あだちとかのレビュー一覧

  • ノラガミ拾遺集 壱

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    本編がダーク寄りになっているぶん、
    こっちのはっちゃけ具合がおかしい……(笑)

    帯の『神どもの痴態を拾いました。』の文言に「いやまさかそんなはずは~」、と思ったけれど……
    兆麻って、あんな人(というか神器)だったの?
    ヴィーナのことが好きすぎて、ヘンタイになっちゃってるよー!。・(ノ□`)・。ウワァァァン

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    2013年11月20日
  • ノラガミ拾遺集 壱

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     マガジンプラスで連載していた番外編のまとめ巻。みなさんキャラクター設定を守っているようで忘れた感がでていてよかったです。

     この神様どうしようもない。本編では誰よりも脆く儚い神を演じている夜トも外伝ではどうしようもないヘタレクズ神っぷりを見せてくれます。それと同じく巻き込まれるような形で兆麻も引っ張られてましたが、彼は元人間間違いがあってもしょうがない。とアホみたいノリを外伝では続けてましたが、本編ではすっかり身を潜めている普通の一般人を助ける神らしさも見せています。まぁ導かれ先が必ずと言って良い物ではありませんが神らしく人の迷いに答えている姿を見るとこの作品の初期を思い出せてよかったです

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    2013年11月16日
  • ノラガミ拾遺集 壱

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    ノラガミもアニメ化だそうで。楽しみです。
    本編がちょっと暗い展開なのでこういう肩の力が抜けたお楽しみ番外は読んでいて楽しい。特に兆麻さんの壊れっぷりが個人的にものすごいツボります。ヴィーナ大好きすぎるだろう、お前…。とおや先生の18禁同人誌も気になるところです(笑)。

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    2013年11月16日
  • ノラガミ(8)

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    ネタバレ

    前回までで胡散臭かった恵比寿さんが割とおもしろキャラで好感度が上がった。
    ひよりが一瞬忘れちゃってたくだりがちょっと切ない。

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    2013年11月08日
  • ノラガミ(8)

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    恵比寿が思ってたよりお茶目な人で……嫌いになれなかった。
    シリアス展開にぶっこんでくるおまけ漫画のクオリティが上がりすぎてて破壊力がやばい。

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    2013年10月23日
  • ノラガミ(8)

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     自分を保ちたいと思う心は神にも存在する。夜トの焦りと恵比寿の望みが薄いながらも繋がっているようで儚げな印象を受けました。

     自分の命を愛しむ。人が望むからこそ生まれる神。それは人が望んでる限り永遠に存在できることと同義です。しかし、神のシステムとして代替わりがあります。それは今までの神が死に、新たな神が生まれること。その今を務めている神に死の恐怖はないのか。自分の命に執着しない神が生命に執着を見せる人間に対して幸せを運ぶことができるのか。今回、唯一の自分を求める存在であるひよりに忘れられる恐怖を引きずった夜トに恵比寿は良い神と定義付けます。術師になることを目的とする恵比寿の本心はまだ見えま

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    2013年10月19日
  • ノラガミ(1)

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    絵も上手いし、登場人物も可愛いです。社もなく、毎回信仰してくれる常連さん(信者)もいない神様のお話。人に忘れられる不安とか、人との繋がりの大切さとかを感じて結構温かい気持ちになります。ギャグとかも入っていて、笑いあり、切なさありで、面白いです。

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    2013年10月03日
  • ノラガミ(7)

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    前の巻でまさかの縁切りかっ!と、ハラハラしたけれど
    切れていなくて良かった。
    前半はドタバタとしていたが、後半のチラッと出てきた
    夜トの子供時代の話から、次の波乱になるのかと気になる展開に
    なってきました。
    野良との関わりも、夜トの子供時代の話も気になります。

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    2013年07月23日
  • ノラガミ(7)

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     祝アニメ化!今からとても楽しみですね。今回の表紙は随分挑発的なひよりin夜トにショタが光る雪音ですが、太ももがいいですね太もも最高。物語は裏で糸を引いていた面を操る者たちが明らかになり、一悶着が起きそうな始まりを感じさせました。

