朝倉千恵子のレビュー一覧

  • Zoom時代のリモート営業入門

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    たんなるzoomの使い方の本かと思いきや、全然違いました。
    営業が話の中心。
    営業をスタートさせた私にはうってつけの本! 
    たまたまこの本を手にとった私はすごい!
    この著者の本をこれから読んで行きます!

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    2023年06月23日
  • Zoom時代のリモート営業入門

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    コロナウイルスによるテレワークの普及で正社員の雇用は危うくなるだろうという経営者視点の書籍です。
    売上がなければ会社は社員を雇うことはできないし給料を支払うことはできないのです。
    彼は自分一人でも集客や売上ができる3%の人材になる必要があります。

    テレワークの時代には都心の高価なオフィスでなくネット環境や自然環境の整った地方がいいのではないかと言う考えが綴られています。

    社員でなくなった時に自分がどうやって生活していくかを想定する必要がある。

    あなたにはいくらの価値がありますかと厳しい問いかけがロジカルに書かれております

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    2021年01月12日
  • 信頼関係の作り方

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    そうか、一人でがんばらなくてもいいんだと思いました。あと自分の中心軸を持つことの大切さをかんじました。

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    2010年11月16日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    副題に"できる人の「あたりまえ」の習慣"とあって、「あたりまえ」のことを実践して習慣としていくことの大切さが繰り返し述べられている。一つ一つのトピックが短くてとても読みやすい。読んでいると確かに書いてあるのは「あたりまえ」のことばかりのように感じたけれど、筆者の言っているように、それを実践できている人は少ないように思えた。とても参考になるし、読むと考え方が前向きになる本だと思う。

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    2009年10月04日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    当たり前の事を当たり前にできていない自分に気づけた気がします。このようなマインドの本は月に1冊必ず読むべきだと思います。

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    2014年08月21日
  • コミュニケーションの教科書

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    礼儀・礼節を軸にしながら、3つの力「関わる力・聞く力・伝える力」に分けて、コミュニケーションの重要性を説く。この本を読んで思うのは、知っていることでも、ちゃんとできないことが本当に多い、ということ。文中にも出てくる「ABCDの法則(当たり前のことを、バカにせず、ちゃんとやる、これをできる人と言う)」をどこまで徹底できるか。これが徹底できれば、コミュニケーション力は格段に上がるだろうな。背筋を正して、何度も読み返したい一冊。

    ・人は見たままの印象で人を評価する。隠れた内面は関係ない。だからこそ、ネガティブな自分は出さなければいい。

    ・姿勢というは、姿に勢いがあると書く。勢いのある姿をしているか?

    ・かゆいところだけをかく。全てをかきむしらない。

    ◆初訪後に相手に印象を残す方法。
    ・名刺交換時に後でメールをしてもよいか尋ねる
    ・退社後、則、御礼メール。
    ・間を開けずに御礼の手紙
    ・再訪問
    メールをしてもよいかと尋ねるセールスは稀だし、言った直後にすぐにメールをすると「仕事が早い印象」をつけられる。間髪入れずに、手紙の御礼文が届けば、他のセールスとは違う印象に。再訪問する時には、メール・手紙と2度の接触機会を作っている。接触回数を増やすことで、インパクトを上げる。

    ・断られた時には、自分の営業が何点だったか・その理由を聞き、答えてくれたら御礼を伝える。その上で、次回にはその点数を超えるので、再度チャンスをもらえるようにお願いする。仕事において、遠慮は美徳にあらず。

    ・ガミガミ言う上司がいたら、自分はなんてラッキーなのか!と思うこと。

    ・ほら吹きとうそつきは違う。ホラは大きな夢を語ること。そのあと、夢に向けて行動が伴えば、ホラは嘘で無くなる。言行一致させていくこと。

    ・自分が中途半端だと、人脈も中途半端になる。緩い関係を求めている人には、緩い関係しかできない。

    ・部下の大きなミスはしからない。大きなミスは本人もミスしたことがわかっているし、大きなミスの責任を取るのが上司の役目。が、小さなミスはおおいに叱る。このぐらいのミスといって見過ごされがちだが、小さなミスの先にこそ大きなミスが潜んでいる。小さなことを疎かにせずに、やりきることが大切であり、それを習慣付けさせるのが上司の役割。

    ・同じ内容を言っているにも関わらず、言う人によって受け手の印象は変わることが多いが、誰が語っているかではなく、何を語っているかに集中する。

    ・クッション言葉を上手く使う。大変言いにくいことですが率直に言わせて頂いてもいいでしょうか、など。プレフレーム。

    ・〇〇さんはどう思いますか?突然質問を振ることで、相手を会話に集中させる効果がある。聞いていなかったとしても、不快な態度を出さずに、もう一度丁寧に説明する。

    ・迷ったら困難な道を選ぶ。向き不向きより前向き。やらない後悔より、やった経験。

    ・駄目なものは駄目と言う。NOを突きつけることで人は成長する。

    ・できません→できかねます。わかりません→わかりかねます。否定語を肯定後にすることで、表現が柔らかくなる。

    ・カマスの話。金魚とピラニアの話。

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    2014年01月03日
  • 信頼関係の作り方

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    信頼関係の作り方について述べている本である。筆者の考え方には少し偏った部分もあったが、以下、共感できた点を記載しておく。

    ・ブレない心が人生を変える
    ・何かを変えたいなら行動を変えること
    ・目の前のことにガムシャラに取り組む
    ・小さな成功体験を積み重ねるとよい
    ・できないことよりできることに焦点をあてる
    ・夢をカタチに(なりたい自分像を明確に描く)

