あらすじ
喜喜怒楽楽、ときどき哀。オンナの現実胸に秘め、懲りないアガワが今日も行く! 読めば吹き出す痛快無比の「ごめんあそばせ」エッセイ。
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Posted by ブクログ
阿川佐和子のエッセイは本当に読みやすい
25年くらい前のエッセイなので少し時代も感じる
青春の舞台?が船や船乗り場→列車や車等→歩き と変化しているいう視点が面白かった
令和はどうだろう?