ジョン・ストレルキーのレビュー一覧

  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    こりゃ良いサッと読めるし
    渋滞に巻き込まれて、滞り、焦り。
    道を変えて、後悔し、迷い。
    人生の悩みみたいなもんで
    それをカフェでの おはなし で哲学を ほんわり味合わせてもらって すっきりする!
    ほんの軽さ的にも、なんかモヤモヤしてる人におすすめしたいなぁっておもった!

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    2026年07月13日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    LE SSERAFIMのSAKURAさんがおすすめされていた本です。あっという間に読めました。今年読んだ本の中でも印象に残る一冊です。いろいろな枠、認識を取り払うことができます。

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    2026年07月10日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分が本を読み漁っている理由。自分が何者なのか、何をしたいのかを探していたのかもしれない。
    答えは自分にしかわからないのに。それに気づけた本。

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    2026年06月23日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

    匿名

    購入済み

    ちょうど今自分の今後話に悩んでいた時なので、すごく心に残りました。
    自分の人生について、ちゃんと考えようと思います。

    #タメになる

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    2026年01月03日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    個人的ポイントは「人が頑張っているなら応援したくなる。それは他人が自分を見るときも同じかも。だから、メッセージを発していこう」ってところでした。

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    2026年08月09日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    ネタバレ

    ちょうど、私は何をしたいのだろうと考えていた時に、本屋で見かけた本。

    いま私がやりたいことをやっているなら、死が訪れることも怖くない
    死を恐れるのは、やりたいことがやれるチャンスが来る前に死んでしまわないかと思うから

    というのは、目から鱗だった

    あなたはなぜここにいるのか
    あなたは死を恐れるか
    あなたは満たされているか

    いま私は◯✖️◯ という答えになる

    自分が好きに過ごす時間をまずは1時間、毎日持つこと
    新しいことにも挑戦してみること
    が、自分の存在理由を知るアプローチになるとのこと

    やってみたいと思う

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    2026年08月02日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    一回読んだだけでは理解が出来てないと思います。
    なので、これからも折に触れて読み返そう!


    本当に好きなことに時間をかける
    チャンスを失うこと=死ぬこと を恐れる
    自分の好きなことに向かっていることで満たされる

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    2026年08月01日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分の人生はこのままでいいのだろうか、と悩んでいる人にはぜひ読んでほしい本
    特効薬ではないけれど、指針の作り方みたいなものがなんとなく理解できると思う

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    2026年07月25日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    主人公と同じようにちょうど人生に疲れていたので、この本を読んで世界が広がった気がした。情報溢れるこの社会の中で、自分の人生の時間をSNSや嫌いなこと苦手な人に費やしてていいの?と改めて問われた気がする。
    印象的な話は漁師の話。
    老後で困りたくないからお金を貯めよう、いつかこんな風に過ごしたい、ともちろん将来を思い描くことも大事。ただ今はどう時間を過ごしてる?
    今しかできないこと、今、自分がどうありたいか、何をしたいかの、【今】を大切にしようと改めて思った。

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    2026年07月21日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    主人公は自分の日常に対しての不満や不安を持っていたがそれに気づいていなかった。それはほとんどの人に当てはまる事だと思う。自分の存在意義を見出して、その意義を満たす事を自分の優先度の一番上に置いて行動する。ありふれたメッセージに思えるが、本書を読む事で体系だって認識する事が出来た。

    幸せの定義は人によって違うものかも知れないが、自分の存在意義を明確に認識できている人は自分を幸せだと言いそう。という事は、存在意義は可能であれば全損類が得るものかも知れない。

    なぜか、自分では存在意義を知るべきだし知りたいと思えたが、自分の周囲の人全員が同じく存在意義を求めるべきだとまでは思えない。それは存在意義

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    2026年07月11日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    やりたいことは見つからなかったけど、漁師の話がとても響いた。
    将来のために貯金をしながら、いまの時間を消費することは、いまの幸せを逃してしまっているのかも。
    私はいま大学四年生、バイトをして貯金をするのも大切かもしれないけれど、学生ラストの時間を全力で楽しもうと思った!!

