あらすじ
宇宙より訪れた5万の難民…彼等は呪術師の任務にシムリア星人特使の同行を求めた。査察のマルを伴い、乙骨真剣・憂花の兄妹が京都誘拐事件の調査に乗り出すが…。対立か共生か――今、未知と呪術が邂逅する!
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2巻が気になる
宇宙人が急に来てしかも呪術も使えるっていうのは面白い設定だなあと思いました。何十年か後の話なのであまりキャラに馴染みはないですがこれからこれも無くなりそうです。
匿名
コミックス刊行を待ってました!
コミックス刊行を待ってました!
呪術廻戦の世界から68年後が舞台のスピンオフ作品。
乙骨と真希の孫2人を主人公に据えて、宇宙人が地球に現れると言う超展開、誰が予測できようか!!
そんなん内容が気になるに決まってる!!!
内容も中々に面白かった。
続きが気になる……
早く次巻出ないかな……
呪術廻戦スピンオフで乙骨君x真希ちゃんの孫ってだけでもテンション上がる。虎杖君、伏黒君ってどうなってるんだろう。一瞬真人出てきてクッソうざかった。次巻楽しみ。
Posted by ブクログ
死滅回遊から68年後──。
地球上に異星人が乗る宇宙船が飛来する。
外交を任された日本の呪術師は彼らとの戦争を回避するべく、彼らの特使であるシムリア人の青年と共に任務へ赴くが──。
『呪術廻戦』の後日談、『モジュロ』の単行本が遂に出たので購入しました。
本編のキャラクター達のその後など読者が見たかった部分も見せてくれますし、やっぱり芥見先生の人の感情を丁寧にフォーカスした物語の運びが嬉しい。対立、そして共生。どこか現代の私たちの問題にも重なる描写に、芥見先生はどう答えを出すのか。次巻も楽しみです。
Posted by ブクログ
憂太と真希さんが。憂太の額に縫い目が。まだ御三家とか言ってる。第七話に一コマでてきた「なんだよ アイツじゃねえじゃん」は真人?「母霊度暴威ママレードボーイ」はふざけんな(笑)だしビジュアルは大友克洋だし。
今後に期待
呪術廻戦の続編!ということで購入。
前作に比べて、序盤から世界観の説明が多い印象を受けた。
文字数が多くて、なかなか設定が頭に入ってこない。
早く前作のようなカッコいいバトルが見たい!
今後の展開に期待します。
匿名
無印が好きな人には嬉しいかもしれないけど無印のくどさとか分かりづらい説明とか読者置いてけぼりで俺の説明が理解できない調べないお前らがおかしい(要約)っていうようなのが合わないって方には合わない。
SFなのはわかるけど説明長々と会話がつまらんし、設定を伝えるための会話がなにも面白くない。うまい漫画だとその説明が説明感なかったりするけど前作と同じでくどくど説明してて面白くない。あくまで前作のキャラを好きな人しか楽しめない。
この作品単体でだと数ページで読むのやめるくらい薄い。前作は最後まで買ってたけどこちらは買わないのが正解だと思った。
宇宙人の考えとかもどうでもいいくらい興味持てないし、そもそも前作の彼らが救った後の世界が滅んでも別に良いと思ってるから宇宙人とか言われても読んでて目が滑る。政治の話もめちゃくちゃつまらない。というか教科書読んでるのかな?って感じの説明調が漫画を読んでいる気になれない。
本だとしても文章力でいまいちな気がする。
漫画の良さの「イラストで伝える」がすごく低い漫画だと思う。前作も大方そう。