【感想・ネタバレ】深潭回廊(7)のレビュー

あらすじ

【母ちゃんの死体が井戸の中に】

“ザマーミロ。”

ーー父親に首を絞められ入院した渚(なぎさ)。
昏睡状態の彼を案ずるしかない柳田(やなぎだ)に吉報が届く。
渚が目を覚まし、自分を呼んでいるーー。
渚に求められたことに歓喜しながら病室へと向かう柳田。
しかしベットに横たわる渚は決して目を合わせない。
高揚は一瞬で、不安へと変わる。


※本作品は単話配信しているものに、加筆修正・描き下ろしを加えたコミックス版です。重複購入にお気をつけ下さい。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

購入済み

そうだったのかーーあー面白い!

非常に興味深く読ませていただきました!

哀しい怪物になってしまった父親に首を絞められた渚。
目を覚まし、色々の辛い事に向き合いスッキリしたように見えました。
かたや柳田さん(おじさん)(山田さん)は、はじめは渚が自分を求めていると思い優越感もあったように見えましたが、目を覚ました渚と過ごすうちにどんどん落ち込んでいって自己嫌悪しているように見えました。

この大変な事件を経てこれからどうなるのーー!面白いーー!

#切ない #ドキドキハラハラ #ダーク

1
2026年03月26日

購入済み

悲しい

何をどう書けばというのが本当の気持ち。なぎさの周りの人たちの思いだとか闇だとか言葉にできない。みんなどうありたいか、どうしたいのかもがいている感じ。

#深い

1
2026年03月26日

「女性マンガ」ランキング