あだちとかのレビュー一覧

  • ノラガミ(1)

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    絵も上手いし、登場人物も可愛いです。社もなく、毎回信仰してくれる常連さん(信者)もいない神様のお話。人に忘れられる不安とか、人との繋がりの大切さとかを感じて結構温かい気持ちになります。ギャグとかも入っていて、笑いあり、切なさありで、面白いです。

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    2013年10月03日
  • ノラガミ(7)

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    前の巻でまさかの縁切りかっ!と、ハラハラしたけれど
    切れていなくて良かった。
    前半はドタバタとしていたが、後半のチラッと出てきた
    夜トの子供時代の話から、次の波乱になるのかと気になる展開に
    なってきました。
    野良との関わりも、夜トの子供時代の話も気になります。

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    2013年07月23日
  • ノラガミ(7)

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     祝アニメ化!今からとても楽しみですね。今回の表紙は随分挑発的なひよりin夜トにショタが光る雪音ですが、太ももがいいですね太もも最高。物語は裏で糸を引いていた面を操る者たちが明らかになり、一悶着が起きそうな始まりを感じさせました。

     求められる喜び。今巻は不穏な幕引きで終わった前巻から実は元のままと最初に明かされます。どんなに災厄が降りかかろうとも忘れず繋がり合う縁を大事にするひよりがとても良かった。そして、求められたからこそ存在できる神としての喜びをストーカーになってしまうほどの行動で表す夜トも笑わせてくれました。念願の社という名の帰る場所を手に入れた時の涙は本当に嬉しかったのでしょうが、

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    2013年06月24日
  • ノラガミ(1)

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    面白いし、絵もうまい。
    この先の展開がすでに7巻くらいまであるのに、まだ、1巻なので
    これ以上のコメントできない感じです。

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    2013年06月18日
  • ノラガミ(1)

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    ストーリーは在り来たりで、目線を変えて繰り返されてきているパターン。でも絵が綺麗だし、物語も結構練られているから楽しんで読むことはできる。今後の展開もまだまだ気になるっていうところ。とりあえず、1巻だけでもうやめ、って感じにはならなかったす。

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    2013年06月16日
  • ノラガミ(6)

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    前の巻の終わり方がアレだったので、この巻を読んで一安心。
    まさかの雪音が祝の器に進化するとは。。。彼の初登場時が
    とんでもなくヤンチャ坊主だったので、この成長ぶりには
    ビックリしましたが、何やかやと言っても、夜トと雪音は
    良い主従コンビです。
    また、夜トから一方的に縁切りをされてしまった、ひよりが
    夜トとの縁を再び結べる日が来ると良いな。

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    2013年06月15日
  • ノラガミ(4)

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    ありがちな展開ではありますが、だんだん面白くなってきました。夜トについて謎なこともまたでてきて、今後の展開に期待…ということで。

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    2013年05月11日
  • ノラガミ(5)

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    いよいよ、毘沙門天とのいざこざが、
    本格化してきたなって、感じ。
    楽しくなってきた~!!꒰ ・ ̫・ ꒱

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    2013年03月25日
  • ノラガミ(6)

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     神の行いは善。善しかない、だからこそ人が必要。そんな神と神器の繋がりが色濃くでた6巻でした。

     人に合わせることが全てではなく、時には向き合わないといけない心がある。神を絶対的に善とするこの世界は神にとって重すぎるのかもしれない。人によって存在し、人によって道が定められる運命にあるこの立ち位置はとても重いものだと逃げないことを決意したヴィーナの瞳を見て思いました。

     毘沙門編も終わり一段落とおもいきやひよりとの縁切り、神器だけとは限らない神との繋がりをより深く次巻では描いてくれそうで楽しみです。

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    2013年02月15日
  • ノラガミ(1)

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    普段はダメダメなのに、肝心なとこでカッコ良いヒーローっていいなあ。
    夜トはまさにそんなタイプで、いい加減なようでいて人の生き方や死霊のあり方にちゃんと信念を持ってる、でも得体のしれない部分もあって、なかなか複雑なキャラだと思います。
    絵も綺麗だし、話もよくよく考えると深いし、毘沙門との因縁も気になるしで、気付いたらどんどんストーリーに引き込まれていました。

    ふだん妖怪ものを読まない方も、きっと楽しめる漫画だと思います♪

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    2013年02月15日
  • ノラガミ(1)

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    夜トがいけめん!////

    どうやってひよりの大切さとか重要さに気づくのかが
    楽しみすぎる(^q^)

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    2013年01月24日
  • ノラガミ(4)

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    沢山の神器に囲まれていても、孤独を感じている毘沙門に哀れを
    感じたものの、毘沙門から名すら呼ばれなくなった神器も
    可愛そう。お互いのすれ違いが、早く解決するといいと思った。
    また、今回は小福が毘沙門に啖呵をきった姿がカッコよかった!

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    2013年01月15日
  • ノラガミ(3)

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    雪音に灸を据え、鍛える為にヤスミをこじらせていた夜ト。
    雪音と一緒に苦しんでいたのは親心?
    雪音が改心すると意外に素直な子でビックリしました。
    なにはともあれ、これでやっと良いコンビになれそう。

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    2013年01月15日
  • ノラガミ(2)

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    善悪の意味を神器を通して、神が学ぶというシーンは妙に納得が
    いった。 確かに神には人の行いに対する善悪の線引きなんて
    分らない。 雪音の悪行でヤスミが体を蝕んで行く夜ト。
    これからどうなるのか良い所で次巻に…。

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    2013年01月15日
  • ノラガミ(1)

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    この作者さん、初めて読みましたが作画も良いし、なにより話が
    面白いっ!また、夜トが要求するお賽銭も5円というのが面白い。
    どうせなら十分にご縁がありますようにで、語呂合わせで
    15円とか、五十分にご縁がありますようにで55円。。。など
    良い仕事をしている?ので、お賽銭を値上げしてもいいのでは?
    なんて、いらないことを考えてしまいました。次巻も楽しみです!

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    2012年12月26日
  • ノラガミ(5)

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    ついに夜トが毘沙門天の昔の神器を殺した理由が判明し、夜トVS毘沙門天の戦いが勃発。すれ違いが切ない…。

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    2012年11月11日
  • ノラガミ(5)

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    夜トと毘沙門の間に何があったか明かさた。

    毘沙門内部で進む企み。

    発展する夜トと毘沙門の全面戦争。

    いいところで終わったよー

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    2012年10月23日
  • ノラガミ(5)

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     ついに始まってしまった全面戦争。毘沙門の過去も明かされ夜トとの対決もより一層熱いものになりました。ヴィータが恨む理由もわかるが、夜トにも助けるに至った理由があるからこそこんな形になってるんだろうな
     5巻のラストは雪緒が斬られますが、このあと夜トがどういった感情でヴィータと向き合うのか、先の展開を考えると面白くてしょうがないですね。

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    2012年10月22日
  • ノラガミ(5)

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    良いところで引きますなぁ。
    博愛主義が招いた悲劇。
    神と神器の関係が不安定で脆い。簡単にひびが入る。
    何が正しくて、何が悪いのか。次巻へ。

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    2012年10月22日
  • ノラガミ(4)

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    毘沙門の大所帯故の大変さと、あと夜トの因縁が見えてきた感じです。
    けっこういいですねぇ。

    でも、この展開って救いがなさそうな……。

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    2012年10月21日