシリーズ♡
今作はコンパクトに要素が詰まっていて、サラッと読めた感。
読ませ方も相変わらず上手ですよねー。
タウラー、カッコいい!毎回出てほしい。
タウラーとのシャップフェルからのシーンは、個人的によかったです。

犯人も早々判明、意外とひねりなし。もっとねっちりむっちり?読みたかった気もしますが。
連続狙撃犯の仕事ぶりの玄人感に反して、感情面の子供っぽさの対比が面白かったですし、今までの作品を読んでいなければ、今作だけでも充分楽しめたはずです。
自作は少し環境が変わるようですね、早く読みたいなぁ!

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2026年09月12日

匿名

購入済み

前作の事件が相当胸糞悪かったので、今作は終始和気藹々としていた感じがします。
といっても被害は甚大ですが。
かつて世捨て人だったポーと独りぼっちだったティリーが仲間たちに囲まれて、
作戦会議とはいえ良い雰囲気に嬉しくなった。

たいてい女性としかうまく人間関係を築けないポーが(それはそれでなぜ?)
今作では珍しく男性たちとうまくやっていて、とくに彼には今後もレギュラーで出演してほしい。
魅力的だった。
そして最後‥‥なにそれワクワクする!!
次作にも期待です。

#ハッピー #ドキドキハラハラ #スカッとする

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2026年08月26日

Posted by ブクログ

読ませる内容だけど
読んだ誰もが予想するであろう
展開すぎて、安心したけど
どうもドキドキはしないまま終わった。

むしろ事が起きてからが長く感じた。

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2026年10月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

今回は結末にあまり驚きがなかったかなと思う。下巻半ばで解決し、あとは解決に至るまでの解答。キャラクターのやりとりは面白かったけども。次に続く終わり方。探偵になるのだな。

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2026年10月07日

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