赤塚不二夫のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ【本の内容】
『天才バカボン』『おそ松くん』などマンガ史に残る傑作を次々と生み出し、「ギャグの王様」と呼ばれた赤塚不二夫が、その半生を素顔で書きつくす。
旧満州からの命からがらの引き揚げ。
赤貧の中でたくましく生きた少年時代。
伝説のトキワ荘で、手塚治虫、石ノ森章太郎、藤子不二雄らと夢を紡いだ日々。
夜の酒場で意気投合、ともに全力疾走で時代を造ったクリエイターたちとの抱腹絶倒の交友。
そして静かに語られるギャグへの思い。
[ 目次 ]
第1章 ギャグジェネレーションなのだ!
第2章 トキワ荘の“凄春”
第3章 マンガは時代を写す鏡なのだ!
第4章 愉快な仲間と「今夜も最高!」
第5 -
購入済み
誰が誰だか
一話を試し読みした時は、正直微妙かなと思いましたが、全体的には面白かったです。ただ誰が誰だか覚えるのはやっぱり大変で私は再度まで見分けが付かず・・
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Posted by ブクログ
ネタバレちょっと前まで、
話題になってたアニメですよね「おそ松さん」
つか、
昔の方も知らないので微妙。。。
おそ松って、
イヤミとかチビ太とかでしょう?
バカボンとは違うの?
って、
いうくらい知らないです。
れれれのおじさんとかけいぶさんってバカボン?
はじめちゃんはバカボンなのはわかる!
6つ子は、
成長して二十歳になってるみたいですね。
でも、
ニート。。。
そう、
6つ子全員ニートって。。。
1人くらいまともに育たなかったのか?!
二十歳にもなって、
6つ子が、
母親におやつをせびる!
怖いわぁ。。。
絶対に、
結婚はしても子供はいらんね!
つか、
いまいち、
キャラの違いがはあくできな