【感想・ネタバレ】静かなるドン ― もうひとつの最終章 ―(8)のレビュー

あらすじ

麻薬カルテル壊滅作戦、ついに決行!

メキシコ、シナロア州クリアカン。
麻薬と人身売買の王・エルモッソ率いるカルテルの壊滅を狙った
「アステカに吹く風」作戦がついに決行される。
メキシコ大統領・マルガリータは、新鮮組・鬼州組連合とカルテルの抗争に乗じて、
この作戦で麻薬工場を潰し、エルモッソを逮捕しようとしていた。

一方、百戦錬磨のエルモッソ側も迎撃の準備をしつつ、
大統領暗殺を狙って官邸に奇襲をかける。
エルモッソには「エルモッソ五人衆」と呼ばれる子供たちがいた。
暴虐のアルトゥーロ
野獣のOSO12
強奪のシバ
狡猾のメンドーサ
狂乱のマヤ
……凶悪な5人が静也たちの前に立ちはだかる。
メキシコ政府、海軍、連邦警察、そしてDEA(アメリカ麻薬取締局)までもが加わった決戦の行方は!?

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