井上和幸のレビュー一覧

  • あたりまえだけどなかなかできない 係長・主任のルール

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    このシリーズ、新人向け、課長向け、部長向けなど、色々出てますが、今回係長というのを見つけたので読んでみました。我が社には係長という肩書きはなく、課長補佐になるまでずっと「事務官」なのですが、本の内容的には自分のような立場(時々、数名で動かすプロジェクトを任されるような立場)に合っていると思います。
    興味深いポイント、気になったポイントは以下の通り。
    ・係長級は遠慮なく思い切りできる。もちろん上司の了解のもとにだ。それで成功すれば自分のもの。万が一、失敗したら上司のせいにすればいい(笑)。
    ・係長級は、堂々と、自分の部署の部分利益代表になればいい。
    ・チームに及ぼせるリーダーシップの影響の度

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    2013年04月03日
  • 人物鑑定法

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    人生は心構え次第で輝く。
    まだまだヒヨッコの私だが、一応今まで○十年生きてきたなかで自分なりにたどり着いた真理なり生き様がある。
    本書ではそれらがいくつも出て来て、そうそうそうなんだよねと頷けて気持ちよくよめた。
    挿入4コマも面白かった。

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    2012年06月30日
  • 30代最後の転職を成功させる方法

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    ネタバレ

    社会人人生50年時代。果てしない道のりの人生何が幸せか?「やりがいのある仕事を持ち」「仲間たちがいて」「成長の機会とそれを発揮する場があり」「事業を通して社会に貢献し、それが認められ」「適切な報酬を得る」かなり欲張りですが、あとがきに書かれていたこの欲張りな欲求を満たすために生きる事が。幸せな社会人人生なんだろう。悩んで決めるしかない、かな。

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    2015年11月07日
  • あたりまえだけどなかなかできない 係長・主任のルール

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    仕事量と部下育成について課長と意見合わなくて腹立ったから、気持ち落ち着けるために読んだ。結構マーカーで線引いた。気持ちリセットして、明日から働こうと思えた。

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    2015年07月22日
  • 知名度ゼロでも「この会社で働きたい」と思われる社長の採用ルール48

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    ネタバレ

    全体的には面白いし読みやすいが、特に真新しい発見はなかった。読み終わりの感想としては、全部やっていることは一般的で間違ってはいない、という安心感に包まれた。

    <ポイント>
    ・スカウト型
    ・人気企業の採用後にチャンスあり

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    2014年08月02日
  • 人物鑑定法

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    分かりやすい内容でへぇーと思うこともある。
    本当かなぁと思うことも多かったが、
    いろいろな人物を見てきた筆者が言うのだから、参考にするべきなのだろう。
    そんなことは無いと思った時点で成長は無くなってしまう。
    特に人物に関する話は好き嫌いの主観が入ってしまうから。

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    2011年01月09日
  • 人物鑑定法

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    人物鑑定法とゆうタイトルにひかれ読んでみたが、思っていたよりもあっさりした内容だった。人を見抜く方法が書いてあるが、自分が困った人の部類に入るところがあるかのほうが気になった。

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    2010年08月30日
  • 「社長のヘッドハンター」が教える成功法則

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    ・仕事のできる人=仕事上の自由を獲得している人

    ・出世競争=社内政治から降りることで無用な力学から離れ、純粋に事業・職務に邁進できます。だからこそ真に顧客に向き合い、ともに働く仲間たちと苦しみや喜びを分かち合い、価値ある事業・サービスの提供にも徹することができるのです

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    2010年08月05日