あらすじ
I・H、準々決勝戦。桐皇の青峰に挑む海常の黄瀬は、ついに青峰のプレイを模倣し、桐皇に迫る。一方、青峰は4ファウルで窮地に。「キセキの世代」対決の決着は!? ストリートバスケ大会に出た黒子と火神。そこで出会ったのは!?
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Posted by ブクログ
キセキの世代は変わり者ばっかだな。この関係がどうなっていくのか。もともとひとつのチームだったというのを全く感じない。すごく「個」 っていう感じ。
火神の兄キも出てきて、ますますおもしろくなってきた。インターハイの謎の欠場からウィンターカップへ。どんな戦いをするのか。身を削るような試合がまた見たい。
Posted by ブクログ
黄瀬が青峰をコピーすることで、互角の戦いにはなったが、結局は桐皇学園が勝利。青峰はこの戦いの無理が祟って、肘を故障する。
火神のアメリカ時代の兄弟分・氷室が登場。氷室と同じ陽泉高校でキセキの世代・紫原も登場。黒子の読めないドリブルも登場し、新しい章に入る。