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    2026年07月09日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分の「存在価値」
    そこを突き詰めていく価値は非常に伝わってくる本。生き生きと過ごしていれば自分も周りもハッピーだし、お金すらも問題なくなってくる。そんなことを感じさせてくれる本。

    問題は、自分の「存在価値」がなにか、ということ。現在の自分は会社や誰かからの期待に応えようとすると、生き生きした気持ちになってくるが、それは本当に自分の「存在価値」なのか?、違うはず。(誰かの期待によって生きているから。)

    考え続けているつもりだけど、なかなか見つからない。難しい。しかももし実行するとすると、社会の枠から外れる感覚もあってマイノリティになる勇気もない。どうしても理想像に見えてしまう。

    これは自

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    2026年06月27日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    ネタバレ

    ・自分はなぜここにいるのか
    ∟そう問われた時に明確な答えを持っていない。
     それは悲しいことだけど、自分でも気づいている。なんのために働いているのか。自分のやりたいことは何なのか?改めてこの本に問われた時に、自分のモヤモヤも払拭したい。答えを知って驚きたい。そんな思いが溢れる一冊でした。

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    2026年06月26日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分がやりたいことを見つけようと動くきっかけになった一冊。自分の存在理由を深く考えるようになりました。

    存在理由を満たすため
    あなたはなぜここにいるのか?→存在理由
    なぜここにいるかがわかれば、人はその理由を満たすためにやりたいことをすればいい
    人を助けるためだとしたら、【人助け】の定義に合う限り、なんでも好きなことをやればいい
    それを満たすのに役立つと信じるあらゆる活動に挑戦
    存在理由を満たす方法を知ることは、それに関連するさまざまな人や物事を探し求めて実際に体験を積むような、シンプルなことでいい
    私たちは皆、「現在」の知識に制限されてしまっている。存在理由を満たそうとする中で、私たちが現

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    2026年06月25日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    人生の帰路に立っている今の自分にとって、大事な内容だった。

    自分の存在理由とは?
    それが分かれば、それを満たすために行動する。
    それが分かることが必要。
    自分のことは何が満たしてくれるのかどうかは、周りが決めることではない。
    自分で決めること。
    なんのために生きてるのか?

    老後のために今の時間を削る、それでいいのか?
    DIE WITH ZEROで言っていたことと重なる部分。

    自分で自分の運命をコントロールする。


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    2026年06月21日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    自分の存在理由を見つけるには、どういう気づきを持てばいいのか主人公と一緒に考えることができた。
    私もこの本に出てきたように毎日少しずつだけ自分の好きなことに時間を費やすこと、チャンスを失うことを恐れずに挑戦することを心がけて、自分の存在理由を見つけていきたいと思った。

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    2026年07月30日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    ネタバレ

    物語を読み進めながら、「自分が本当にやりたいこと」を自然と考えさせてくれる本でした。

    問いを投げかけられるたびに、自分ならどう答えるだろうと立ち止まる時間があり、読むというより対話をしているような感覚になります。

    一方で、物語のテンポや雰囲気はあまり自分には合いませんでした。

    登場人物同士の会話や展開がやや作られた印象に感じられ、ストーリーとして没頭するというより、「考えるための教材」を読んでいるような感覚でした。

    読後に思ったのは、「好きなことを突き詰める」こと自体は比較的得意で、自分はある程度指針を持って生きられている恵まれた人間なのかもしれない、ということ。

    その一方で、「まだ

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    2026年07月29日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    特に生活が苦しいわけではない、寧ろまわりに恵まれた生活をしているはずなのに何か満たされていない感覚がある。理由もなく漠然とした不安や焦りがある中で書店でこの本が目にとまり購入しました。

    こういった話や物語は何かしらの形で今までの人生の中で見聞きしたことはある。ただ今まで知識として頭の中に入ってすぐに消えていた気がする。重要なのは読む人のタイミング。他のものにも言えるがこの本は特にそうだと感じる。人生という大きなものに迷っている(本の主人公であるジョンと同じようにどこに行くべきか迷っている)状態でないとこの本(本の中でいうカフェ)には辿り着かなかったし本の内容も本当の意味で腹落ちしなかったと思

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    2026年07月27日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    偶然入店したカフェでの店員とのやりとりから、主人公がやりたいことを見つけていくためのヒントを探す世界的ベストセラー。
    そのカフェは「しつもんカフェ」という位置付けで、メニューに次の3つの質問が書かれていました。
    ・あなたはなぜここにいるのか?
    ・あなたは死を恐れるか?
    ・あなたは満たされているか?
    この質問の答えを店員との会話からその答えを見つけ、人生を変えていく過程が描かれます。
    確かに、自らの現状において、自分の存在意義を都度考え直すことは、必要であり、その中に次へのヒントを得られることもあるんだろうなあという感想ですが、個人的にはそこまでのインパクトを感じなかったので、読むタイミングを選

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    2026年07月26日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

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    幸せとは自分自身が決めること。
    やりたいことが決まったら、余計なものに惑わされずやりたいことをやることを意識すること。
    死を意識して生きていくことが大切。

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    2026年07月20日