【感想・ネタバレ】刃牙らへん 7のレビュー

あらすじ

神心会名物「伝説との組手」。末堂が倒され、立ち上がった門下生3名ッッ! 空手道史上初の「一対多」の闘いの行く末はッッ! そして――物語は地上最強の生物「らへん」へと突入していくッッ!!

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Posted by ブクログ

刃牙シリーズって35周年なの!

毎回面白すぎてあっという間ですね。

今回は愚地独歩先生と範馬勇次郎の強烈な強さがわかる巻でしたね!

オーガの食するシーンはいつも喰らっていて美味しそう!

あっという間に読み終わりました!


ぜひ〜

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2026年07月09日

Posted by ブクログ

板垣恵介『刃牙らへん 7』秋田書店。

ようやく第7巻。あっという間に読み終えた。なかなかストーリーが進展せず、この巻では愚地独歩と範馬勇次郎の挿話が描かれただけで終わる。勿論、範馬刃牙の登場は無い。

愚地独歩は神心会名物の一対多の組手で門下生3名をあっという間に叩きのめす。その強さは愚地克己でさえ足元に及ばない。

代わって、範馬勇次郎はその異様な程に鍛えられた肉体が紹介されるや、北海道の原野で羆と一対多の闘いを見せる。通常は群で行動することの無い羆が範馬勇次郎の強さを見抜き、集団で襲い掛かるが、あっという間に倒される。範馬勇次郎が居れば、最近のクマ問題も一気に解決しそうだ。

範馬勇次郎の武勇伝はまだまだ続く。山で猪と遭遇した勇次郎。猪は人と見るや文字通り猪突猛進に勇次郎へと向かうが、勇次郎の強さを見抜き、一目散に逃走を図る。勇次郎は猪よりも速くその後を追い、あっさり猪を葬るのだ。

さらに範馬勇次郎の挿話は続く。もしかしたらこの後は範馬勇次郎のターンとなるのだろうか。

本体価格590円
★★★★

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2026年07月08日

Posted by ブクログ

神心会名物「伝説との組手」。末堂が倒され、立ち上がった門下生3名ッッ!空手道史上初の「一対多」の闘いの行く末はッッ!そして――物語は地上最強の生物「らへん」へと突入していくッッ!!
本編でのピクルや武蔵に敗北して一念発起した愚地独歩の強さ、次元が違う。
さらに、勇次郎、熊や猪相手に強さを見せる。

0
2026年07月08日

匿名

購入済み

早い

5分で読み終わってしまった笑
読んだ気がしないのが刃牙なのかもしれない
大きい戦いが起こってほしいんだけどなぁ
ワクワクがない

0
2026年07月08日

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