【感想・ネタバレ】マンガ 赤と青のガウン 第1巻のレビュー

あらすじ

「命を吹き込むとはこういうことなのかと、ぞくぞくした」(彬子女王)。女性皇族として初めて海外で博士号を取得された彬子女王殿下。一人で街を歩く心地よさと寂しさ、論文に追われた日々、支えてくれた友人たち――英国での苦しくも輝かしき青春を『ブランチライン』の池辺葵が繊細な筆致で描き出す。殿下の特別エッセイも収録。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

匿名

ネタバレ

こういうのもいい

実在の皇室の方のお話です。最近はSNSに皇室のことがでていますが、こういうお話本を出すのも皇室を知ってもらうにはいいかもしれないですね。人間味を感じるし、普通の女性で普通に生きていると感じられる部分もあります。

0
2026年06月08日

「女性マンガ」ランキング