滝乃みわこのレビュー一覧

  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    有名な偉人の素晴らしい功績と意外な一面が知れる本。
    読みやすく、これをきっかけに、もう少し歴史本を読もうと決意。

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    2024年02月20日
  • 乙女の日本史

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    改めて日本史を終えて勉強になった
    歴史上のイケメンは誰?や森蘭丸は本当に美少年だったのか?など観点が面白く読み進めることができた
    もう少し日本の歴史を覚えておかなきゃなあ

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    2024年02月04日
  • 東大教授がおしえる やばい日本史

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    面白おかしく書いてくれているので、気負わず読める。分量は、挿絵たっぷりで、1人について見開き1-2ページで完結するので、隙間時間のちょこちょこ読みにちょうどいい。各時代ごとについているタイムラインや概要漫画も分かりやすく、歴史の流れをざっくりつかめる。

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    2024年01月07日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    1人物につき1見開きでサクッと読めるトリビア本。
    一応、東大名誉教授が監修しているので、信頼性はあるのだと思う(笑)。
    取り上げているのも有名人ばかりなので、世界史初心者でも楽しめる。

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    2022年08月05日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    Youtubeの歴史解説動画や、おもしろく興味の惹かれる本、、自分が学生の時に出会いたかった本の1冊です。
    動画解説を見ていたからか、知っている偉人が出てきたときは思い出しながら楽しく読めました。

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    2022年07月24日
  • 東大教授がおしえる さらに!やばい日本史

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    歴史アレルギーだったけど、すごく興味が湧いてきてもっと歴史上の人物について知りたくなった。ほんと、やばい(笑)
    人物を点で知るだけでなく、人と人とを繋いで線となり、時代背景を学んで面となり、これからの未来のことを歴史を参考にしてから考えたい。

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    2022年03月28日
  • 東大教授がおしえる さらに!やばい日本史

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    短時間でサッと読むことができ、マンガ形式で歴史も追うことができる。
    興味を惹くように工夫されており、小学生、中学生でも楽しんで読み進めることができそうと感じた。
    内容としては、既に知っていることも多くあったが、イラストも多く楽しんで読めた。

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    2022年02月25日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    なかなか「やばい」本。
    偉人も変態だったり、変なものにハマったり、煩悩だらけだったり、自分のことは棚に上げてたり…人間らしいなぁと親近感を持てた。(引いた人もいるけど笑)

    インパクトの大きいエピソードを通して歴史の重要人物を印象づけられるので良いと思う。

    あ〜あれ、歯抜いちゃった人ね…みたく(笑)

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    2022年01月03日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    偉人と言われる人たちの功績と意外な一面が知れて、楽しめました。
    世界史に興味がない方や小学生が、世界史に興味を持つきっかけとして、おすすめ。

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    2021年08月19日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    うんこをしながら命令するルイ14世、ムチで拷問されすぎて気持ちよくなるロレンス…

    誰もがアホな一面を持ってバランス取ってるんですね。こういう本、好き^_^

    子どもにも薦めたい本だし、ヒトラーが入っていないのは著者の良心か。

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    2020年03月28日
  • 東大名誉教授がおしえる やばい世界史

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    以前読んだ「やばい日本史」があまりにもおもしろかったので世界史も購入。
    相変わらず、歴史の中にはやばい人が溢れている……。
    誰もが聞いたことにあるエピソードから、「まさかこの偉大な人がこんなことを……」というエピソードまでたくさん載っています。
    もちろん和田ラヂヲさんの素晴らしいイラストも!
    歴史が苦手な方も是非読んで欲しい本です。

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    2019年08月11日
  • 乙女の美術史 日本編

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    乙女というには薹がたち過ぎてしまった私であるが、まだ心には乙女の名残がある。「キュン」とする心、それを刺激された。

    半年間美術館に行けずにいた。
    数ある展覧会のチラシを見て、広告を見て、飢えた心を慰めていた。
    そして出会った本書。
    知らないことの多さに嬉しさを覚える。

    第一章で衝撃的だったのは、阿修羅の物語。
    阿修羅は娘の舎脂を帝釈天に陵辱されていた、上に、娘は帝釈天の妻になっていた!
    阿修羅に娘いたんだ、やっぱり顔は三面あるのかしら、帝釈天って仏教の守護者だったはずでは。
    『聖おにいさん』の帝釈天の見方が変わる。

    第二章の近世編での驚きは、平賀源内は男色家であり、あまりに恋人が好きすぎ

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    2017年04月27日
  • 親を、どうする?

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    じんわり来る4コマ漫画です。いつか訪れる親の介護や死。向き合いたくないけれど向き合わなければならない出来事。実際アンケート等もとってあって見応えのある4コマでした。

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    2017年02月17日
  • 親を、どうする?

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    守られる側から守る側に。
    他人事ではないのだけど、なかなか受け入れたくない。でも少なからず、ほとんどの人が経験せざるを得ないのが辛い。

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    2016年11月13日
  • 乙女の日本史

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    注釈がごちゃごちゃしてるのは若干読みづらかったけど、
    高校のたーいくつだった日本史の時間にこれを読んでたら、
    もっとイキイキした歴史を感じただろうな〜‼︎
    くすっときたり、楽しく読めた。
    結局欧米文化の急な取り込みがいろいろ問題の根源だとは昔から思ってるけどさ…

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    2015年08月01日
  • 乙女の日本史

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    すごく解りやすく、コミカルなイラストや例え、関連本・映像の紹介と共に楽しく歴史を学べる「楽し賢い」ステキ本。
    「いや、歴史にはこういうの必要ないから!」と感じる硬派歴女には向かないけれど、「楽しく気軽に歴史に触れたい」という人にはオススメ。

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    2015年03月21日
  • 乙女の松下村塾読本

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    この表紙のイラスト、どこかで見たことがあると思ったら「乙女の日本史」のコンビが書いた本だったのですね。どうりでタイトルに「乙女の」がついてるわけだw

    大河ドラマ「花燃ゆ」に合わせて、杉文のお話を中心に吉田松陰、久坂玄瑞について書かれている本です。もちろん松下村塾の塾生たちの話も。塾生の話はちょっぴりだったのでそこはちょっと物足りないかな。
    大河の影響で文の話が無駄に多い気がしました。そこが★マイナス。

    今どきの感覚で解説されているので読み進めやすく、その時代のようすがめっちゃわかりやすく書かれています。

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    2015年02月21日
  • 親を、どうする?

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    親が老いるごと、そして親を看取ること。
    読んだからといって何か結論が出るわけではないけど、
    「わたしもこんなこと言われたな」とか
    「親が老いるときはこういう風になっていくのかな」とか
    これまで経験してきたこと、
    そしてこれから経験するであろうこと、
    そういう気持ちたちのアルバム整理が出来るような本。
    優しい絵柄で読みやすい。

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    2015年02月06日
  • 親を、どうする?

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     たんたんとした線で描かれる「親の老い」の物語。
     実用書や問題提起というよりは、(良い意味での)当たり前の、日常の物語がとても丁寧に描かれていて面白い。

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    2014年12月26日
  • 乙女の日本史

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    女性視点から捉え直した日本史。

    キャラクターの押し出し方が少ししつこい気もしたが、歴史入門書のうちの一冊として読むにはとてもいい本。特に、学校で習う歴史に違和感を感じていた人にお勧めしたい。

    歴史とは、自分自身で学んで編集し直すものなのだろう。

    一般に公開されている華族・皇族の旧宅を見学に行きたい。

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    2014年10月09日