あらすじ
書類仕事に忙殺されているヒト族のアッシュは、甥っ子のリオンを引き取って育てることになった。
アッシュがこっそり憧れている副団長の狼獣人・ブラウの屋敷に間借りさせて貰うことになり、すっかり疑似家族だ。書類の取り立てとなると鬼となるアッシュも、可愛い甥っ子相手にはデレデレ。リオンもアッシュたん、ブラウたんとすっかり懐いている。ブラウはリオンにもアッシュにも優しすぎるくらい。でも平穏な日々を過ごす中にも、リオンにはバレてはいけない秘密があって…!?
<電子限定の書き下ろしショート付>
感情タグBEST3
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可愛い♡
webから読んでますが単行本はイラストが素敵♪
リオンちゃんの“アッシュたん“って呼び方が本当にかわいい♡辺境伯領にリオンちゃんのパパとママがいないのが悲しい(TT)
Posted by ブクログ
年上×年下。
メインの登場人物は、
黒狼族のブラウ、人族のアッシュ、アッシュの甥(兄夫婦の息子)リオン。
何よりいちばんの推しポイントは、攻めのブラウが四つ耳ではなく、ちゃんと二つ耳なこと!
人間耳がなくて安心しました。
アッシュがブラウの耳と尻尾にメロメロなのに、それを隠そうとしてる(隠せてると思ってる)のが可愛い。
ブラウが耳をピクつかせたり、尻尾を振ったり絡めたりして萌える。
ブラウとアッシュとリオンの三人が揃ってるシーンは全部ニッコニコになりながら読んでたほど微笑ましかった。
二巻に続く前提の終わり方なので、早く二巻購入したい。
年上×年下。
メインの登場人物は、
黒狼族のブラウ、人族のアッシュ、アッシュの甥(兄夫婦の息子)リオン。
何よりいちばんの推しポイントは、攻めのブラウが四つ耳ではなく、ちゃんと二つ耳なこと!
人間耳がなくて安心しました。
アッシュがブラウの耳と尻尾にメロメロなのに、それを隠そうとしてる(隠せてると思ってる)のが可愛い。
ブラウが耳をピクつかせたり、尻尾を振ったり絡めたりして萌える。
ブラウとアッシュとリオンの三人が揃ってるシーンは全部ニッコニコになりながら読んでたほど微笑ましかった。