あらすじ 下巻では、快楽と抑制のなさについて、「すぐれた友とは『もう一人のその人』である」とする友と愛について、また幸福と幸運・不運について、そして「善美」の徳について考察する。いずれも善く生きるための倫理学書でありながら、『ニコマコス倫理学』とは異なる結論が導かれる本書の独自性の解釈について、また『ニコマコス倫理学』に対する位置づけなど、詳細な解説が付く。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ エウデモス倫理学(下)の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー エウデモス倫理学(上) エウデモス倫理学(下) 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