佐藤けんいちのレビュー一覧

  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    疲れている時にちょうどいいです。
    簡単に読めて、心が整います。

    はじめに
    ローマ皇帝マルクス・アウレリウスと『自省録』について

    が、興味深く且つわかりやすかったので はじめに だけでも読んでみて欲しいです。

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    2023年04月25日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    ローマが栄えた五賢帝時代、最後の皇帝マルクス・アウレリウスが就寝前に書いていた瞑想日記をより分かりやすく翻訳された本でした。

    約2千年前に生きてた皇帝も、承認欲求に飲まれそうになったり、才能がないことを悩んだりと程度の差こそあれ現代人と似た悩みがあったのだなと思わしてくれます。

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    2023年04月16日
  • 超訳 アンドリュー・カーネギー 大富豪の知恵 エッセンシャル版

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    スコットランドの移民から鉄鋼王までのし上がったアンドリュー・カーネギーの超訳シリーズ。

    今やデール・カーネギーの方が有名人になっちゃってるけど、一代で財を成し、慈善事業家として生きてるうちに富を分配したという点ではアンドリューの方に惹かれてしまう。

    本人の書でないので星4にしたが、「道をひらく」同様毎年読みたい本でもある

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    2023年03月12日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    きっかけは菅田将暉主演ドラマ『ミステリと言う勿れ』だった。超訳だったこの書を購入、少し難しいところもあったがそんな考えもあるのかと面白かった。なので携帯し時間がある時に何度も読み返したいと思う。いつ死ぬかもわからない、だからいま現在を、瞑想をすることで生きる気持ちが変わる。よい本に出会えたと思います。

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    2022年10月07日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    哲学書として活用しました、
    何度か読み返して理解するような内容だと感じました。
    文章は読みやすくなっているので、毛嫌いする必要はないと思います!

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    2022年02月16日
  • ビジネスパーソンのための近現代史の読み方

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    近現代史について説明した一冊。

    特筆すべき内容はなかったものの、現代から遡るという視点が新鮮だった。

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    2021年04月26日
  • ビジネスパーソンのための近現代史の読み方

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    昨年(2017)末の大掃除の時に読みかけの本として発掘したものですが、面白い内容で掃除をそっちのけで最後まで読み通した本です。歴史が好きな私ですが、今までは戦国時代とか古代ローマの時代について読んでいましたが、最近では、高校時代の歴史の授業でカバーされなかった、近現代の歴史について興味を持つようになってきました。

    特に、タイトルにあるように、ビジネスパーソンのための~、というタイトルに惹かれて手に取りました。この本の特徴は、現在から始めて、現在を理解するために過去にさかのぼって解説する、というスタイルを取っています。

    この解説の仕方は、逆説の日本史シリーズで、井沢元彦氏が同様のスタイルで本を書いていて面白いなと思ったものです。同じような解説をされる、佐藤けんいち氏(この本の著者)の本に出合えて良かったと思います。

    以下は気になったポイントです。

    ・現在に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない、現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を過去にさかのぼって追跡するというアプローチが重要である、現在を知ることで過去が見えてくるのであり、過去の延長線上に現在の全てがあるわけではない(p23)

    ・2016年の英国と米国の衝撃(トランプ大統領、EU離脱)の背景には、経済的格差拡大への反発が底流にあったとみるべき、英国は共通ユーロを採用していなかったからこそ、可能である、離脱ドミノは起きにくいのではないか、英国の出発点は、中世以来、西欧を支配してきたカトリック世界からの離脱にある(p31、37、38)

    ・トランプ氏の勝利は、人民による既存の特権層に対する反乱という革命の側面と、経済グローバリゼーションに対する経済ナショナリズムの反撃という側面がある(p44)

    ・1979年にグローバリゼーションを始めた英国が、2016年に完了の旗振りをすることになった、米国も同様(p47)

