あらすじ
大国に嫁いで半年、国王に手を出されず事実上“お飾り王妃”となってしまったロイスリーネ。毎晩寝床に遊びに来るうさぎを溺愛することで開き直ったリーネは、ひょんなことから下町の食堂で給仕係をやることに!?
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ロイスリーネのところに来るうさぎの正体が、個人的に気になります!陛下、実は溺愛してる感じもあり、早く次巻を見たいです!
匿名
うーたん可愛い♡
お飾りの王妃だけど悲観しない、前向きな王妃様◎
でも本当はお飾りではなさそう、、?
モフモフなうーたんと毎晩添い寝♡羨ましい♡♡
お飾り王妃
お飾り王妃で、王には愛人が居て切ない感じになるのかなと思いきや、何だか逆の様子。
王妃を陰ながら護る王。うさちゃんはもしかしたら王様なのでは?!と可愛いうさちゃんを眺めてます。
まだまだ謎だらけ
結婚した王子とは、お飾り?でかなりサッパリしてますね。ですがロイスリーネはリーネとして隠れて町に出て、下町のお店でウェイトレスとして働いています。それご王妃の息抜きとなってます。そこへ身分を隠して(変装までして)王子はリーネがロイスリーネと知ってながら仲良くしています。王子は王妃が刺客に狙われているのを知っており、結婚式の日から守っているようですが、側室の件も気になるし、最後には王妃はギフトはないと思っているようだけど、実はものすごい物を持ってそうだしで、なんだかなぁ〜。伏線がいっぱいです。
闇が深そう、、
すごい複雑な状況のところに嫁いだリーネに安息の場があって笑顔でいられる場があって良かったなと思いました♪
それにしてもお部屋に遊びに来るうさぎさんは一体、、
ミレイについても何かありそう
続きがとても読みたくなりました♪
かわいい
うーちゃんがめちゃかわいい!この子の正体にもきっと秘密があるのでしょうから、今後が楽しみ。そして無能なはずのリーネの本当の能力も早く知りた!!
王女らしさ皆無
ギフトが有ろうが無かろうが、一国の王女が国の関わりとして格上の他国に嫁入りしてるのに、なんか王女らしさも王妃らしさも無い、そこら辺の小娘って感じ
王には愛人が居て、お飾り王妃になるだろうと思って嫁いだ割に軽いよね
王様の結婚って、国背負ってるわけでしょう?お飾り王妃って大事だよね?王族の覚悟とは?
「どうせワタシはギフトが無いから、コレでイイの!」って開き直りなの?
街に下りて食堂でバイトするのも、嫁ぎ先の世情を実際に感じよう、とかなら意味あると思うけど、気晴らしが主たる目的(笑)
ロイスリーネの絵柄がそこら辺の子みたいな感じで、王女らしく無いからよけいに安っぽく見える
その姿でこぶし握りしめて「ワタシ頑張ります!」とか、お姫様ではないよね
ジークと母国で初対面以降、なんか成長というか(ギフト無しとして)何か努力したんだろうか?
ただ(ギフト無しとされてる)末っ子としてヨシヨシされて、そのまま嫁に来ましたって感じ
読んだ感想。
タイトルが気になり購入しました。添い寝のうさぎは、多分…王さまが代わりに化けてしてると思います。狙われてる中で働きに出てるので事件に巻き込まれないか心配です。
次巻買うかは微妙
試し読みがおもしろかったので購入。
が、徐々に主人公の思考回路についていけず、一国の王妃とは思えないくらい幼稚な人物だと思った。
軍が捕まえられない犯人調査なのに、「私は祝福も無く魔法も使えないけど運がいいから」って大丈夫な要素がわからない。
自分の身は自分で守らなければ、陛下の周りの人も簡単に信用してはいけないと言いつつ、所属も素性もわからない軍人を信用したり。
メイドのに言われるまで能天気炸裂し続ける危機感の無さ、この人王妃でこの国大丈夫?
陛下は陛下でそれくらいは言ってやれよっていう会話もできないヘタレで今のところかっこいいと思える要素が無いです。
そんな人頼るわけないので機嫌損ねられてもって感じ。
山場や伏線を作るために登場人物がそれぞれ少し頭悪く(思慮が浅く)なってて最後まで読むのがしんどかったし、誰にもときめかなかった。