【感想・ネタバレ】マンガ 赤と青のガウン 第1巻のレビュー

あらすじ

「命を吹き込むとはこういうことなのかと、ぞくぞくした」(彬子女王)。女性皇族として初めて海外で博士号を取得された彬子女王殿下。一人で街を歩く心地よさと寂しさ、論文に追われた日々、支えてくれた友人たち――英国での苦しくも輝かしき青春を『ブランチライン』の池辺葵が繊細な筆致で描き出す。殿下の特別エッセイも収録。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

Posted by ブクログ

勇気をもらえるお話です。

書籍を読んでからこのマンガを読むとより楽しめると思います。
わたしは、シオヤさんのくだりで思わずふきだしました。

0
2026年03月29日

「女性マンガ」ランキング