    ・中央集権化を推進する日本は、国内全般を扱う内務省の制度は、フランスとドイツから、学校・警察制度はフランス、民法はフランス式から後にドイツ式、軍事の海軍はイギリス、陸軍はフランスからドイツ、医学はドイツ、大学を含めた高等教育はドイツ、鉄道土木技術はイギリス、ただし河川関連はオランダ、ビジネス関連は、イギリスと米国から(p59)

    ・第四次産業革命とは、すべてがインターネットで接続した、IoT(モノのインターネット)、製造業の未来に危機感を抱いていたドイツが主導、米国も独自に取り組み開始(p62)

    ・今回のグローバリゼーションは、三番目のモノ、これが始まったのは1980年前後、二番目は19世紀に英国が産業革命を背景に、一番目は15世紀以降に、ポルトガルとスペインが先行し、オランダが覇権国になったときまで(p85)

    ・過去のものと思い込んでいた、ナショナリズム・極右政党が、今反って猛威を振るい始めているのは、市場経済をスムーズに制御するための国家と制度的枠組みが機能不全に陥っているから、その背景には、人々の不安・恐れの感情がある(p92)

    ・地政学とは、地球全体を前提にして国際政治を見るものの見方のこと、政治経済を含めた一国の生存条件は、地理的な条件によって決定される。時間としての歴史と、空間としての地理は、じつは不可分の関係にある(p95)

    ・日米戦争の本質は太平洋の覇権と中国市場をめぐる衝突であったが、現在においても日米中の三角関係の構造は同じ、生存圏としての経済圏を拡大しようとした、後発資本主義国の軍事的チャレンジが第二次世界大戦を招いている(p102、212)

    ・ソ連がアフガン侵攻に踏み切ったのは、地政学的特性にある、アフガニスタンで発生した紛争は、アジア地域・ユーラシア大陸の西に位置する西欧まで影響がおよぶ、アフガニスタンは東洋と西洋の境界線である(p160)

    ・米国は英国のように植民地をもたず、自由主義と資本主義という、価値観にもとづく同盟関係を軸にして、ソ連を盟主とした東側と対立した(p173)

    ・アルカーイダが力を失った後は、イスラーム国が浮上、17世紀以来支配的となった西欧中心の、ウェストファリア体制に揺さぶりをかけている(p187)

    ・スエズ動乱(1956年)を機に、大英帝国が終わり、もとの小さな島国に戻った(p205)

    ・ドーズ案では、現地通貨のマルクでの支払いが可能であったが、ヤング案(1929)では、賠償金が大幅に減額されたものの支払い条件が相手国外貨の支払いとなり、ドイツ経済に厳しい状況となった(p216)

    ・ナチス党が政権をとった1933年から大戦開始の1939年のわずか6年で高度成長を実現したのは、軍事生産にたずさわる労働者の生産性が向上したから、そのカギはドイツが全面的に採用した、テイラー・システム(科学的管理法)にある(p223)

    ・ドイツにおいて、毒ガス開発の指揮をとったのが、毒ガス博士の、ハーバー氏でノーベル化学賞を受賞している、受賞理由は、大戦前に発見して技術として確立した、「空中窒素固定法」である、これにより化学肥料の量産が可能となり、世界の食糧問題が根本的に解決された(p231)

    ・19世紀の大英帝国を支えていたのが植民地のインド、これはフランスにとってのインドシナ(ベトナム)、オランダにとっての東インド(インドネシア)のように切っても切れない関係として位置づけられていた(p294)

    ・英国は、間接統治と分割統治をした、間接統治は二重支配体制、基本的に海岸に近い大都市を戦略拠点として押さえ、拠点と拠点を線で結んで面として統治、できるだけ内陸に深入りしない、少数で多数を統治するために、マハラジャ(藩王)という既存の現地支配勢力を抱き込んだ、軍隊も将校は英国人だが、下士官と兵はインド人によって編成された、分割統治とは、統治対象を様々な属性によって分断し、お互いがそれをけん制し合うことで反抗する勢力が育たないようにする(p303、304)

