あらすじ
公爵令嬢エルシャは、家族から無能と蔑まれ、冷遇され続けてきた。
そんな彼女に突如舞い込んだのは、戦争狂と恐れられるアイスベルグ大公ロルフとの結婚命令。
新たな家族と幸せになるべく大公城へ向かうエルシャだが、
彼女を出迎えたのは夫になるはずのロルフではなく、
前大公の息子であるウィルバートとヒューだった。
ロルフの不在のなか、エルシャは彼らと打ち解けようと奮闘するが…!?
孤独な家族の心に火を灯す、愛と絆の物語。
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匿名
輿入れの時のドレスのセンスはびっくりしたけどね。あれも家族の嫌がらせだったのかな。
前大公のお子様を守りコミュニケーション取ろうとする姿勢好きだわ。
人を愛するとは
人を愛し愛されるということがどういうことなのか、教えてくれるストーリー。子どもたちが可愛い。旦那さまがかっこよすぎる。さて主人公が愛に目覚めるのはいつか?
匿名
エルシャがみんなに溺愛されるのが分かっているので安心してよめる。それにしても2人の子どもたちがめちゃくちゃかわいい!早く閣下と恋に落ちるところもみたい
これは王様含めてどクズばっかりなヤバめ国家の片隅で、不遇な2人がいい感じにめあわされたなぁ。
ウィルバートくんとヒューくんが可愛くてこれはエルシャもほっとけないよね、わちゃわちゃ一緒に就寝の日とかすごい可愛い。
ロルフ大公含め4人みんなで幸せになりそうで希望はあるけど、まさかの一巻目の終わりが、クズ妹カランの「きちゃったv」パターンとか。怖すぎぃ。
匿名
愛おしいっ!!
子供たちがめちゃんこカワイイ
そして、大公様も感情表現が乏しいだけで思いやりのあるお方
ちぐはぐな4人の生活が温かみがあってほっこりします
幸せな気分に浸っていたのに巻末にあの女!けっ胸糞ワルイ
匿名
まだ
まだまだこれからですね!やっと出会い…前公爵(義兄)の子供達となんやかんやあり打ち解けたところに公爵帰宅!からの〜話し合いの末、何とか妻として置いてもらえることに。よかった。子供達とは程々に仲良くなれそうだけど、ここからどう溺愛されるのか楽しみですね!