あらすじ
リスター伯爵家で使用人たちから慕われるようになったシェリルは、「ぜひ旦那様の奥方様に!」と期待されるようになる。そんな使用人たちのゴリ押し(!?)にとまどうシェリルと、肝心のリスター伯・ギルバートの気持ちは…!?※本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「年の差十五の旦那様~義妹に婚約者を奪われ、冷酷だと言われる辺境伯の元に追いやられましたが、毎日幸せです!~」のコミカライズです。
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色々とお勉強
シェリルは令嬢としてのマナーや辺境の産物について学び、ギルバートは囚われていた過去を手放して前を向くことを学びました。
とうとう二人で領地でデートっぽいことをしてるのが微笑ましくもワクワクしてしまいます。使用人の皆も強力にプッシュ!
匿名
シェリルの人柄が周りの人に伝わっている、うれしい。ギルバート様もそのことに気づきます。視察=デートでふたりの距離が縮まり、少しずつお互いに好意を抱き始めているのでは?
最初はぎこちなく、気持ちを自覚してからはお互いに相手の気持ちを尊重しすぎて伝えかたも初々しすぎて上手くいくかハラハラしました。
気持ちが通じ合ってからも、主人公の能力だったり色々とあるけど どう乗り越えるのか気になりまふ
匿名
意地悪そうだったサイラスの手のひら返し~って感じ。(笑)
みんなが辺境伯との結婚を押すような雰囲気になってるし。
それに魔力がない主人公にも何か秘めた力が...?
匿名
ギルバートは、本当人格者だな、全くしらない貴族から手紙1つで婚約申し込みされ翌日には家におしかけられるって、あり得ない感じするけどなー好待遇すぎるなーまー時代的にも手厚く客人をもてなす心とか慈愛心とか貴族のたしなみなのかもだけどなー