赤塚不二夫のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
こち亀のアンソロジーとしては、2作目となるでそぅか…?
前作では、お歴々?の警察小説の作家さんによる短編集で、
例えば、『新宿鮫』の鮫島と両さんのコレボなど、
なかなかに、骨太?な作品集でもありましたが…、
本作では、ライトノベルより?の作家さんによる短編集で、
『謎ディ』の1編を除くと、特には事件らしぃ事件もなく、
若ぃキャラとのコラボも多く、華やか?な作品集でした…。
ある意味ね、趣味人の両さん全開!?な感じでしたかね~。
ただ…、『謎ディ』(6話)の中での中川のキャラ設定は、
初期の中川のキャラ設定に近くて、少し違和感もあった…。
中川が、宝生財閥を知らなぃわけはなく、
影山も、 -
-
Posted by ブクログ
久々にコミックを購入しました(^^)
最近、CSの再放送でハマったおそ松さん♡
作者は全く知りませんでした(笑)
絵柄はアニメを意識してる可愛らしい感じで良かったです(^^)
ただ、白黒になるとおそ松とチョロ松の見分けがつかない時がありました(^◇^;)
でも、なんか良かった♡続き買います♡
話はカラ松対トド松のファッション対決が良かった♡
これアニメで観たいな〜(笑)
母の日の話は、私も男の子3人育ててるけど、その倍…(笑)そしてニート…(笑)
おやつ代位稼いでこーい!と言いたくなる気持ちは痛いくらいわかる(笑)
ちなみに私はカラ松girlです♡ -
Posted by ブクログ
ネタバレ【本の内容】
『天才バカボン』『おそ松くん』などマンガ史に残る傑作を次々と生み出し、「ギャグの王様」と呼ばれた赤塚不二夫が、その半生を素顔で書きつくす。
旧満州からの命からがらの引き揚げ。
赤貧の中でたくましく生きた少年時代。
伝説のトキワ荘で、手塚治虫、石ノ森章太郎、藤子不二雄らと夢を紡いだ日々。
夜の酒場で意気投合、ともに全力疾走で時代を造ったクリエイターたちとの抱腹絶倒の交友。
そして静かに語られるギャグへの思い。
[ 目次 ]
第1章 ギャグジェネレーションなのだ!
第2章 トキワ荘の“凄春”
第3章 マンガは時代を写す鏡なのだ!
第4章 愉快な仲間と「今夜も最高!」
第5 -
-
購入済み
誰が誰だか
一話を試し読みした時は、正直微妙かなと思いましたが、全体的には面白かったです。ただ誰が誰だか覚えるのはやっぱり大変で私は再度まで見分けが付かず・・
-
Posted by ブクログ
ネタバレちょっと前まで、
話題になってたアニメですよね「おそ松さん」
つか、
昔の方も知らないので微妙。。。
おそ松って、
イヤミとかチビ太とかでしょう?
バカボンとは違うの?
って、
いうくらい知らないです。
れれれのおじさんとかけいぶさんってバカボン?
はじめちゃんはバカボンなのはわかる!
6つ子は、
成長して二十歳になってるみたいですね。
でも、
ニート。。。
そう、
6つ子全員ニートって。。。
1人くらいまともに育たなかったのか?!
二十歳にもなって、
6つ子が、
母親におやつをせびる!
怖いわぁ。。。
絶対に、
結婚はしても子供はいらんね!
つか、
いまいち、
キャラの違いがはあくできな