ジョセフ・グエンのレビュー一覧

  • 考えすぎない練習(ディスカヴァー携書)

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    考えと思考は違う。
    現実ではなく「思考がつくった認識」を生きている。
    思考し過ぎるのが自分を追い込んでるということに気付くことが大事だとわかった。

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    2026年05月10日
  • 考えすぎない練習

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    ネタバレ

    ただの自分用のメモでです。

    考えること(思考)はすべての苦しみの根本原因です。 ● なぜネガティブな感情を抱くのかというと、自分自身の思考が原因であるという以外にありません。すべてが自分の思考に端を発しているため、問題の解決方法はきわめてシンプルです。自分の思考が感情を引き起こすことを理解すれば、思考を手放して、安らぎや愛、喜びという自然な状態に戻ることができます。思考を手放したとき、自分が感じたいあらゆるポジティブな感情が内面から生まれる余白がつくられます。

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    2026年02月01日
  • 考えすぎない練習

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    読み終えてから約3週間経過。
    まだまだ思考に支配されてしまう時もあるが、前よりもずっと重い気持ちでいる時間が減ったと思う。感謝。
    ネガティブで悩んでる人は、ダメ元で一度読んでみることをおすすめしたい。

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    2025年11月25日
  • 考えすぎない練習

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    考えることが人間に辛い感情を与える。
    確かにそうだと思いました。
    何か自分が熱中できて、何も考えない時間を作ることの大切さを感じました。
    社会の常識(こうしなければいけないなど)に囚われず、答えを外に求めることをやめることの大切さも書かれていました

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    2025年11月02日
  • 考えすぎない練習

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    とてもいい
    思考がいい方向に変わった
    具体例というか例え話がすんなり入ってくる
    忘れないように都度開きたい本

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    2025年10月12日
  • 考えすぎない練習(ディスカヴァー携書)

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    この本を読んで、今までの自分の考え方がひっくり返されたように感じた。
    これまでも「考えないようにしよう」「妄想しないようにしよう」と思ってきたが、この本はそれをもっと実物的に、より現実の中でどう扱うのかという視点で教えてくれた。
    手前味噌だが、過去に仏教の本も少し読んでいて、似た雰囲気もあった。
    この本は、自分を優しく支援してくれる。「考えることは自分を苦しめる、不幸にする」という言葉が心に残った。まさにその通りだと感じる。
    だから私は、しばらくの間はできるだけ考えるのをやめようと思っている。
    ただ、仕事をしているとどうしても考えてしまう。それは不幸への一歩なのかもしれない。
    仕事に一生懸命取り組むということが、不幸に向けて努力していることにも思えてしまう。
    しかし一方で、仕事をしなければ生活ができないという現実もある。
    この線引きをどうすればよいのか――そう考えること自体がまた不幸につながるのかもしれない(笑)。
    それでも、せめて仕事を終えた後は、仕事のことを考えないように努めたい。
    少なくともその時間だけは、心を休めて生きていこうと思う。
    そう思わせてくれる、考え方を変えてくれる本。

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    2025年10月11日
  • 考えすぎない練習

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    【要約】

    人をネガティヴな気持ちにさせているのは"思考"。
    "思考"することをやめ、"考え"を大事にすることで、ネガティヴは消え去り、人生をポジティブなものに変えてくれる。

    【感想】

    これまた新しい角度の本で感動した。
    思考することがどれだけ良くないか、嫌という程理解した。
    これからは、思考に自分の人生をネガティヴな方向に舵を切らせないために、"思考は自分の恐れから来る、その先の楽園を邪魔するもの"という認識を常に持って今後、生きていきたい。

    ちょっと宗教チックなのは気になった笑笑

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    2025年09月19日
  • 考えすぎない練習

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    学校教育が知識の定着から思考力の向上に重きを置くようになってきたのも相まって、思考を巡らすことが最も重要な行為であると信じ込んでいましたが(学校教育が悪であると言っているわけではありません)、無思考の状態にこそ幸福を見出だせるという気づきが得られました。

    悩み深い人ほど読むべき良書です。

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    2025年09月08日
  • 考えすぎない練習

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    初めて触れる考え方。
    最初は語りがスピリチュアルすぎてなんだそれって思ったけど、納得できるところが節々にあって信じつつある。

    でもこれは自分の直感に反する。
    本書的に言えば、これは慣れないことへの恐れが原因なんだろうか。

    ただものすごく救われる考え方でもあり、信じてみたいなって思わせられた。
    思考にとらわれず、考えを信じる。

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    2025年08月18日
  • 考えすぎない練習

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    ネガティブな自分がこれからは楽に生きられるだろうと思えた本。なかなか読み進められない私が一日で読んでしまった。なるほどと思ったし、読みやすかった。

    自分の過去の経験と本文で言われていることが重なることが多くとても説得力があった。

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    2025年05月19日
  • 考えすぎない練習

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    この手の本にしては読みやすくて理解しやすかった。

    「練習」とタイトルにあるが、理解するために必要なことが丁寧に説明されている良い本。
    覚えておきたいフレーズも結構あった。
    少しずつ実生活で実践できるようになりたい。

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    2026年08月27日
  • 考えすぎない練習

