【感想・ネタバレ】黒狼王と白銀の贄姫 7 辺境の地で最愛を得るのレビュー

あらすじ

愛する夫と愛する息子に囲まれ
エデルはようやく穏やかで幸せな日々を得た。
しかし、それもつかの間
オストロムに隣国、ヴェシュエからの使者が訪れる。
その内容は、まだ1歳の息子、フォルティスと
13歳になるというヴェシュエの王女、ベルベアラとの
婚姻を望むというものだった。
オルティウスは幼すぎる息子の政略結婚の打診には応じずも
ヴェシュエとの友誼に応じ、ベルベアラ王女を迎え入れる。
しかし、それは新たなる陰謀と災厄の序曲だった――

波瀾万丈の本格派シンデレラ・ロマンス、
第3章、突入!!

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