あらすじ
神社の裏にある「しっぽ食堂」は土鍋でつくる美味しいごはんのお店。
不器用だけど優しい店主・陸と、元気いっぱいの売れないシンガーソングライター兼アルバイト・紬、そして看板猫のしっぽが悩めるお客さんを温かく出迎える――。
読めば心がポカポカと温まる、ほっこりグルメ小説・大好評の第2弾!
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
結婚歌の話が特によかった。
みゆきさんの「糸」も名曲だし。
羽矢ちゃんは最高にいい子だし。
で、あの事実にはのけぞった。
え、え、えーーーーーってなるよ。
プリン、買ってこようっと。(作ると言わないところがw)
陸さんと紬さんの、なかなか進展しないけど、ゆっくりなのが2人らしくていいかな。でも、そろそろ、ね。
さつまいもごはんや煮込みハンバーグもチャレンジしようっと。
Posted by ブクログ
先に2巻を読んでしまった。
人物関係はわかったので良き。
美味しいものと癒しの存在がある小説は疲れに効きますねぇ。(文フリの原稿は見通しはついたのですが、缶バッジ作りたいとか出さないといけないペーパーで頭抱えてます)
夜は原稿がんばろ。
Posted by ブクログ
続編。
逃げたい夜の中華粥
さつまいもで三角関係発覚!?
結婚歌と優しいプリン
縁談と煮込みハンバーグ
の4話。
みんな優しくて、大好きで、でも苦手でへたっぴで。
結果はハッピー。