【感想・ネタバレ】ダブルマザーのレビュー

あらすじ

飛び込み自殺を図り、死亡したひとりの女性。
なぜか、母親を名乗る女性が二人現れて。
二人の母親が、娘の死の真相に迫る衝撃のミステリー!

うだるような真夏日、ひとりの女性が駅のホームに飛び込んだ。そこに、なぜか母親を名乗る二人の女性が現れる。
性格も家庭環境も全く異なる二人の共通点はただひとつ。娘のことを何も知らない。
死んだのは自分の娘なのか。なぜ、死んだのか。違うなら自分の娘はどこにいるのか。二人の母親は、娘たちの軌跡を辿り始める。

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Posted by ブクログ

初めての作家さん。
先日、読書番組で湊かなえさんと出演されていて、
とても興味がわいた。

「ダブルマザー」というタイトルに魅かれ、この本を読み始めた。
最初の出だしから、列車に飛び込むシーンに圧倒された。

まるっきり違う環境で育った二人の娘たち、
はたして自殺したのはどちらなのか?
二人の母親が真相を探る姿に、どんどん感情移入され、ドキドキが止まらなかった。

まさかのラストに、え~!
これは、理不尽な生活を押し付けられた娘たちの、
母親に対する、復讐劇?

「今日未明」次に是非読みたい。

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2026年01月24日

Posted by ブクログ

間違いなくミステリーですが「家族の価値観」を考える作品でした。他者に答えを求めず自分自身の考えをしっかりと軸にしていこうという教訓を学びました。
イヤミスの部類なので注意です。

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2025年08月31日

Posted by ブクログ

最後の最後にどんでん返しで驚いた!!!
親子って近いからこそ難しい
血が濃いからこそつい素直に気持ちを伝えることができなかったりする
そんな元に生まれた2人のお話
どちらの親もなかなかハードな家庭だった

辻堂ゆめさんの作品はやはりおもしろい

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2025年08月24日

Posted by ブクログ

凄かった。
母親視点だといい家族な印象だけど、娘視点だと色々問題がある家庭だとわかる。
結末に驚いた。
ある意味ハッピーエンドなのかな。

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2025年07月08日

Posted by ブクログ

最初から最後まで面白かった!娘が誰なのかは、早めに分かってしまうけど、1番最後のオチは分からなくて、伏線回収された会話におぉーってなった。

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2025年06月22日

Posted by ブクログ

読んでいる時は、かなりひきつけられた。
最後の章の前までは、なんだかいい話だったが、最後の章で黒い気持ちになった。でも、そこまで行く間にも、読み手の自分は途中で気づき始めていたような感じがしていた。

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2026年01月24日

Posted by ブクログ

やっぱり辻堂ゆめの作品はどれも面白い!
今回も期待を裏切られる事なく楽しめました。
イヤミスの部類になるのかなぁ、辻堂ゆめにしては珍しい作風の様に思いましたが、ミステリーとしての展開はあっぱれで、死んだ娘が1人から2人になり、そして更に3人になって行くどんでん返しにはやられました。
最後の伏線回収もなかなかでした。

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2026年01月14日

Posted by ブクログ

飛び込み自殺をはかった娘は、顔がそっくりな別人だったのか?というミステリー。
毒母は読み飽きた、もういいよ、と思うけど今作は一味違ってた。
絡んだ糸がスルスルと解けて行くような最終章が秀逸。わりをくった彼女が可哀想。

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2025年11月06日

Posted by ブクログ

ネタバレ

最初のシーンから衝撃的で、一気に物語に引き込まれた。その後の展開も思い切った設定で、最後まで飽きずに読める。前半は親のあまりの酷さにうんざりしたが、後半のどんでん返しには本当に驚いた。娘たちの恐ろしさがじわじわと浮かび上がってくる。
最終章での鈴の父・国保の行動には、思わず笑ってしまった(本来は笑う場面じゃないけれど)。
登場人物の誰もがどこか壊れているように感じた。最初から最後のページまで、緊張感を持って楽しめた!