     求められる喜び。今巻は不穏な幕引きで終わった前巻から実は元のままと最初に明かされます。どんなに災厄が降りかかろうとも忘れず繋がり合う縁を大事にするひよりがとても良かった。そして、求められたからこそ存在できる神としての喜びをストーカーになってしまうほどの行動で表す夜トも笑わせてくれました。念願の社という名の帰る場所を手に入れた時の涙は本当に嬉しかったのでしょうが、

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    2013年06月24日
  • ノラガミ(1)

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    面白いし、絵もうまい。
    この先の展開がすでに7巻くらいまであるのに、まだ、1巻なので
    これ以上のコメントできない感じです。

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    2013年06月18日
  • ノラガミ(1)

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    ストーリーは在り来たりで、目線を変えて繰り返されてきているパターン。でも絵が綺麗だし、物語も結構練られているから楽しんで読むことはできる。今後の展開もまだまだ気になるっていうところ。とりあえず、1巻だけでもうやめ、って感じにはならなかったす。

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    2013年06月16日
  • ノラガミ(6)

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    前の巻の終わり方がアレだったので、この巻を読んで一安心。
    まさかの雪音が祝の器に進化するとは。。。彼の初登場時が
    とんでもなくヤンチャ坊主だったので、この成長ぶりには
    ビックリしましたが、何やかやと言っても、夜トと雪音は
    良い主従コンビです。
    また、夜トから一方的に縁切りをされてしまった、ひよりが
    夜トとの縁を再び結べる日が来ると良いな。

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    2013年06月15日
  • ノラガミ(4)

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    ありがちな展開ではありますが、だんだん面白くなってきました。夜トについて謎なこともまたでてきて、今後の展開に期待…ということで。

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    2013年05月11日
  • ノラガミ(5)

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    いよいよ、毘沙門天とのいざこざが、
    本格化してきたなって、感じ。
    楽しくなってきた~!!꒰ ・ ̫・ ꒱

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    2013年03月25日
  • ノラガミ(6)

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     神の行いは善。善しかない、だからこそ人が必要。そんな神と神器の繋がりが色濃くでた6巻でした。

     人に合わせることが全てではなく、時には向き合わないといけない心がある。神を絶対的に善とするこの世界は神にとって重すぎるのかもしれない。人によって存在し、人によって道が定められる運命にあるこの立ち位置はとても重いものだと逃げないことを決意したヴィーナの瞳を見て思いました。

     毘沙門編も終わり一段落とおもいきやひよりとの縁切り、神器だけとは限らない神との繋がりをより深く次巻では描いてくれそうで楽しみです。

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    2013年02月15日
  • ノラガミ(1)

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    普段はダメダメなのに、肝心なとこでカッコ良いヒーローっていいなあ。
    夜トはまさにそんなタイプで、いい加減なようでいて人の生き方や死霊のあり方にちゃんと信念を持ってる、でも得体のしれない部分もあって、なかなか複雑なキャラだと思います。
    絵も綺麗だし、話もよくよく考えると深いし、毘沙門との因縁も気になるしで、気付いたらどんどんストーリーに引き込まれていました。

    ふだん妖怪ものを読まない方も、きっと楽しめる漫画だと思います♪

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    2013年02月15日
  • ノラガミ(1)

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    夜トがいけめん!////

    どうやってひよりの大切さとか重要さに気づくのかが
    楽しみすぎる(^q^)

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    2013年01月24日
  • ノラガミ(4)

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    沢山の神器に囲まれていても、孤独を感じている毘沙門に哀れを
    感じたものの、毘沙門から名すら呼ばれなくなった神器も
    可愛そう。お互いのすれ違いが、早く解決するといいと思った。
    また、今回は小福が毘沙門に啖呵をきった姿がカッコよかった!

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    2013年01月15日
  • ノラガミ(3)

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    雪音に灸を据え、鍛える為にヤスミをこじらせていた夜ト。
    雪音と一緒に苦しんでいたのは親心?
    雪音が改心すると意外に素直な子でビックリしました。
    なにはともあれ、これでやっと良いコンビになれそう。

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    2013年01月15日
  • ノラガミ(2)

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    善悪の意味を神器を通して、神が学ぶというシーンは妙に納得が
    いった。 確かに神には人の行いに対する善悪の線引きなんて
    分らない。 雪音の悪行でヤスミが体を蝕んで行く夜ト。
    これからどうなるのか良い所で次巻に…。

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    2013年01月15日