レベルファイブのレビュー一覧

  • レイトン教授と幻影の森

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    ネタバレ

    森の秘密がちょっとこれまでのシリーズの中からデジャヴかな?と言うような気がしました。おもしろかったのですが、終盤オチへ向けて駆け足をかけたような印象がありました。しかし小説版レイトンも大好きなので次回作に期待です。

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    2011年03月30日
  • 劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来

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    映画を観た時、オーガに関しての背景の描写のなさにビックリしたんですが。
    小説で少しは補足してくれることを祈りながら購入しました。

    読んでみて、全体の率直な感想としては、
    ほぼそのまま映画のノベライズという感じだったかと思います。

    肝心の書き下ろし部分ですが、
    冒頭の雷門サッカー部新設のエピソードの後に
    P17~P62の、45ページ分
    映画にはなかった、オーガについての描写が書き下ろされていました。

    内容としては、80年後の未来の状況や、ヒビキ提督の地位、
    彼らが過去を変えようと思った経緯の説明が少し。

    ここは映画では「現在の子供は貧弱だ!」→「円堂守を潰そう!」
    というあまりにも強引な

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    2011年01月23日
  • レイトン教授と怪人ゴッド

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    “「ばれた?」
    その言葉に、僕たちはどっと倒れそうになった。
    グロスキー警部が叫ぶ。
    「お、おまえは!」
    「ふはははは!」
    男は高笑いをし、次の瞬間、黒マントに白ふくろうの面という姿に早変わりする。
    僕たちはどよめいた。
    「怪人ゴッド!」
    「グロスキー警部。いつもごくろうさまです。『悪魔王の聖書』はいただきました。僕はあなたには捕まりませんよ」
    「なんだと!」
    怪人ゴッドはレイトン先生に向かって、ていねいにお辞儀した。
    「レイトン教授、ごくろうさまです。僕もおかげさまで、最近ではずいぶん楽しませてもらってます。まさにあなたは僕の好敵手だ。スコットランドヤードだけでは、正直物足りなくてね。次回は

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    2010年06月18日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    ゲームのレイトン教授シリーズの雰囲気を壊すことなく良い出来でした。
    途中の謎とか、子供の時に読んだゲームブック?を思い出します。

    ルーク少年が可愛い。

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    2010年06月05日
  • レイトン教授と怪人ゴッド

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    ゲーム版がもともと大好きで。
    これは借り物ですが。

    ゲームの動いてるレイトン教授やルークを知っているから、想像もしやすく軽快に読めました。

    これはこれで面白い。

    けど、ゲームに出てくるアニメで見たかったなー。

    謎解きなのか、小説なのかちょっとどっちつかずになった印象。

    これはこれで好きだけど、やはりレイトンシリーズはゲーム(しかも絶対DS)のイメージが強い。

    レイトンシリーズの悪役は完全な悪役じゃなく、みんなそれぞれ何か悲しい過去を持っていて憎めません。
    なによりキャラクターが好きなので、これはこれで

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    2010年04月04日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    うん、やはりレイトン教授の雰囲気が好き。

    最後が、ちょっと悲しいけれどきちんとハッピーエンドになるところも。

    オリジナルノベライズだけど、ぜひともゲームでもやってみたい!

    小説は、ルーク目線で描かれているのだけれど、10歳の男の子にしてはかなり大人びた雰囲気。

    さらっとよめるので、気分転換にもぴったり☆

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    2010年04月04日
  • イナズマイレブン 3

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    展開が速いです。ゲームとアニメやってると「あれ・・?」とは思う。まぁ月刊なのでこんなもんかな、とも。

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    2010年03月24日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    あのゲームの雰囲気そのままに、児童書みたいなラノベみたいなタッチの物語になってます。レギュラーキャラ以外の、近作の主人公とも言える中心人物のジェレミーがちょっとキャラぶれしてるのが難点だけど、呪術と物理のくだりなんてワクワクしました!

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    2009年12月27日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    本家のゲームが出来ないので、こちらに手を出してみました。
    ああ、きっとゲームも面白いのであろう…。
    悔しいので、★3つです!
    というか、29歳のワタシにはパズルが簡単過ぎた…。
    なんだかしょんぼり…。

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    2009年12月17日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    ゲームをやる時間がないためまだ新作を買っておりませんので、レイトン教授の小説版を読みました。

    たまには子ども向けの本もいいですね。何も考えずに心を預けてただ楽しむ。小難しい本を読むとそんな読書の初期衝動を時に忘れてしまいますからね。

    とはいいつつこの本にはホンのわずかですが、恒例の小難しいような簡単すぎるような「謎」があります。しかし謎のクオリティには閉口しました、、、読書している人に向かない謎がいくつかあったのです。まあ易しいので読書の邪魔にはなりません。

    とはいえそんなことは些細なことです。レイトンを犬泉の声に、ルークを真希ちゃんの声に脳内変換して楽しむことができる貴重な本ですから。

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    2009年12月12日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    レイトン三部作でおなじみレイトン教授シリーズの小説版。ジェレミーさんの公式イラストが拝みたいです・・・

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    2009年10月18日
  • イナズマイレブン 3

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    この間に収録されてる御影戦と秋葉名戸戦のとき本誌を買いそびれてたので購入。




    6月27日購入→読破

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    2009年10月04日
  • レイトン教授とさまよえる城

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    内容(「BOOK」データベースより)
    城が空を飛ぶ。地球の重力場において、そんなことがありうるだろうか。質量のある物質は落下するという、万有引力の法則に反するのではないか。それは空が落ちることと、同じくらいにありえないことではないのか。ではあのときに、僕が見たものはなんだったのか。夢だったのか、あるいはうつつだったのか。あまりに美しく、あまりに恐ろしい、あれは幻だったのか。―メガヒットゲームが、ついに初の小説化。

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    2009年10月04日
  • 二ノ国 光の後継者と猫の王子(2)

    購入済み

    2巻完結ですから

    こんなものなのでしょう。
    早足で、物語の上澄みをさらっとさらうしか無いのは仕方のないこと。
    故に、キャラへの感情移入もできず読者は置いてけぼりを喰らいました。まさに爆速。
    とりあえず、絵はうまい。それだけは安心してみられました。

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    2020年02月09日