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2025年11月05日

Posted by ブクログ

のっけから見るも無残な鉄道自殺とかいきなり殺しちゃうところが容赦ないかんじでした。
自殺した娘に二人の母親が名乗りでるとかとんでもない設定でした。どちらの母親も自殺したのは自分の娘の方だと主張するあたりが滑稽で、どちらかが娘に成りすまして2年間も二重生活をしていたのに実の娘を見抜けなかったところとか無関心すぎし、自分の娘のほうは生きていると考えないところにも愛情のなさを感じました。
一方の母親は見栄と欲の塊で常にマウントとりたがるし、もう一方は性欲の塊のような、なし崩し的な暮らしをしてるとか。
でも、終盤に差し掛かり母親2人が登山するところから変化が見られ良かったです。やっぱり登山は素晴らしいと思えたところで下山して大団円て感じに思たのですが。
何故か最終章が残っていてここからの本音の部分がドス黒い展開でとんでもなく凄かったです。

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2025年10月28日

Posted by ブクログ

何だか恐い話だった。
どこでどうして辻褄を合わせるのか、わからず読み進めて、こんなことになるのかと驚いた。あり得ないと思いながらも、心が歪むとこんなに恐ろしいことが起きるのか。と。
物語的には面白いけど、後味が悪いなぁ。

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2025年06月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

若い女性が鉄道に飛び込み自殺をする。その女性を名乗る母親が2人現れて、二人はそれぞれ自分の娘であることを主張するも決定的な証拠はなく、お互い反目しつつも真相を探るストーリー。

何が凄いって、登場人物の誰一人としてエエ人がいない。母親娘友人同居者…みんな何かしら悪いヤツってのは、読んでてなかなかのストレス。

ただし、辻堂ゆめである、単なる露悪小説ではなく、きっちりどんでん返しを決めてくれる。謎が解けたようにみせかけてからの2回転半宙返りは見事。

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2025年06月20日

Posted by ブクログ

さすが辻村さん。こんなストーリーが思いつくなんて凄すぎ。あまりにも極端な二組の母子。ありえない設定なんだけど引き込まれて一気読み。くるみ、よく頑張った。もう一度、生まれ変われるなら幸せな環境の中で育ってほしいと願わずにいられない。

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2025年06月19日

Posted by ブクログ

2年前に整形し、電車に飛び込み亡くなった娘のバックから、行方不明の高校の同級生の荷物が出てきた事から、一緒に生活し死んだのはどちらの娘か、2人の母親が真相を探っていく。親に対する気持ち、子を想う気持ちは噛み合わない事はあるとはいえ…読み終えて「ふぅ」となるが、先が気になりイッキに読ませる圧倒的な筆力がすごい。

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2025年05月31日

Posted by ブクログ

先が気になりすぎて一気読み!久しぶりに徹夜した
少女が自殺するところから始まる物語。その死の真相は?鈴?詩音?鈴?詩音?どっち?
二転三転四転五転ぐらいするっからww
結局はどっちの親も子供のこと見てなかったんやろうなぁ〜って、、、久々のイヤミスヒット

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2025年05月26日

Posted by ブクログ

辻堂さんの作品は初めて読みました。
続きが気になり一気読みタイプの小説。

最初、女の子が自殺するシーンから始まるので、なかなかキツイ…。現実で飛び込みや電車事故のトラウマがある人は読みすすめないだろうな。
(物語だけど賛否両論ありそう)

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亡くなった娘の遺品のバッグから母親が知らない子の貴重品がみつかり、相手側に連絡したことから両者(母親同士)に繋がりができる。

亡くなった娘の遺影をみた相手側の母親が自分の娘だと取り乱しトラブルへ。

●どちらの母親も本当の娘が分からないとは…。
外見を整形やメイクで変えたとしても、細かい癖や好き嫌いを2年間も演じられるものだろうか?
他人の人生を演じるのは容易くないと思う。
それほど自分の子に無関心だったのか。