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    2012年02月29日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    新聞広告で、目に止まり、読んだ一冊。
    一気に読んだ後、どうしても著者に会ってみたくなり、HPよりセミナー情報を得て、朝倉先生のセミナーを受講するまでにいたる。
    2008年に、大きく自分に影響を与えてくれた、朝倉千恵子先生。

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    2009年10月04日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    本当に「あたりまえのこと」それができていない人が私を含めて多いから、この本が売れているんだろう。
    「あたりまえのことを
     ばかにしないで
     ちゃんとやる、それが
     できる人、ということです」
    「なぜ」ではなく「どうすれば」を考える
    自信がなくても手を上げる
    YESと言ってから始める
    自分で「決断」する

    などなど、さらりと読めるが
    何度か繰り返し読んで、心に刻み込みたいと思う。

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    2009年10月04日
  • コミュニケーションの教科書

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    「向き」「不向き」より「前向き」という言葉がズドンときた。
    出来ない/出来そうにないことには理由をつけて逃げたくなるけど、まずは挑戦してみるという気持ちを持ち続けることが大事だなと思った。
    礼儀正しく、柔らかい表現で、明るく前向きにというのがコミュニケーションの核になるのかなと全編通しで読んでいて感じた。

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    2025年11月07日
  • 運を整える。

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    いただいた本だったが、自分自身が大事にしたい価値観や考え方に近いところがあり共感した。
    自分は割と石橋を叩いて渡るところがあるので、行動や運、チャンスを信じて行動していかなければなと感じた。
    一方でジェンダー観などは少し現代のスタンダードな価値観とはズレている部分もあるかもと思った。

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    2025年06月28日
  • 仕事も人生もうまくいっている女性の考え方

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    気合が入る本だったが、
    業界が全然違うからか、年代が違うからか、
    共感できる部分とそうではない部分がはっきり分かれた本だった。

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    2024年11月24日
  • Zoom時代のリモート営業入門

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    Zoomを使ったリモート営業の話ではなく、リモート営業が一般的になっていく中でどう生き残るかを書いた本。リモートならではの、印象のつけ方、営業のテクニックは参考になる。

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    2021年01月01日
  • 信頼関係の作り方

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    付属のCDに気になった言葉があったのでメモ。
    顎を引いて話すな。声が低く、響かなくなる。顎を心持ちあげて、高めの声で話すと通りがよくなる。声の印象は明るい印象を醸し出すので重要。

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    2015年01月19日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    当たり前のことをやれるかどうか。
    これが出来る人とそうでない人の根本的な差である。
    本書を読んでそう感じました。
    難しいことではないように見えてなかなか完璧にできることではないということも改めて考えさせられる本でした。

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    2014年08月28日
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―

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    ネタバレ

    成功している人は当たり前のことを当たり前にする。

    手を挙げること。それは大切なことだというのがとてもわかります。

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    2014年03月10日
  • 信頼関係の作り方

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    著者は、小学校教員、証券ファイナンス会社を経て35歳の時、異業種である社員教育機関へ入社。礼儀・挨拶を徹底した営業スタイルで未経験から3年後にトップセールス・パーソンに。そのノウハウを広く啓蒙すうrために2001年に独立。現在、㈱新規開拓の代表取締役社長として「トップセールスを育てる」理念のもと全国各地にて講演活動を展開している。

    著書に「初対面の1分間で相手をその気にさせる技術」「すごい仕事力」等多数。

    「信頼関係」は、能力やスキル以上に大事。
    能力を上げるよりも、早く結果を出すことができる。そもそも「信頼関係」は、人間関係において、その関係をより豊かにするために欠かせないものであり、自分以外の人と関わる中で、「円滑に関係を進めるため」でもあり。「人から愛され、したわれ、自分がより有利に生きていくため」でもある。

    本書では、能力を上げるよりも効率的で大切な「信頼関係」を作るための秘訣・簡単に人から信頼される方法をわかりやすく、スグに実践出来ることを主眼として以下の5章に分けて述べられている。
    ①信頼される人は勝手に成果が手に入る
    ②信頼される人の思考と行動の習慣
    ③信頼関係を強める心の軸を作る6ヶ条
    ④強い信念の作り方
    ⑤夢を叶えるための信念の使い方

    成功まではいばらの道をたどって来た著者。
    著者は信頼関係が大切だと悟り信頼関係の構築にかけては突出した能力を持っているのは確かである。しかし、それ以上に前提としての自分の能力を高めることも並行して出来ているという背景があるように思う。

    本書を読んで得たことは、「信頼関係」を構築するのは難しいがそれを壊すことは一瞬であるということ。いかに継続して信頼される行動を継続することができるのかそれには自分の信念をきちんと持ち、自分の成功だけを目的とした信頼関係の構築だけではなく、他社を想った延長線上にそれをついてくるといったような考え方が重要だと感じた。

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    2012年04月10日
  • 信頼関係の作り方

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     読み終わりました。この種の本は多数出ている上、王道の積み重ね以外に魔法は無いので、筆者を好きになれるかどうかにかかっていると思う。女性の方には良いかな?私はやはり同性の方が信頼関係を構築していく術の方がシックリくる。まあ、本の内容とは関係ないレビューだが(笑

     結構なテクニックが沢山書いてあるので非常に有用な本だと思います。

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    2010年10月31日