    ・英国の金融覇権は、産業革命が直接的な原因ではなく、産業革命の前に起きた「商業革命」こそが原因であった、植民地を巻き込んだ世界的な貿易量の急増と、取引商品の多様化が、決済通貨としての英ポンドの国際的評価を向上させ、英国の金融力の地位を不動のものとした(p311)

    ・蒸気船にはデメリットがあり、燃料としての石炭を大量に必要とする、長距離ルートで蒸気船を運行するにはルート上に補給基地が必要となる、7つの海を支配できたのは、世界の軍艦用石炭の供給を事実上独占していたから(p317)

    ・英国は茶葉の調達を中国からの輸入に依存していたが、貿易不均衡を解消するために、インド産のアヘンをかませた三角貿易を行っただけでなく、最高級のチャノキのタネ、苗を中国内陸部から盗みだし、インド植民地北部の、アッサム・ダージリン・セイロンに移植するというミッションも実行された(p327)

    ・第一次大英帝国において、アフリカから労働力として黒人奴隷がカリブ海・北米植民地へ連れてこられたが、アメリカ独立後(第二次大英帝国)は、労働力の供給源は、植民地インドと半植民地の中国に求められた。1830年代に英国で奴隷制が廃止された理由のひとつ、インド人と中国人が移民として大量に移動となった(p332)

    ・1929年の昭和天皇への、ガーター勲章叙勲以来、誰一人として、非キリスト教徒には与えられていない、日本の皇室は英国王室の価値体系において別格、1941年から30年間は認められなかったが(p348)

    ・19世紀後半において世界は3グループに類別、1)市民革命と産業革命を達成:英国、フランス、米国、2)半周辺国:市民革命挫折、産業革命は達成:ドイツ、イタリア、ロシア、日本、東欧など、3)両方未完、インド・中国、アフリカ、ラテンアメリカ等、半周辺国はいずれも70-80年で破たんしている、(p356、357)

    ・小国が分立していたドイツでは、統一通貨がなく、両替商が必要とされていた、両替商が金貸し、さらには財務アドバイザー、そして投資銀行へと進化を遂げた(p364)

    ・長期統計によると、1820年頃に世界経済史上の大断絶がある、持続的な経済成長が人類に富と繁栄をもたらしたのは、産業革命以降のことであると、経済統計により明らかになった(p369)

    ・技術的な発明だけではカネを生まない、製品市場が存在しなければ技術は普及しない、技術開発だけではなく、資金調達、経営管理を行う事業家との組み合わせが必要、イノベーションとマーケティングとの組み合わせが富を生み出す、当時の製造業にはそれほど多くの資本が必要とされなかったため、有限責任の株式会社はあまり人気なかった、株式会社制度をフル活用したのは、独立後の米国・ドイツ・日本であった(p371、372)

    ・英国政府は、国内の産業保護のために、保護関税を導入、インドからの綿製品の輸入に対して、キャラコには67.5%の関税、英国産の綿布は、2.5%でインドにいれている(p378)

    ・ラグビーは上流階級を中心としたスポーツ、サッカーは労働者階級のスポーツ(p384)

    ・フランス革命のなか、マリー・アントワネットをはじめ、ギロチンで斬首された血の滴る生首から、ワックスで型どりして、リアルな蝋人形を作っていた若い女性が、マダム・タッソーである(p420)

    ・米国植民地軍は、かなりの苦戦を強いられていたが、英国の覇権に反発する、フランス王国・スペイン帝国が植民地側にたって参戦、ロシアも武装中立同盟により英国は孤立化した(p435)

    2018年1月21日作成

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    2018年01月21日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    ネタバレ

    変化しないものは役に立たない
    二つの世界を行ったり来たりする
    思い込みを捨てれば不平は消える
    疑いや憎しみを持たずにスタンスをとる
    妨害されたら方向転換すればいい
    他人のことで思いわずらうな
    コントロールできることできないこと
    真実を追い求めても損害は受けない
    なぜ自分はこれをするのか

