都築真紀のレビュー一覧

  • 魔法少女リリカルなのはViVid(7)

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     うーん、主人公が負けるとかあり?

     このままチームナカジマ全員敗戦とかありそうで怖い。八巻で大会編は終わるそうで。まだまだ私たちは弱い、もっと頑張ろう、的な感じにはならないでくれよ。

     目次のところは水着でした。見た瞬間感想がおいしそうでした。すみません。アニメイトでもらった着せ替えカバーも違う水着です。すみません。こちらも感想おいしそうでした。オレンジが、ですよ。どうでもいいけれど、たまにフェイトのオレンジの髪飾りが髪と色があまり変わらないので目立たないな。

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    2012年06月26日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(6)

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    魔法少女リリカルなのはViVidの第6巻。ViVidもなんだかんだいって、もう3周年なんですね。ヴィヴィオの可愛さ全開な話展開になると思いきや、今では魔法少女系熱血バトル漫画ですからね。3年前には思いも寄りませんでした。そして、今回はコロナVSアインハルト戦がメインでした。いや~、コロナの頑張りが良かった!!どんな状況になっても諦めない姿勢がかっこ良かったです。ダールグリュンVSシャンテは、えっ…って感じです。次巻のヴィヴィオVSミウラでは、いったいどんな戦いを見せてくれるのか、今から楽しみです。

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    2012年12月13日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(6)

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    コロナとアインハルトの対戦は読んでて楽しかったんだけど、その後の展開が、ちょいとがっくり。

    本格的に始まるヴィヴィオとミウラの対戦に期待かな…

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    2012年04月07日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(4)

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    オフトレ終了と、インターミドルへのつなぎ。
    やはりとても爽やかなスポーツ格闘マンガ。逆に不安にすらなってくる平和っぷり。
    素直にヴィヴィオたちを応援しながら読むのが正しい楽しみ方なのでしょう。

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    2012年01月11日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(2)

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    ルーテシアのテンションがヤバい。4年前の面影が完全にぶっ飛んでます。
    1巻通してほのぼのまったり。

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    2012年01月08日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(5)

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    戦闘多め。まあ仕方ないか。
    なのはより魔法少女っぽくしたらしいけれど、だんだんスポ魂に。うーん、魔砲少女みたいに何かかけて言えないものかな。
    アニメイトで購入したけれど、あのカバーは人前では掛けられない。

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    2012年02月27日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(5)

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    ヴィータのモノローグを主体に綴られる、Memory;ex「鉄槌の騎士、想う」も収録。
    "聖夜の贈り物"のシーンで泣きそうになりました。


    残念ながら裏表紙に誤植発見。
    「番町」って。

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    2011年10月26日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(5)

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    二か月連続刊行。
    やっぱり天下一武闘会形式だと熱いですなあ。
    ヒロインのヴィヴィオの出番は5巻ではほとんど無い代わりにコロナやミウラの見せ場が多くて楽しめます。

    巻末のヴィータの話もいい感じでした。

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    2011年10月25日
  • DOG DAYS

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    TVアニメDOG DAYSのサイドストーリー集。アニメ本編の合間にこんな話があったんだよっていうお話なので、アニメを観ていたほうが楽しめるのかな。それにして、女子グループの肌色率が高すぎるwアニメで描けないよな、さすがにwwwでも、のほほんとした平和なお話でした。アニメの2期も決まって、本当に楽しみです。

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    2012年12月13日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(5)

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    4巻につづいて連続刊行。ついに試合が始まりました。熱い展開ですね。ミウラかっこ良すぎです。あと、アインハルトとコロナの試合が良いところで終わっていて、めちゃくちゃ気になります。巻末のヴィータとなのはのお話がけっこう好きです。あの二人の関係性も良いですよね。

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    2012年12月13日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(4)