せっかく苦労して手にいれた人生だったのかも知れないのに、結局騙されて利用された人生なのがかわいそう。他人の人生を軽んじている2人には、近い未来で罰が下るだろう。

母親たちも母親たちだけど、
娘たちのしたことの方が法律的にマズい。

今回の親たちのしてきたことは、まだ反省や後悔で済む範囲の罪だと思うけど、娘たちのほうは犯罪で裁かれる方の罪。しかも相手が亡くなっているので、取り返しがつかない。

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2025年05月20日

Posted by ブクログ

読み物としてなかなか面白かったです
トリックには途中で気付いてしまいましたが、登場人物たちの思考を読むのが面白くて最後まで楽しむことができました
人は見たいものだけを見るんだなぁ...っていうのが本作への感想になります
どの登場人物も自分だけは間違っていないと頑なに信じているのが滑稽で面白かったです
親たちは自分を毒親だなんて思っていないし、子どもたちは自分こそが1番不幸であると信じている
第三者から見ればどれも間違っているようにしか見えないんですけどね笑
最後の1行を見て三つ子の魂百までだなぁと思いました
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飛び込み自殺を図り、死亡したひとりの女性。
なぜか、母親を名乗る女性が二人現れる。
二人の母親が、娘の死の真相に迫る衝撃のミステリー!
うだるような真夏日、ひとりの女性が駅のホームに飛び込んだ。そこに、なぜか母親を名乗る二人の女性が現れる。
性格も家庭環境も全く異なる二人の共通点はただひとつ。娘のことを何も知らない。死んだのは自分の娘なのか。なぜ、死んだのか。違うなら自分の娘はどこにいるのか。二人の母親は、娘たちの軌跡を辿り始める。

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2025年05月14日

Posted by ブクログ

列車に飛び込み自殺をしてしまった女の子

その子を我が子だと言い張る2人の母親
10代で親がポリアモリーや経理不正などはかなり辛いと思う だからこそ仲良くなった2人。
そこまで追い詰めた親たちだけどその後の反省は少しだけ救われた でも当人たちはどうなんだろう くるみちゃんは…
自由を1番感じられる場所は校門のすぐ外なんだ
やっぱり怖いな

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2026年01月28日

Posted by ブクログ

ポリアモリーという概念は知らなかった。

ごくごくフツーに育った自分には、ものすごく不自然で不道徳でありえない家族の形態なんだけど、令和の世の中のダイバーシティとかマイノリティギャップの解消とか差別とかなんとかかんとかの世の中では、犯罪者集団ではないし家族のあり方としてこれも《よし》としなければならんのだろうな。

てことで、生まれ育った家庭が、思春期になって異常だということに気づいた時は、自分で自分自身を全否定してしまう。

高校で同様に家庭に訳あり友人と仲良くなり、転校してきた児童養護施設出身のクラスメイトを利用し、自分たちの思うままの生活を手に入れたのは恐ろしかった。


こういう不遇な状態から自分の力で人生を切り拓いていく物語はたいてい応援して、うまくいくことを願って、うまくいったらよかったねって思うんだけど

これは全く思わなかったな。



物語はよくできていると思う。

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2025年12月08日

Posted by ブクログ

途中でオチが読めてしまった。
パパの章だけは笑ってしまった。

最初から最後まで思い込みと推察で進んで行くのスゴイ。
出てくる人みんな歪んでた。
不干渉も過干渉も良くないのね、子育てには。

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2025年11月21日

Posted by ブクログ

 なかなかにマニアックですなぁ。ある程度面白いし、よくこんな設定を思いつくなぁなどと、そんなことばかりが読後感にあります。あまりいい読後感でもないような。
 ポリアモリーなんて初めて聞く言葉ですが、何ですか?
 以前読んだこの人の本「十の輪をくぐる」と「山ぎは少し明かりて」はとっても好きな本でした。以上、報告を終わります。

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2025年10月04日

Posted by ブクログ

最初に亡くなった子がただただ不憫。
こんなに近くにいるのに気づかれないようじゃ、絶望的にもなるよね。

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2025年09月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

娘が誰なのかは中盤くらいで分かったけど、これじゃあ1人だけ可哀想で救いがない。まさかこんなところに⁉︎っていう最後のオチにはびっくり。

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2025年09月27日

Posted by ブクログ

ネタバレ

お母さんたちの出した結末にへーと感心していたら、まさかの…だった。
けど自分が母親ならば、想像でだした結果に納得は出来ない。やっぱりなにかしら鑑定で結果出したい。死んだかも…で子供あきらめられない。

