ジョン・ストレルキーのレビュー一覧

  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    立ち止まった時に読み返したい一冊だと思った。
    決定権は自分にある
    けど他人の話や周りの環境にのまれてしまう

    自分のことを考える時間を少しでもとって
    今やっている事がやりたい事に直結しているのか
    見直す機会が必要だと思った

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    2026年01月29日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    ネタバレ

    自分はなぜここにいるのか。存在理由を考える。満たされていれば、死を恐れないし、金稼ぎに翻弄することもなくなると。私が本当にやりたいことって何だろう・・常に自問自答の日々だ。とはいえ、そこそこ満たされてるなとも思ったり~、ラジバンダリ~。

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    2026年01月27日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    表紙に惹かれ購入し一読。小説風で読み易い。
    そうだなと思ったことは、人はストレスが溜まるとご褒美でものを買うが、本当にそれは必要なものだったのか?それを買ったがためにまた働いてお金を貯め、真のやりたいこと必要なことから遠ざかっていく、、というような部分。

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    2026年01月20日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    会社の同期が読んでていてオススメとの事だったので、この本を手に取ってみました。

    ビジネス本というか自己啓発本というか、こういった類の本は会社の研修でしか読んでこなかったので、自分で買って読むのは初でした。

    ただ事前に聞いてたので知ってはいましたが、小説形式で話が進むので、スラスラ読みやすかったです。1日で読み終わりました。

    読み終わった後、何か考えが変わったかどうかは分かりませんが、とりあえず自分の存在理由(なぜここに居るのか)と自分のしたい事は何なのか考えてみようかと思います。

    ストレスが溜まって、モノやサービスにお金を使って充電して、またしばらく経ったらストレスが溜まって、またお金

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    2026年01月18日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    あなたはなぜ存在しているのか。
    他の人がやっていることをなぞって存在価値を示せるのか。満足なのか。
    やりたいことを見つけるもやるのも自分次第。社会に主体的に自分ごとに関わらないと見えてこない。時には視点を変えて考えてみる。
    なぜここにいるのか、なぜ仕事をしているのか、どう生きたいのか、そう問われている気がした。忙殺されている時こそ、立ち止まって考えてみたい。

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    2026年01月18日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分がなんのためになにをしたくて生きているかわからなくなる時なんてことは誰でもあるしその中で自分の軸が何かということに対してアドバイスしてくれている本だと思う。アオウミガメの話のように自分の前からくる波に対しては気にせず自分の後ろから自分のことを押してくれる波に身を任せることがいちばんの自分への成長にもつながると思う。
    実際多くの欲求だったり誘惑があるけどその中で自分のしたいこと、存在意義というのを自分が生活して行く中で試行錯誤しながら見つけていき、一日少しの時間でもいいから習慣化することが大きな成長につながるということに気づいた。
    毎日ダラダラとYouTubeだったりどうでもいいTikTok

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    2026年01月14日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    答えというより質問に触れることに意味があるのではと感じた【世界の果てのカフェ】

    どんな人に向けた本なのか?

    考えがモヤモヤしている人。
    忙しくて立ち止まる時間がない人。
    自分の軸を見つけたい人。

    あるカフェでの質問に触れ自分の内面を見つめ直す主人公。

    自分の本音に気付く。
    思考が整理される。
    視点が増える。
    行動のきっかけが生まれる。

    【あなたはなぜここにいるのか?】
    【あなたは死を恐れるか?】
    【あなたは満たされているか?】

    他人基準ではなく、自分基準の充実へ向けて進んでいく。

    人生を少し深くするための静かな思考のカフェ。
    触れるか触れないかは読み手による。

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    2026年01月11日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    ネタバレ

    ミステリアスな導入、長々と回りくどい展開、気付きを与える複数の人物、学びながら変わっていく主人公と一緒に学ぶ読者、という自己啓発本の王道。
    訝しみつつするすると読み、悔しいかな学びを得るエピソードがいくつかあった。と言いつつもう忘れているが、アオウミガメと泳ぐエピソードは思い出せる。アオウミガメの泳ぎはその女より速い。流れに逆らって泳ぐ時はむやみにヒレを動かさず、流れに乗っている時は勢いを活かして動かし進むのだ。女は向かう流れを自分からは望まない情報や世の中の動きなどに例え、前へと押してくれる流れを自分が本当にやりたいことに例えていたと思う。作者が何を言いたいかというと、おそらく女はこれまでの

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    2026年01月11日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    料理がボリューミーでめっちゃ美味しいカフェに迷い込んだ主人公。
    なぜかメニューには質問が書いてあり、それに答えていくと自分の人生を見直すことができるというシステム。
    書いてあることは自己啓発あるあるだけど、それがいいのかも。

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    2026年01月10日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    「あなたはなぜここにいるのか?」
    「あなたは死を恐れるか?」
    「あなたは満たされているか?」

    「明日死ぬなら」
    「1億円あったら」
    と考えてきたことと一致。
    まずは、満たされることが出発点だと思う。

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    2026年01月02日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    SNSを見れば、何かに対する自慢・憧れと重箱の隅を突くような批判が蔓延しており、"こうならないと"と"こうなってはいけない"という目標と最低の二つのラインが共存していて、自分の内なる声より社会の声に耳が向いてしまう傾向が強くなっていると感じる。

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    2025年12月30日