    2000年前の権力者であっても、現代のサラリーマンと同じような悩みを抱えていたことに驚かされた。現代にもそのまま通用する処世術やセルフコントロール術が詰まっており、共感できる点が非常に多かった。

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    2026年07月29日
  • フランクリン 人生を切り拓く知恵 エッセンシャル版

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    ネタバレ

    <目次>
    はじめに
    1。富に至る道ー金持ちになるための知恵
    2。幸福な人生の為の知恵
    3。仕事術と人間関係の知恵
    4。自分w変える方法
    5。健康な人生を送るために知恵
    6。独学で自分をつくりあげる方法
    7。独立起業で成功するための知恵
    8。公益と私益を両立させる知恵
    9。科学的思考と合理思考

    2022/12/23第1刷

    フランクリン1706-1790 米国建国の父の一人。
    「時は金なり」
    名言1~155の1ページにまとめたもの。
    2024/12/10-毎朝1ページづつ読んだもの。

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    2025年06月23日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    読みやすくまとまっていて、ちょっとした空き時間に読むのにちょうどいいです。深い内容は何度も楽しめます。

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    2024年11月23日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    以前から気になっており、何処かのタイミングで読めればいいな!と思っていた。初めて行った書店で非常に目につくところに置いてあり、これも出会いかとその場で買って帰る。哲学というと物凄く敷居が高く感じてしまう自分がいたが、読んでみると案外腑に落ちる!勿論全てにおいて理解できるというわけでなく、小さな疑問や意味がわからない言葉も多くあるが、それはそれ!極端にわかりにくいという事は無い、逆に論語の素読をしているような気分で読んでみると何気なく心に響く言葉が多く、読んでいて安心出来る気持ちになれる。
    どちらかというと感銘する言葉を日々覚えていくより、気軽に読んで読み返し全体の流れや空気感を愉しむような読み方の方が良いのか?と自分では感じた。

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    2024年09月23日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    読みやすくまとまっていてgood!
    哲学を身近にするという素晴らしいお仕事にリスペクト。今当たり前にあるものがなーーーんにもなかった時代、資本主義ではない時代に生きた賢い人の考えていたことだよ。そりゃ興味深いわな。

    「最大の復讐は、自分自身がその人のようにならないことである」
    最高のお言葉ですこれ。

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    2023年03月11日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    普段なら読むのを躊躇するような著作でも「これなら読めそう」と思わせるのが超訳の良いところ。
    もっと堅苦しい内容をイメージしていた。
    だけど読んでみると、意外にも現代と通じる部分が多かった。
    本書が“激務のかたわら就寝前につけていた瞑想記録ノート”だと知って、ちょっと身近にすら感じた。

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    2023年01月18日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    文章が難解な言葉で複雑に記載されています。 
    読みづらいしよくわからないと感じました‥
    ただ死を考えるきっかけになりました。私も死ぬ、大切な人家族、私に攻撃してきた人も全員消えてなくなる。時がたてば名前すら消えてなくなる。そんな事を考えると、自然に慈悲深くやりたい事をやり精一杯生きて行きたいと感じました。 

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    2022年11月16日
  • ガンディー 強く生きる言葉 エッセンシャル版

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    つらつらと読めました。
    思い通りにならない2日の日、昨日と明日
    などなど
    知らない言葉も当然ながらたくさんあり、いくつかメモしたので見返そうと思いました。

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    2022年07月27日
  • 超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版

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    いかに自然の流れに従うか、その大切さに説いている人だと思った。マルクス・アウレリウスが自分自身に言い聞かせる文章で、読んでいて勇気や元気がでる。

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    2022年03月08日
  • ビジネスパーソンのための近現代史の読み方

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    国際情勢を知るには世界史を逆戻しで見ていくのが「なぜ?」という「知りたい欲求」を原動力に読み進められるので良い。これは世界史に詳しい人が日々のニュースを観ながらいつもやっていることである。一読の価値はある。

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    2020年11月07日