高校生女子のふたりの世界って、そんなに続かないと思うけど。破綻したときは2人で死ねばいいって考えも続かないと思う。絶対にどちらかは考え変わると思うけどな。
くるみが1番かわいそう。
温子は結局シェアハウス出なかったんだね。

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2025年08月29日

Posted by ブクログ

どうなるのか、いったいこのカラクリは??
知りたい一心で一気読みにはなるけれど、結局はイマイチ気持ちが理解できず。
間違ってしまった母親たちは大きく間違っていたけど、いなくなって初めて自分の間違いに気がつく。
娘たちはいつ自分の間違いに気がつくのだろうね?

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2025年06月18日

Posted by ブクログ

若い女性の自殺からはじまるミステリー

先の展開が知りたくてあっという間に読んでしまった

登場人物のそれぞれの心理などか細かく書かれていてストーリーとしては面白かった

ただどの登場人物も自己中心的でなんとなく共感できなかった

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2025年06月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

女子二人で共謀して毒親を出し抜く感じ

3人目の子が出てきた時点で、あ、自殺したのこの子でふたりの境遇を被せられたんだろうなとわかってしまい…
かわいそうだけど
親や友達がいない境遇から、自らが望んだことなら
ラストのほうで幸せだったとの記述もあったし

近くに住んでる痛いファッションのふたりも、きっと、それが娘達なんだろうなって。

ふたりの母たちの団結して行く感じが面白かった
ママ同士って育児の話ですごく意気投合するよね
同じ年の子のあるいは同じ習い事のママでなければ出会う事も話す事もなかったであろう人達との交流が生まれる楽しさが蘇ってきた

二人とも誤解したまま(一人が山で自殺してもう一人が二重生活の末に自殺した、と)
娘たちは二人で一人として、すり替わって生きて行く。もともとターゲットに定めていたのだろう

本作もとても読みやすく、勢いで最後まで読んだ

他の方のコメで、さすがに母親がいくら整形したとしても赤の他人と見間違えたりしないだろう、無理がある、と書かれていたのですが、それは設定の随所にわたり、そうなのですが
物語だから 物語世界だから
この世界に浸るのが吉だと思うのです

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2025年05月07日

Posted by ブクログ

1人の娘が電車に飛び込み亡くなった。

亡くなったのは私の娘だと譲らない2人の母親。互いに顔や姿が自分の娘で間違いないと…。

真相が知りたくてページをめくる手が止まらない。

母親との関係に悩む娘の気持ちはわからなくもない。全く環境の異なる者同士であっても家族に関する悩みを抱えていたら意気投合してしまうのもわかる。でもここまでするかな…。そして自分の娘かどうかは普通わかりますよね~。現実では不可能な計画に思えてならなかったです。

辻堂さんの小説は最後の最後にいつも驚かされるので何となく予想はついていたけれど、この結末くるみちゃんが気の毒過ぎませんかね…。

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2025年05月06日

Posted by ブクログ

自分に都合のよいストーリーを勝手に作り上げている様子が怖くもあり、滑稽でもあり。そこまでして手放したかったものなのかとも思うけれど、それも私の勝手な解釈にすぎないのだろう。

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2025年05月05日

Posted by ブクログ

ネタバレ

最後の誰が娘だったかは想像がついていたのでそんなに驚かなかったけど、あの目の前に住んでた2人があの2人だったというのはびっくり。そんな危ない橋よく渡るね。そして声で気付かないもんかね。まぁ子どものことをよく見てなかったってことなんかもだけど。しかし自分と違う人になり切るなんて現実味がないよなー。まぁフィクションですけど。ポリアモリーとかほんとにありえんのかねとも思うけど、イエスの方舟とか東出昌大とか複数人で生活する人達はいるようだから、思ってるよりは多いのかも。と思って調べたら、荻上チキさんが語ってるのが出てきたわ。ほんとこの人って幅広いなぁ。

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2025年04月27日

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