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    無思考でいること、無理に考えすぎない。
    我々は常になにかを考え、答えをもとめようとする。これが人を苦しくさせる。
    たしかに考えないようにすると、心も落ち着く。そして、心に浮かんでくるものがある。心穏やかに過ごし、直感に従っていけばいいんだと思うだけで、なにかが変わっていく感じがする。
    日曜日の夕方にいい本でした。

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    2026年08月02日
  • 考えすぎない練習

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    憂鬱な考えが巡る日々が続いていた中で手に取った一冊。
    スピリチュアルな事も多く書いてあるが、ネガティブな反芻思考や今この瞬間に集中する瞑想の考えに繋がると思いました。
    語りかけるような文脈が読みやすかったです。

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    2026年04月01日
  • 考えすぎない練習

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    なかなか面白かった。言いたいことは分かるし納得するし、そう思う。ネガティブなのは思考してるからとか。

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    2026年03月13日
  • 考えすぎない練習

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    思考がストレスの原因という考え方は思い当たるところがある。新しいものを生み出すためには余白が必要と言う考え方も理解できる。実現の難しさは感じるが人生の幸せを考えると必要なエッセンス。

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    2026年03月10日
  • 考えすぎない練習(ディスカヴァー携書)

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    ネタバレ

    自分の力でどうにもならないことを、ぐるぐる考えてしまう(わたすのような)人向けの本。読み終わったら少し心が軽くなりました。

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    2026年03月02日
  • 考えすぎない練習

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    シンプル。良いシンプル。
    考えと考えること(思考)は違うことである。
    その上で考えている時しかネガティブな感情にはならない。また、ポジティブな感情には思考はいらないということ。

    考えるな、感じろ。とはこういうことかな。

    そして現代には考えてしまう要因が沢山あるので、考えが進んでしまうのなら習慣変えましょうということ。シンプル。

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    2026年02月23日
  • 考えすぎない練習

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    読書レビュー(自分用メモ)

    概要と感想
    読んでいて全体的に精神論やスピリチュアル寄りの空気をまとった本だったが、語られている内容は驚くほど本質的で、表面的なテクニックではなく「人の心の仕組み」そのものに触れている印象が強かった。
    そのぶん、個別具体のケーススタディや実践例はほとんどなく、読者自身が自分の生活や思考に当てはめて理解を深めていくタイプの本。抽象度は高いが、逆にそこが普遍性を生んでいるように感じた。

    印象に残った点
    「考え」と「思考」は別物であること。
    無意識に浮かぶ“考え”と、意図的に頭を使って行う“思考”を分けて捉える視点は新鮮だった。

    考えは勝手に生まれるもの。
    こちらの意思とは関係なく、自然現象のように湧いてくる。だからコントロールしようとする必要もない。

    思考は自分で負荷をかけているもの。
    問題を作り出し、解決しようとし、結果としてストレスを生むのは“思考”の側。
    「悩んでいる状態=思考を回し続けている状態」という理解が腑に落ちた。

    実践したい・覚えておきたいこと
    “今、自分は思考しているな”と気づいたら、その思考を止める。
    無理に押し込めるのではなく、「あ、今思考に入ってる」と気づいた瞬間に手放す。
    それだけで頭の中のノイズが減り、自然と心が軽くなる感覚を大切にしたい。

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    2026年01月12日
  • 考えすぎない練習

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    考えと思考、ネガティブな気持ちは思考から生まれるなど、参考となる表現があった。一切考えないようにすることは困難(本書でも明示)であるが、ネガティブに囚われすぎないようにするための施策として利用できるフレームワークであるとかんじた。

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    2026年01月08日
  • 考えすぎない練習

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    レビュー書いてる途中で全部消えた、、
    最悪。あーこれもネガティブな思考が
    でてきてしまっているから
    思考を手放さなきゃ。

    とても読みやすくて参考になった。

    仕事の電車の行き、帰りで少しずつ読んだ。

    無である状態が理想的で宇宙とつながっている

    ネガティブな感情が浮かんだら
    考えてしまっている

    そういうときはまず考えないで無になる

    自分のかんがえてしまっているところに隙間や余白をつくる

    たしかになんか仕事とかでいっぱいいっぱいなってしまっているときって
    いい解決策思い浮かばないかったりするし
    そういうときは一度無になって
    その状態を迎え入れて隙間をつくる

    別に大丈夫やーて思って冷静になれた瞬間に
    ふっと解決策やアイディア浮かんでくることあるもんな

    私の無の状態タイムは
    バスタイムかヨガのとき。
    なんか良い案が思い浮かんだり
    アイディアがでてきたり
    これは宇宙にアクセスしてうけとっているんだろう。

    自分の直感が1番正しいと受け入れること

    むやみやたらに他人の意見を聞いて後悔しないこと

    1番印象に残ったのは

    人生に失敗なんてなくて
    なんか障害にぶつかったときもそれは必ず理由があり、必要なことで、人生の教訓の機会であること。

    直感に従えば最適なタイミングで迂回したり
    やるべきことが決断できること。

    なんか引き寄せの法則と似ているように感じた。


    無になることで宇宙からメッセージをうけとれる、直感に従うことで人生が好転すること。




    愛、喜び、感謝は受け入れて波動を上げていく、
    ネガティブな感情きたらいま思考していると思って思考を無にできるようになるべく意識して過ごそうと思った。

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    2025年10月25日