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    あれ?なんか、とっくに出てたんですね。
    今日発売だと思って本屋に行ったら、17日とか書いてありましたよ。
    ついにインターミドルチャンピオンシップが始まり、新キャラがバンバン増え、魔法戦が楽しみです。
    特にミッド式とベルカ式以外の魔法体系で戦うというジークリンデ、ヴィクトーリア、ファビアが気になります。

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    2011年09月26日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(4)

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     通常版を購入、立体モノは買わない主義なので限定版はスルー。

     リリカルなのは第4期コミックの4巻。主役がヴィヴィオのためかForceよりこっちの方が扱いが上のような気がする。

     話的には「インターミドル」という格闘技大会の導入部。ドラゴンボールでいう天下一武闘会の予選が収録されてる巻という感じ。

     今作オリキャラで準ヒロイ級のアインハルトのキャラが立ってきたのでかなり雰囲気がしっくりしてきて面白くなってきた。今までがいい意味でも悪い意味でも「見知ったキャラ同士での馴れ合いキャッキャウフフ」な話だったので、これからの盛り上がりが期待です。

     あくまで個人的な問題なのですが、Strike

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    2011年09月23日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(3)

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    魔法戦メインの巻
    藤間さんの書く魔法戦は迫力もあるがそれでもなんか可愛いのがいい。
    魔法バトル漫画って、妄想を魔法という理屈で書けるから、書いてて楽しいんだろうなぁ

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    2011年04月02日
  • 魔法戦記リリカルなのはForce(2)

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    起動したディバイダーの圧倒的な力に敗れるシグナムとアギト。
    新兵装を手に、飛空艇フッケバインへの突入作戦を決行する特務六課。
    ”発症”してしまったトーマは一体どうなるのか。

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    2010年08月25日
  • 魔法戦記リリカルなのはForce(1)

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    タイトルが「魔法少女」から「魔法戦記」と変わってますが、そりゃ主人公が初の男性なんだからあたりまえか。
    とはいっても「なのは」で男性キャラはけっこう放置されてきたから、今作もトーマ以外の男性はスルーされるのかと思ったが、そうでもなさそうな気が。スティードもたぶん男なんだよね。

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    2010年08月18日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(2)

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    こういう新しく魔法考えたりするのって楽しいんだろうなぁ。作家が楽しんでやってるのが良くわかる。

    しかし戦闘力のインフレが…
    子供なのに強すぎじゃね?

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    2010年07月29日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(2)

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    春の大自然旅行ツアー&オフトレーニング編スタート。

    ルーテシアの住む世界カルナージで、アインハルトも誘って合宿の始まりです。

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    2010年07月25日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(2)

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    2巻、合宿編。ゆるゆるまったり時々まじめって感じですね。
    1巻のあとがきにあるように原点回帰っぽい作りです。
    キャラクターの位置づけを考えたら納得できますね。
    ヴィヴィオ→なのは
    アインハルト→フェイト
    アリサ→リオ
    すずか→コロナ

    1期、2期で影が薄かったアリサやすずかに対して本作ではリオとコロナがヴィヴィオやアインハルトと同じ立ち位置にいるのが大きな違いですね。

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    2010年07月24日
  • 魔法少女リリカルなのはViVid(1)

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    魔法少女リリカルなのはシリーズって無印から始まってA's、StrikerSと時系列で話が進んでます。特に本作はStrikerSを見てから読んだ方が面白いと思います。

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    2010年07月22日
  • 魔法少女リリカルなのは Reflection THE COMICS(2)

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    Refrectionの補足コミック第2巻。

    救えたかもしれない人を救えない経験はもう嫌だ、という思いから、今度こそは悲しい結末で終わらせないと誓うなのは。
    その執念は子供らしいわがままと無謀さの様でありながらもその領域に留まらず、自分に出来る可能性を最大限に探り、達成のためならば無茶を厭わない強い意思に支えられたもの。
    常人の思考を踏み外した、天才の領域。

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    2019年03月02日